機能美と使いやすい操作メカ

ブラインド/スクリーンには、いくつかの操作方法があります。
ご自身の使いやすい操作メカをお選びください。

桐ウッドブラインド

コードタイプ

ブラインドの上げ方

上昇操作をする前には、図のようにスラットを45度の状態にして下さい。(45度にすることにより操作が軽くなります。)操作コードのタッセルを「1」の方向に引くとブラインドが上がります。
手を離すとブラインドが止まります。

ブラインドの下げ方

スラットを水平の状態にして、操作コードのタッセルを「2」の方向にすると、ブラインドが下がります。
「3」の方向に戻すとブラインドが止めたい位置で止まります。

図
スラット(はね)の角度調節

回転コードのタッセルを矢印の方向に引くとスラット(はね)の角度調節ができます。

図

ループコードタイプ

ブラインドの昇降

ループコードを引くとブラインドの昇降(上げ・下げ)が調整できます。

スラット(はね)角度の調整

ループコードを交互に引くとスラット(はね)の角度が調整できます。

図

グランドウッドブラインド

コードタイプ

ブラインドの上げ方

上昇操作をする前には、図のようにスラットを45度の状態にして下さい。(45度にすることにより操作が軽くなります。)操作コードのタッセルを「1」の方向に引くとブラインドがあがります。手を離すとブラインドが止まります。

ブラインドの下げ方

スラットを水平の状態にして、操作コードのタッセルを「2」の方向にすると、ブラインドが下がります。 「3」の方向に戻すとブラインドが止めたい位置で止まります。

図
スラット(はね)の角度調節

回転コードのタッセルを矢印の方向に引くとスラット(はね)の角度調節ができます。

図

ループコードタイプ

ブラインドの昇降

ループコードを引くとブラインドの昇降(上げ・下げ)が調整できます。

スラット(はね)角度の調整

ループコードを交換に引くとスラット(はね)の角度が調整できます。

図

アルミブラインド

コードタイプ

ブラインドの上げ方

上昇操作をする前には、スラットを水平の状態にして下さい。操作コードのタッセルを「1」の方向に引くとブラインドが上がります。手を離すとブラインドが止まります。

ブラインドの下げ方

操作コードのタッセルを「2」の方向にすると、ブラインドが下がります。「3」の方向に戻すとブラインドが止めたい位置で止まります。

図
スラット(はね)の角度調節

回転コードのタッセルを矢印の方向に引くとスラットの角度が調節できます。

図

ハニカムスクリーン

シングルスクリーン コードタイプ

スクリーンの上げ方

操作コードのタッセルを「1」 の方向に引くとスクリーンが上がります。手を離すとスクリーンが止まります。

図
スクリーンの下げ方

操作コードのタッセルを「1」 の方向に引くとスクリーンが下がります。「2」 の方向に戻すとスクリーンが止めたい位置で止まります。

図

シングルスクリーン ループコードタイプ

スクリーンの昇降

手前または奥側のループコードを交互に引くとスクリーンの昇降(上げ・下げ)ができます。

図

シングルスクリーン 上下コードタイプ

スクリーンの上げ方
1.ミッドレールの上げ方

右操作コードのタッセルを「1」 の方向に引 くとスクリーンとミッドレールが上がります。 手を離すとスクリーンが止まります。

2.ボトムレールの上げ方

左操作コードのタッセルを「2」 の方向に引くとスクリーンとボトムレールが上がります。 手を離すとスクリーンが止まります。

注意:スクリーンの上昇操作はミッドレールからボトムレールまでの手順でお願いします。

図
スクリーンの下げ方
1.ボトムレールの下げ方

左操作コードのタッセルを「1」 の方向に引くとスクリーンとボトムレールが下がります。左の方向に戻すとスクリーンが止めたい位置で止まります。

2.ミッドレールの下げ方

右操作コードのタッセルを「2」 の方向に引くとスクリーンとミッドレールが下がります。右の方向に戻すとスクリーンが止めたい位置で止まります。

注意:スクリーンの下降操作はボトムレールを下ろし、コードを左方向に戻した後、ミッドレールの操作を行ってください。

図

シングルスクリーン コードレスタイプ

スクリーンの上げ方

グリップかボトムレールを握り、操作をして下さい。ボトムレールは真ん中、若しくはサイズが大きい場合は左右均等に持ち、両手で操作をしてください。

図

シングルスクリーン 上下コードレスタイプ

グリップかボトムレールを握り、操作をして下さい。ボトムレールは真ん中、若しくはサイズが大きい場合は左右均等に持ち、両手で操作をしてください。

図

ツインスクリーン コードタイプ

スクリーンの上げ方
1.ミッドレールの上げ方

右操作コードのタッセルを 「1」 の方向に引 くとスクリーンとミッドレールが上がります。手を離すとスクリーンが止まります。

2.ボトムレールの上げ方

左操作コードのタッセルを 「2」 の方向に引くとスクリーンとボトムレールが上がります。手を離すとスクリーンが止まります。

注意:スクリーンの上昇操作はミッドレールからボトムレールまでの手順でお願いします。

図
スクリーンの下げ方
1.ボトムレールの下げ方

左操作コードのタッセルを 「1」 の方向に引くとスクリーンとボトムレールが下がります。左の方向に戻すとスクリーンが止めたい位置で止まります。

2.ミッドレールの下げ方

右操作コードのタッセルを 「2」 の方向に引くとスクリーンとミッドレールが下がります。右の方向に戻すとスクリーンが止めたい位置で止まります。

注意:スクリーンの下降操作はボトムレールを下ろし、コードを左方向に戻した後、ミッドレールの操作を行ってください。

図

ツインスクリーン コードレスタイプ

グリップかボトムレールを握り、操作をして下さい。ボトムレールは真ん中、若しくはサイズが大きい場合は左右均等に持ち、両手で操作をしてください。

図

ローマンシェード

ステンレスボールチェーンタイプ

シェードの昇降

ステンレスボールチェーンを交換に引くとシェードの昇降(上げ・下げ)が調整できます。

図

ロールスクリーン

ステンレスボールチェーンタイプ

スクリーンの昇降

手前のコード「1」を引くと、スクリーンが上昇します。

奥側のコード「2」を引くと、スクリーンが下降します。

図

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