目次
キッチン収納のコツ

キッチン収納のコツ

毎日使うキッチン、いつの間にかごちゃごちゃになってしまいますよね。
常日頃から使う場所なのに、散らかって使いにくいとストレスも溜まってしまいそう…。
オススメの便利な収納用品を駆使して、整頓された快適キッチンに改良しちゃいませんか?

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調理器具(フライパン・鍋など)収納

積み重ねて置かない
積み重ねて置かない
積み重ねて収納すると、使いたい時にサッと取り出せません。立てて収納すると取り出しやすくなります。フライパンスタンドや収納ケースを使い、置く場所を確保しましょう。シンク下が観音開きタイプの場合は、フリーラックを使い、収納スペースを広げるのがオススメです。

シンク下・コンロ下

収納のポイント
・スペースを分けると、入っているものが見やすくする
シンク下・コンロ下収納 をもっと見る ▼

調理台

収納のポイント
・一時置きにはコーナーラックを利用すると便利
調理台収納 をもっと見る ▼ フライパン収納 をもっと見る ▼

まな板・包丁収納

コンパクトにまとめる
コンパクトにまとめる
包丁やまな板は、専用のケースを使うことでキレイにまとめられます。包丁とまな板などセットで使うものは一緒に保管すると取り出しやすいです。

まな板・包丁スタンド

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まな板

収納のポイント
・乾きにくい木製のまな板は、換気性の良いシンク上に収納する
・見やすく取り出しやすくするために寝かせて収納しない
まな板収納アイテム をもっと見る ▼

包丁

収納のポイント
・頻繁に使う包丁は、手の届く範囲に収納すると便利
・調理台が狭い人は、扉裏や引き出しの中に収納するのも手
ロック付きのスタンドで安心
システムキッチンの整理整頓に便利な、引き出しに包丁を収納できる専用ケースです。お子さんがいる家庭では、悪戯を防げるロック付きの包丁スタンドが安心です。パン切り包丁も収納可能で、全長36cmまでの包丁に対応しています。動画の商品ページを見る
包丁収納 をもっと見る ▼

キッチンツール収納

キッチンの壁を収納スペースに
キッチンの壁を収納スペースに
キッチンツールは吊り下げ収納がオススメです。調理をするときにすぐに取り出せる上に、デッドスペースになりがちな壁や戸棚下を有効活用できます。 吊り下げ式、マグネット式、ネジ式などのフックをキッチンに合わせて選びましょう。

吊り下げ収納

キッチンツールスタンド

収納のポイント
・よく使う調理器具を収納すると取り出しやすくなり便利
・通気性が良いもの、排水性に優れているものがオススメ
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引き出し収納

収納のポイント
・ほこりや油汚れを防げる
・シンク周りの見た目がすっきりする

消耗品(レジ袋・ラップなど)収納

邪魔にならず、手が届く範囲に
邪魔にならず、手が届く範囲に
雑多になりがちな消耗品ですが、出番は結構多いはず。特にキッチンペーパーやラップは、必要なときにすぐに使えるようにしておきたいですよね。 シンク下の扉に吊り下げたり、冷蔵庫横のスペースを利用してみてはいかがでしょうか?

キッチンペーパー・ラップホルダー

調理台周り

冷蔵庫周り

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レジ袋ホルダー

収納のポイント
・かさばりがちなレジ袋は専用のホルダーで管理
・丸めるよりも折り畳むほうがコンパクトにまとめられる

調理台周り

冷蔵庫周り

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食器(お皿・カトラリーなど)収納

食器の収納

基本は「立てる収納」が使いやすい
基本は「立てる収納」が使いやすい
お皿を重ねて収納すると下の方のお皿は取りにくくなってしまいます。「立てる収納」を意識して収納すると良いですね。食器棚だと立てて収納することが難しい…という場合は、ディッシュラックを使って段を増やし、出来るだけ重ねない収納にしましょう。

食器棚

シンク下・調理台周り

仕切りが肝心
引き出し収納は、仕切りを意識し、立てる収納にすることで、どこに何があるか分かる収納になります。仕切りの役割を持ち、立てて収納が出来るディッシュラックをつかえば、簡単に整理整頓が出来ます。動画の商品ページを見る
ディッシュラック をもっと見る ▼

カトラリー収納

カトラリー類も仕切ると使いやすい
引き出しの中を仕切る
個数が多くなりがちなカトラリーは、専用のカトラリーポケットなどを使い整列することで、見た目が綺麗になり、探す手間も省けます。 引き出しにしまえばお客様の目にも付きづらく、キッチンもスッキリしますね。

カトラリートレー

カトラリートレー をもっと見る ▼

コップ・グラス類

水切れの良さも考えて
水切れの良さも考えて
コップやグラスは、キチンと水気を取らないとカビや菌の繁殖の原因に。口に触れる機会が多いからこそ清潔に保ちたいですよね。中の水滴を落とし、ホコリを入りにくくするために、飲み口を下に向ける収納がおすすめ。グラススタンドを使えば、飲み口が床面と接することが無いので衛生的です。

