ソンドハイム(スティーヴン) Sondheim, Stephen

生没年 1930- アメリカ
辞書順 NML作曲家番号 26655
  • 商品番号:900316

    BR KLASSIK

    ソンドハイム(1930-)
    スウィーニー・トッド 詳細ページ
    [バイエルン放送合唱団/ミュンヘン放送管/シルマー]

    SONDHEIM, S.: Sweeney Todd [Musical] (Bavarian Radio Chorus, Munich Radio Orchestra, U. Schirmer)

    ■交響曲/管弦楽曲 ■ミュージカル

    発売日:2013年01月23日

    2CD 価格:3,000円(税込、送料無料)

    最近、ジョニー・デップの主演映画版で有名になった稀代の殺人鬼スウィーニー・トッド(1930-)。実在の人物とされていますが、確証はなく「伝説の人物」としてその存在をアピールしています。 こちらはS.ソンドハイムが作詞作曲し、1979年に初演されたミュージカル・ヴァージョンで、オーケストラの創立60周年記念演奏会の一つとして企画されたものです。いつもとは違ったオーケストラの響きをお楽しみください・・・。お話はとても悲惨ですが。

    収録作曲家:

  • 商品番号:RES10199

    Resonus Classics

    Two Little Words - 2つの小さな言葉 詳細ページ

    発売日:2017年11月29日

    CD 価格:2,520円(税込)

    イギリスのメゾ・ソプラノ歌手、フェリシティ・パーマー。これは彼女の活動50周年を記念して制作されたアルバムです。ギルドホール音楽院で学び、キャスリーン・フェリア奨学金を獲得、チャイコフスキーの《スペードの女王》の伯爵夫人役やワーグナーの《神々の黄昏》のヴァルトラウテ役を歌い絶賛されました。 しかし彼女の名前を一躍有名にしたのは、ソンドハイムのミュージカル《スウィーニー・トッド》のラヴェット夫人役で、このアルバムにも1曲収録された「Losing my Mind」が聴きものです。他にも、彼女が得意とするレパートリーから多彩な作品が選ばれており、円熟の歌唱を聴くことができます。

  • 商品番号:RPOSP050

    Royal Philharmonic Orchestra

    ハリウッド・ブロックバスターズ 第2集 詳細ページ [ロイヤル・フィル/レイン]

    HOLLYWOOD BLOCKBUSTERS, Vol. 2 (Royal Philharmonic, N. Raine)

    発売日:2016年04月27日 NMLアルバム番号:RPOSP050

    CD 価格:1,995円(税込)

    第1集(RPOSP034)に続く、ハリウッド映画の華麗なるサントラ集をお届けいたします。ゴールデン・グローブの“ベスト・オリジナルスコア賞”を獲得した「博士と彼女のセオリー」、BAFTA“ベスト・フィルム・ミュージック賞”を獲得した「王のスピーチ」、クリティック・チョイス“ベスト・スコア賞”を獲得した「リンカーン」、“BMIフィルム・ミュージック賞”を獲得した「戦火の馬」など多くの人々に感動を与えた曲の数々を、レイン指揮のロイヤル・フィルのゴージャスな音色でお楽しみください。もちろん日本中を熱狂の渦に巻き込んだ「レット・イット・ゴー」も改めてどうぞ。

  • 商品番号:8.559719

    NAXOS

    アメリカのトランペット 詳細ページ [シルヴァーシュラグ/シアトル響/シュワルツ]

    American Trumpet Music - EYLAR, L. / ROUSE, S. / STARER, R. / SONDHEIM, S. / CARBON, J. / MCKINLEY, W.T. (Silberschlag, Seattle Symphony, Schwarz)

    ■器楽曲

    発売日:2012年11月21日 NMLアルバム番号:8.559719

    CD 価格:1,290円(税込)

    アメリカのトランペット演奏におけるユニークな伝統が凝縮された1枚です。この曲集に含まれる多彩な作品のほとんどは、奏者であるシルバーシュラグに捧げられたものであり、エイラーの躍動的な「ダンス組曲」やマッキンリーのウィットに富んだ「ポートレイツ」などでの息をのむほどの名技は言うまでもないものですし、作曲家ソンドハイムの同意を得てシルバーシュラグ自身がトランペット用に編曲したミュージカル「スウィーニー・トッド」からの2曲は、最初からこの形で書かれていたのではないか。と思えるほどのはまりようです。また指揮者シュワルツも、指揮者に転向する前は「天才トランペッター」としての名を欲しいままにしていた人です。もしかしたら「本当は自分も吹きたい」。と思っていたかもしれませんね。