ロシング=スコウ(ニルス) Rosing-Schow, Niels
| 生没年 | 1954- | 国 | デンマーク |
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| 辞書順 | 「ロ」 | NML作曲家番号 | 26311 |
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ロシング=スコウ(1954-):
Signs in the Air
アコーディオンとアンサンブルのための音楽集 [ビャーケ・モーエンセン、トーケ・モルドロップ、ジャン・トレル、デンマーク・チェンバー・プレイヤーズ]ROSING-SCHOW, N.: Dance and Signs in the Air / Granito y arco iris / Respiro ergo sum (Mogensen, Møldrup, Danish Chamber Players, Thorel)
発売日:2025年06月27日
NMLアルバム番号:8.224767CD価格:2,475円(税込)
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ロシング=スコウ(1954-):
A Talk of Our Time [ジャネッテ・バラン(バリトン&アルト・サクソフォン)/マヌエル・エスペリージャ(ピアノ)/ヘレーネ・ナヴァッセ(バス・フルート)/アテラス・シンフォニエッタ/ジャン・トレル(指揮)]ROSING-SCHOW, N.: All Right!? (A Talk of Our Time) / Distant Calls / Episodes From a Concerto / FlashNight (Balland, Navasse, Esperilla, Thorel)
発売日:2022年02月18日
NMLアルバム番号:8.226538CD価格:2,475円(税込)
デンマーク王立音楽大学で学び、グリゼー、ミュライユ、クセナキスの影響を受け、様々なジャンルの作風を取り入れながら模索したという作曲家ニルス・ロシング=スコウ。とりわけフランス近代作品の響きに惹かれ、そのサウンドと北欧らしいイメージを融合させ、時に荒々しく、時に繊細な音楽を次々を作り出しています。 このアルバムには3曲の協奏的作品と、2曲の室内楽が収録されており、どの曲も各楽器の音色を生かした親密な対話が楽しめます。「協奏曲からのエピソード」は2004年に作曲されデンマーク国立管弦楽団によって初演された後、2020年にコロナ禍による生活様式の変化を受け、より小さい編成へと再構成されたというもの。 印象的なサクソフォンを聴かせるのはこの曲の初演者であり、デンマークを中心に多方面で活躍するジャネット・バラン。ロシング=スコウの「合金」(8.226580)やラスムッセンのサクソフォン協奏曲(6.220506)などの録音にも参加しています。
収録作曲家:
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無伴奏ヴィオラのための作品集 [ラファエル・アルティーノ(ヴィオラ)]
Viola Recital: Altino, Rafael - RUDERS, P. / KOPPEL, A. / ROSING-SCHOW, N. / FUNDAL, K. / EICHBERG, S.N. (Works for Solo Viola)
発売日:2019年03月22日
NMLアルバム番号:8.226588CD価格:2,475円(税込)
