Bayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)

17世紀のバイエルン選帝侯の宮廷歌劇場に起源を持ち、モーツァルトやワーグナーのオペラを初演してきたドイツ屈指の名門、バイエルン国 立歌劇場が自主レーベルBayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)をスタート。

  • 商品番号:NYDX-50158

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    -★『レコード芸術』特選盤(2021年10月号)★-

    コルンゴルト(1897-1957)
    歌劇《死の都》 Op.12 詳細ページ
    [ヨナス・カウフマン(テノール)/マルリス・ペーターゼン(ソプラノ) 他/キリル・ペトレンコ/バイエルン国立管弦楽団]

    発売日:2021年07月23日

    Blu-ray国内仕様 日本語字幕/日本語解説付き価格:6,050円(税込、送料無料)

    バイエルン国立歌劇場自主レーベルBSOrec、
    第2弾はカウフマンとペーターゼンが歌う歌劇《死の都》
    19世紀のブルージュ、若きパウルは亡くなった妻マリーを悼み街を彷徨います。そして出会ったのがマリーと瓜二つの踊り子マリエッタ。次第に夢と現実の境界が曖昧になるパウル …
    2019年の秋、バイエルン国立歌劇場で上演されたコルンゴルトの歌劇《死の都》のライヴ収録。強烈な印象を残すサイモン・ストーンの演出と、美しく陶酔的な旋律をオーケストラから精緻に引き出すキリル・ペトレンコの指揮のもと、ヨナス・カウフマンとマルリス・ペーターゼンが主役を歌ったこの上演は観客とメディアに大絶賛されました。狂気すれすれの迫真の歌唱を聴かせるカウフマン、女性のもつ様々な面を演じ分けるペーターゼン、そして彼らをとりまく歌手たちの見事な歌唱が聴きどころです。
    「まちがいなく聴く価値がある」 … ベルンハルト・ノイホフ(BR KRASSIK) 「見事に考え抜かれた、大胆なまでによくできた作品」 … ナイル・フィッシャー(The Times) 「キリル・ペトレンコがバイエルン国立管弦楽団を 興奮状態に導く」 … マルクス・ティエル(Münchner Merkur) 「これ以上の歌手は得られない」 … (BR24) 「《死の都》にとって、ミュンヘンのプロダクションよりも良いものは想像しがたい」 … ジョシュア・バロン(The New York Times)

    収録作曲家:

  • 商品番号:NYCX-10223

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    -★『レコード芸術』特選盤(2021年7月号)★-

    マーラー(1860-1911)
    交響曲 第7番 「夜の歌」 詳細ページ
    [キリル・ペトレンコ、バイエルン国立管弦楽団]

    発売日:2021年05月28日

    CD国内仕様 日本語解説付き価格:3,300円(税込、送料無料)

    バイエルン国立歌劇場自主レーベルBSOrec始動。
    第1弾はペトレンコ指揮による高密度のマーラー7番!
    17世紀のバイエルン選帝侯の宮廷歌劇場に起源を持ち、モーツァルトやワーグナーのオペラを初演してきたドイツ屈指の名門、バイエルン国立歌劇場が自主レーベルBayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)をスタート。そのリリース第1弾に選ばれたのは、2013-20年に音楽総監督を務めたキリル・ペトレンコ指揮による「マーラー: 交響曲第7番」のライヴ録音! 2018年5月28日と29日にミュンヘンで行われた演奏会は、灼熱の完全主義者ペトレンコの下で、超高精度・超高密度、そして緊密なコントロールが生み出す高い緊張感で聴衆や評論家を圧倒し、続くロンドン公演でも大喝采を浴びました。レーベルの船出にふさわしい1枚です。
    「このマーラー7番はあらゆる点で議論の余地なく最上級だ」・・『ジ・アーツ・デスク』 「素晴らしいバイエルン国立管弦楽団による真に輝かしいマーラー7番」・・・『ザ・ガーディアン』 「バイエルン国立管弦楽団による、息をのむばかりの完璧な演奏」・・・『アーベントツァイトゥング』 「超高解像度のマーラー。CDはいつ出るのか?」・・・『ミュンヘン・メルクール』

    収録作曲家: