シェック(オトマール) Schoeck, Othmar

生没年 1886-1957 スイス
辞書順 NML作曲家番号 22136
  • 商品番号:C10443

    詳細ページを見る

    〈発売中〉お取り寄せ

    0/00 0:00 時点での在庫状況です。

    R.シュトラウス(1864-1949)
    ホルン協奏曲 第1番・第2番 詳細ページ
    [ジョイ/ケルン放送響/アルベルト]

    STRAUSS, R.: Horn Concertos Nos. 1 and 2 / SCHOECK, O.: Horn Concerto, Op. 65 / PFLUGER, H.-G.: Horn Concerto (Joy)

    ■協奏曲

    発売日:2009年04月01日 NMLアルバム番号:C10443

    CD価格:2,600円(税込)

    1952年、オーストラリア生まれのホルン奏者アンドリュー・ジョイ。彼は1976年にドイツへ移住、その後ケルン放送響で活躍し、数多くの名録音をリリースしています。中でも、このR.シュトラウスの協奏曲は最初の録音で、 彼の実力を世界中にまざまざと見せつけたものです。 あまり聴く機会のないシェックの作品、プリューガーの現代的な作品も難なく吹いています。全国のホルン奏者の方、必聴です。

  • 商品番号:KCD-2092

    詳細ページを見る

    〈発売中〉在庫あり

    0/00 0:00 時点での在庫状況です。

    バスクラリネットアルバム
    アマービレ
    船木喜行 詳細ページ
    [船木喜行(バスクラリネット)/野代奈緒(ピアノ)]

    発売日:2021年04月23日

    CD国内盤価格:3,000円(税込、送料無料)

    独特の渋みと存在感のある音色の低音域、温かさをたたえる中音域、パッションと張りが特徴的な高音域……こうした『広い音域それぞれに違う表情を持つ多彩な表現力』は、バスクラリネットの特筆すべき魅力の一つである。この魅力を遺憾なく発揮できる音楽性を有する作品として、クラリネット室内楽の白眉である『ブラームスのソナタ』に挑む。 バスクラリネットのオリジナル作品からは、20世紀前半のスイスの作曲家O.シェックによる当時のダンスミュージックやバロック音楽に影響を受けた『ソナタ』。ベルギーの作曲家A.ヴェルベッセルトが当代随一のソリストのために書いた十二音技法による近現代音楽『シクルス』。現代アメリカ気鋭のプレイヤーであるJ.ラッセルのジャズやフュージョンのテイスト香る『ソナタ』という、いずれも楽器の特性を存分に発揮した良曲を収録。さらに、楽器特有の音色を紹介できる作品として、美しい旋律を持つ『愛の小径』『さくらのうた』が入っている。 バスクラリネット。その新たな境地とさらなる可能性を追求した、希少なオリジナル作品を収録含むバスクラリネット作品集。

  • 商品番号:SM341

    詳細ページを見る

    〈発売中〉在庫あり

    0/00 0:00 時点での在庫状況です。

    Nachklang - こだま
    ショイブレ、ミーク、オネゲル、マルタン、シェックの歌曲集 詳細ページ
    [ルカ・ベルナルド(テノール)/ハンス・アドルフセン(ピアノ)]

    Vocal Recital (Tenor): Bernard, Luca - SCHAEUBLE, H. / MIEG, P. / HONEGGER, A. / MARTIN, F. (Nachklang)

    発売日:2021年03月19日 NMLアルバム番号:SM341

    CD価格:1,950円(税込)

    スイス出身の作曲家たちの知られざる歌曲を集めた1枚。選ばれたのはどれも各々の作曲家たちの初期作品であり、なかでもショイブレの「7つの冬の歌」は、チューリヒ中央図書館に所蔵されていた、彼の弟エリックの手による写譜を用いた世界初録音となるものです。他の作品もほとんど耳にする機会のない珍しいものばかり。 歌っているのは、2019/20年のシーズンからチューリヒ歌劇場のインターナショナル・オペラ・スタジオのメンバーとなったばかりの若きテノール、ルカ・ベルナルド。伸びやかな声が持ち味です。

  • 商品番号:C993204

    詳細ページを見る

    〈発売中〉在庫あり

    0/00 0:00 時点での在庫状況です。

    発売日:2020年06月26日

    CD 4枚組価格:2,250円(税込)

    フィッシャー=ディースカウによる、ORFEOへの歌曲録音の集大成第2弾!ドイツ・リートの歴史に大きな足跡を残したディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ。1947年ライプツィヒで最初のリサイタルを行い、その翌年にベルリン・ドイツ・オペラのバリトン歌手としてデビュー。1951年には、伴奏ピアニストとして大きな名声を築いたジェラルド・ムーアと歌曲を初めて録音し、以降次々とアルバムをリリース、いずれも高い評価を得ました。 EMIやDGなどのメジャー・レーベルに膨大な録音を行ったフィッシャー=ディースカウですが、ORFEOレーベルにもライヴやセッション録音を数多く残しています。その中から、ドイツを中心としたリートの録音を集めたBOXの第2弾が登場。3人の大詩人に着目したアルバムを中心とし、フィッシャー=ディースカウのプライベート・アーカイヴからCD化されたエンゲルとのストックホルム・ライヴ、ORF(オーストリア放送協会)の協力でリリースされたサヴァリッシュとのザルツブルク音楽祭ライヴ、名手ブラッハーやクレッカーの参加など、興味の尽きない内容となっています。 <リート・エディション第1集…C992205>