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米びつ・ライスストッカー特集

米びつ・ライスストッカー特集

米びつといっても種類は様々。
タイプに合わせて、米びつを選ぶときに重視したいポイントをご紹介。
サイズや用途に合わせて、自分にピッタリの米びつを選んで、
毎日、美味しいごはんを食べましょう!

1.高温多湿を避ける
1.高温多湿を避ける
お米は高温多湿の環境が苦手。
直射日光の当たらない、涼しい場所に保管するのが、ベストな保存方法です。
つい米びつを置きたくなるキッチンの床やシンク下は湿度、温度が高くなるので注意が必要。
冷蔵庫に保存するのも効果的です。
2.密封性の高い容器に保管する
2.密封性の高い容器に保管する
お米は空気に触れることで乾燥し、酸化が進んで味が落ちてしまいます。
におい移りや害虫の侵入を防ぐためにも、密閉できる容器に保管するのがオススメ。
お米用の防虫剤などを合わせて使用すればさらに効果的です。
3.米びつをいつもきれいに
3.米びつをいつもきれいに
米びつに古いお米や汚れが残っていると、虫が発生しやすくなります。
新しいお米を入れるときは必ず前のお米を使い切って、空になった米びつをしっかり掃除してから次のお米を入れましょう。


ボックスタイプ

シンク下や棚に置ける!ボックスタイプ

ひとり暮らしなどでキッチンスペースが狭い方におすすめ。
シンクの下や棚にすっきり収まるので、限られたスペースを有効活用して、すっきりと収納できます。

計量レバー付タイプ

使う分をきっちり計れる!計量レバー付タイプ

レバー操作ひとつでお米がきっちり正しく計量されて出てくるので、計量カップいらずでその日に使う分をサッと出すことができてとっても便利。
ひとり暮らしの方におすすめの小容量タイプから、大家族、業務用にぴったりの大容量タイプも。
計量タイプの米びつを全部見る
保存ケースタイプ

袋のまま保存できる!保存ケースタイプ

お米を買ってきた袋のままケースに入れてフタをしておくだけの保存ケースタイプ。
お米を袋から米びつに移す手間が省けて、取り出しも楽にでき、見た目にもすっきりと収納できます。
袋のまま保存の米びつを全部見る
ガラス瓶タイプ

見た目もおしゃれに!ガラス瓶タイプ

お米もおしゃれに収納したい!という方におすすめのガラス瓶タイプ。
カントリーな雰囲気の大きなガラス瓶やホーロー容器は置いておくだけでもかわいい♪
キッチンカウンターにそのまま置いて、米びつが「見せる収納」に。

桐製タイプ

湿気、虫に強い!桐製タイプ

桐は熱伝導率が低く、夏場でも米びつの中に熱が伝わりにくいので、お米を高温から守ってくれます。
さらに湿気、虫に強い桐はまさに米びつにぴったり。天然の力で、お米を優しく守ります。
桐製の米びつを全部見る


シンク下

シンク下

キッチンの限られたスペースを有効活用。
すぐ取り出せるからスムーズにお米を研げます。

冷蔵庫

冷蔵庫

熱に弱いお米は、なるべく低い温度で保存したいもの。
冷蔵庫の中に収納したり、低温で保管できる米びつを使用すれば、熱によるダメージを軽減できます。

システムキッチン用

システムキッチン用

システムキッチンの引き出しや棚に、コンパクトにお米を収納しておきたい方にオススメ。
引き出しにぴったり収まるので、省スペースにすっきりと収納できます。
引き出し用の米びつを全部見る
米びつグッズ

合わせて使うと効果的!米びつグッズ

お米用の防虫剤やペットボトルにお米を移しやすい漏斗など、お米の保存に役立つグッズを集めました。

あなたのおうちにピッタリの米びつは?

食べるお米の量や保存する場所は、ご家庭によって様々ですよね。
結局、色々みたけどどれが我が家に合うんだろう…と迷ったら! こちらの米びつ診断をお試しください♪
米びつ診断

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