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女の子用の産着

女の子用産着

お母さんが赤ちゃんと素敵に着飾る初めてのセレモニー。
お母さんが気になるデザインの産着をセレクトすれば、彩り鮮やかなお宮参りを演出します。

男の子用の産着

男の子用産着

お母さんが赤ちゃんと素敵に着飾る初めてのセレモニー。
男の子らしさとお母さんの好きなデザインをぜひ選んでください。

訪問着と産着の色合わせ

訪問着と産着を選ぶ時に色のバランスを見たいご要望が多数ありました。
簡単に色や着物同士が合っているのかどうかをチェックすることが可能となりました。
是非↓から訪問着をクリックして産着を合わせて見てください。

お宮参り・産着とは?

最終更新日2022.02.01

お宮参りと産着とは?

お宮参り(おみやまいり)を簡潔に説明しますと、昔からの風習で、赤ちゃんに初めての晴れ着で包み、神様に1ヶ月無事だったことを感謝し、今後の加護を祈る行事です。
赤ちゃんを大事にしている気持ちや健康祈願をしっかりとした形にできる大事なイベントです。
※赤ちゃんの初めての晴れ着が産着(初着・祝着)です。

産着の相場?

産着の相場ってどれくらい?

なかなか人には聞くことのできないお金の事情!
産着の予算・相場はどれくらいなの?

お宮参りは、待望の赤ちゃんがこの世に誕生して初めに行う大切な行事です。

産着はいくらかかるの?
今回は一般的にどれくらいのお金がかかるのかをご紹介させていただきます。
購入よりもレンタルの方がかなり金額はお安くなります。

詳しい内容は下記のコラムをご確認ください。

産着の相場(詳細コラム)

2021年トレンド産着

2021年トレンド産着

産着の最近の流行り柄・色のご説明について

今も昔も柄は古典柄が人気ですし、古典柄の比率が産着ではとても高いかと思います。

2021年のトレンドカラーは有彩色とベーシックカラーです。

詳しい内容は下記のコラムをご確認ください。

2021年トレンド産着(詳細コラム)

現代のお祝いは変わりました。

現代のお祝いは変わりました。

現代の産着の感覚はこう変わった!!

現代では赤ちゃん写真を撮ることがメインのイベントに変わっている感じです。

写真館で終わらすパターンもあります。

更にコロナの影響で神社に行かないで、ネットでご祈祷プランまであります。

家でお祝いをするため撮影セットをレンタルされることもあり、多種多様な方法があります。

お祝いをする家族にあった方法で正解だと思います。

当店のちょっとしたポイント。

当店のちょっとしたポイント。

当店オリジナルのお宮参り用小物3点セットは癖の無いシンプルデザイン。

お宮参りオリジナル小物3点セット

お祝い金は?

お祝い金は?

お宮参りは赤ちゃんの生誕を祝う行事です。
古来より、祝福の気持ちは「お祝い金」を贈ることで表す習慣もあります。
赤ちゃんの祖父母が贈る場合、相場は5,000円~10,000円程度です。
お祝いを渡すタイミングに決まりはありません。お宮参り当日や、事前準備に役立ててもらえるよう、早めに渡すのも良いですね。

しかしお宮参りには、初穂料・着物代・写真撮影料・食事代などの費用がかかる場合があります。
そのためお祝い金を贈るのではなく、これらの費用を祖父母が負担することでお祝いの気持ちを表すこともひとつの方法です。

祝儀袋の書き方

祖父母は何着るの?

祖父母は何着るの?

神社に参拝する場合、祖父母は洋装・和装どちらでも問題ありません。
赤ちゃんが和装だからと、祖父母も合わせないといけないこともありません。
ただし、神様に失礼にあたる服装での参拝は避け、一定以上のマナーを心がけましょう。
お宮参りは、赤ちゃん誕生への感謝や今後の御加護をお祈りする行事ですので、きちんとした服装が良いですね。

祖父:礼服またはビジネススーツ

祖母:フォーマルなスーツやワンピース・訪問着

上記のケースが多いです。

主役が赤ちゃん、パパ・ママが準主役であることを踏まえて、華美な服装にならないことが大切です。

☆豆知識☆

お宮参りは、昔は赤ちゃん・父親・父方の祖父母で行っていました。
そして祝い着をまとった赤ちゃんを抱っこするのは、黒留袖を着た父方の祖母の役目でした。
現代よりも生き抜くことが難しかった時代に、なんとか生きながらえて欲しいという切実な願いをする場のマナーとして、
最も格の高い五つ紋の黒留袖を着用することが習わしでした。
しかし現代では家族皆で集まり、赤ちゃんを抱っこするのはママの役目であることがほとんどであるため、
とくに父方祖母の衣装は、黒留袖のような第一礼装ではなくなり、準礼装または略礼装へと変化しています。

まとめ

まとめ

youtubeなどでもお宮参りをしている動画がたくさんアップされているので、色々参考にしても良いかと思います。

個人的には地元の氏神様が祀らた神社で感謝と加護を祈ることができれば良いと思います。

コロナで不要不急でも人が全然いない地元の神社なら感染リスクはかなり低いはずです。

当店ではコロナウイルス影響による特別措置を行っております。

コロナウイルス影響によるキャンセル・延期について

詳しい内容は↑をクリックしてください。

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