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ロールスクリーン特集

お部屋の雰囲気を変えたいと思っているあなた!
今あるお部屋のカーテンを、ロールスクリーンに変えてみませんか?
カーテンレールを使用するので、壁面を傷つけず楽に設置できます。
調光のためだけでなく、間仕切りやインテリアとしてもおすすめです。

ロールスクリーンのメリット

ロールスクリーンのご注意点

ロールスクリーンは、同じ窓でも設置方法により最適なサイズが異なります。
ロールスクリーンを設置する窓のサイズと共に、取り付け方法もご確認の上、サイズをお選びください。
ロールスクリーンのサイズの測り方

素材(遮光性)別に探す

スクリーンの素材により、その遮光性には違いがあります。
また、お部屋の雰囲気やテイストもガラッと変わるので、「何を一番に重視するか」が大切です。
素材で変わる遮光性

障子風

強度があって破れにくい
障子風
見た目はまるで「障子」のような、強度があって破れにくいロールスクリーン。和室はもちろん、洋室にも合わせやすいデザインも魅力。光を通しやすく、スクリーンを下したままでもお部屋を明るく保ってくれます。

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ロールスクリーン(麻) smart 88cm×135cm ロールアップスクリーン スマート
天然素材ならではの風合いが心地よく、丈夫で吸湿性にも優れた素材の「麻」。
光を通しやすく、お部屋を明るく演出します。

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ロールスクリーン すだれ 竹製 スクエア 88×135cm
光を遮って風は通す、涼やかなイメージも心地よいバンブー素材のロールスクリーン。
近年の夏場の日差しは特に厳しいものがありますが、窓を開け、バンブースクリーンである程度遮光・目隠しをしながら風を通してみてはいかがでしょう?

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燻製竹

ロールスクリーン 燻製竹 88×180cm バンブースクリーン ロールアップスクリーン
燻製竹
虫除け効果と、カビが発生しにくいことが特徴の「スモークドバンブー」。
遮光性も高く、カーテンとしてはもちろん、間仕切りとしてもお使い頂けます。

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無地

爽やかなカラーでお部屋を明るくしてくれるシンプルな無地タイプ。洋室にもぴったりです。

遮光度:低

部屋に光を取り込む
部屋に光を取り込む
しっかりとした透け感がありますが、さりげなく視線を遮って自然な光を取り込むことができます。目隠しはしたいけど、光は遮りたくない…という場所におすすめ。

おすすめの素材

遮光度:中

遮光も透け感もほしい
遮光も透け感もほしい
遮光もしたいし、でもある程度は透け感も欲しい!という方におすすめです。完全な遮光ではないので圧迫感も少なく、透け感はあるので人影は確認できます。

おすすめの素材

遮光度:高

遮光、間仕切りとして
遮光、間仕切りとして
しっかりとした遮光が欲しい方はこちら。遮光性もあり、透け感もほとんどなく、間仕切りとしても活躍できます。

おすすめの素材


機能・タイプ別に探す

防炎機能

消防法に対応した防炎加工生地を使用した防炎機能付きのものも。もしもの備えも万全です。

調光機能

取り入れる光の量を調節できる、ブラインドのような機能を備えたロールスクリーン。
2重の生地を交互に合わせることで、光を調光できる斬新なデザインのボーダー柄に。

ハニカムタイプ

六角形のハニカム(ハチの巣)構造のロールスクリーン。六角形になった内部は空洞のため、空気の層が生まれ、冬は外からの冷気を防ぎ夏は熱を遮断します。
外気の影響を受けやすい場所におすすめです。

小窓タイプ

お部屋のアクセントにおしゃれな縦長の小窓・スリット窓。こちらでご紹介しているのは、突っ張り棒を使って簡単設置ができる断熱スクリーンです。
ハニカム構造で冬は外からの冷気を、夏は熱を遮断します。

洗濯可能

工具不要の簡単取り付け!面ファスナーで設置するので、取り外しも簡単です。
洗濯用のネットに入れて洗濯機で丸洗いが可能なのでお手入れもラクラク。

こちらもおすすめ!

ウッドカーテン

天然素材で作られたウッドカーテン。
優しい雰囲気を持つ天然木は、和洋問わず落ち着いた空間にしてくれます。

バンブーカーテン

天然素材の竹で編まれたバンブーカーテン。
落ち着いた雰囲気で、窓周りはもちろん間仕切りにもおすすめです。

外吊りすだれ

日除けと目隠しに最適!屋外でお使い頂ける丈夫なすだれです。光を遮り、風を通します。
屋外だけでなく、室内でも目隠し・間仕切りとしてお使い頂くこともできます。

間仕切りカーテン・暖簾

部屋と部屋の間や、廊下、階段など、場所の間仕切り・目隠しにぴったりのものもございます。

ロールスクリーンのサイズの測り方

取付方法は全部で3種類。取付の方法により、サイズの測り方が変わります。
設置場所と取り付け方法を確認し、サイズを計測してからご購入をご検討下さい。

『正面付け』窓枠の外側に取付ける場合

『正面付け』窓枠の外側に取付ける場合
『正面付け』
設置する窓の窓枠外側の寸法を測ります。
窓枠を生地で覆いたい場合は、窓枠の外側よりさらに5~10cm程度大きめ、お好みのサイズをご指定下さい。

『天井付け』窓枠の内側に取付ける場合

『天井付け』窓枠の内側に取付ける場合
『天井付け』
設置する窓の窓枠内側の寸法を測ります。
幅は、窓枠内側よりやや短め。高さは窓枠の内側と同じくらいのサイズをご指定下さい。

『カーテンレール付け』の場合

『カーテンレール付け』の場合
『カーテンレール付け』
設置する窓のカーテンレール内側の寸法、または窓枠を覆うサイズを測ります。
幅は、カーテンレール内側の寸法。高さはカーテンレールの下から窓枠の寸法以上のお好みのサイズをご指定下さい。

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