グラススタンド

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食器収納特集

調味料収納

しょうゆ・酒・みりんなどの液体調味料

引き出し式が便利
引き出し式が便利
調理中にさっと使えるよう、大きな調味料はシンク下・コンロ下に置くことが多いですよね。引き出し式のラックを使うことで取り出しやすくなり便利です。

シンク下・コンロ下

塩・コショウなどの粉末調味料

調味料をインテリアに活かす
調味料をインテリアとして活かす
塩や砂糖、小麦粉などを調味料ポットに入れておくと、使いたいときにサッと取り出せるので便利です。 また、デザインが統一されるとキッチンの見た目もぐっと良くなります。食卓に出すものはすぐ移動できるように、ケースにまとめておくのも手です。

調味料ラック

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調味料入れ

収納のポイント
・中身の区別が付きにくいときはラベリングする
・マグネットタイプなら冷蔵庫に貼り付けて調理台がスッキリ!
調味料入れをもっと見る ▼

タオル・ふきん

使わないときはコンパクトに
使わないときはコンパクトに
使いかけのタオル・ふきんには湿気があり、雑菌が増える原因となるので、換気性のよいタオルハンガーやふきん掛けに掛けておくと衛生的です。持ち運びが出来るものや畳めるものなど、使わないときに片付けられるものがオススメです。
収納のポイント
・予備のタオルやふきんは、戸棚下ラックやシンク下などに収納し、目につきにくくする

タオルハンガー

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ふきん掛け

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ふきんのストック収納

コーヒー・ティー関連

仕切りがあると分けやすい
仕切りがあると分けやすい
箱から取り出してケースに収納するだけで、飲みたいティーバッグ・スティックコーヒーがすぐに取り出せます。透明なケースに収納するとパッと見ただけで中身がわかるので、より選びやすくなりますよ。

コーヒー用品ホルダー

小物入れ

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お弁当グッズ

仕切りがあると分けやすい
ピックはスポンジに差し込んで収納
ピックはメラミンスポンジに差すと取り出しやすくかわいいです。洗って差すだけで、すぐ片付くのもポイントです。
収納のポイント
・一緒に使うアイテムをまとめる
・専用の収納ケース付きの物を選ぶのも手
・小物類は小分けできるケースを活用

お弁当グッズ収納

お弁当グッズの収納にオススメ!
小物の収納に便利なキッチン収納ケースです。サイズが小さめなので、お弁当グッズの収納にもピッタリです。キッチン収納totonoシリーズの商品なので、引き出しの中をこのシリーズで整理整頓するのも良いですね。動画の商品ページを見る

ストック・ペットボトル

収納のポイント
隙間を上手く収納スペースに
キッチンの収納場所が無くてものが溢れている、生活感を出したくないから「隠す収納」をしたい、そんな悩みのある人は、ストッカーを使ってキッチンの隙間を有効活用してみてはいかがでしょうか。キッチン周りの空きスペースを活かすことで、カンタンに収納量を増やすことが出来るので便利です。

ストック用収納

スリムストッカー特集
パントリー収納特集

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シンク下・コンロ下

「必要なもの」だけを収納
「必要なもの」だけを収納
「隠す収納」として定番なので、ついつい物を入れがちに。今を基準に「必要なもの」だけを収納すると使いやすくなります。シンク下は湿気が籠りやすいので、粉末調味料などの収納には向きません。湿気があっても問題ないボウルやざるなどの調理器具や掃除用具を入れておくといいでしょう。コンロ下には、フライパンや調味料など、火のそばで使うものを収納します。

スライドタイプの引き出し

収納のポイント
・上から見たときに「一目で分かる」収納を目指す
・深い引き出しには、深さのある収納ケースで仕切りをつける

観音開きタイプの引き出し

収納のポイント
・排水管を避けられるすのこタイプのフリーラックが便利

調理台周り

ものを極力置かない
ものを極力置かない
調理台の上は広々と使うためには、よく使う道具だけを置くようにしましょう。 包丁やまな板など頻繁に利用する調理器具は専用スタンドに収納すると、見た目がスッキリして使いやすいです。調味料などは、スパイスラックなどに収納すると見栄えが良くなるでしょう。

調理台周りに...

冷蔵庫周り

マグネットでスペースを活用
放熱できるスペースを確保する
マグネット付きの収納アイテムをピタッとカンタンに貼り付けられるのが冷蔵庫の特徴ですが、注意する点があります。それは、放熱するためのスペースを空けることです。冷蔵庫が放熱できないと余分な電力を消費することになるので、冷蔵庫周りを収納で覆いすぎないようにしましょう。

冷蔵庫上

収納のポイント
・落下の危険があるので、重いものは置かない
・イベントや行事用のアイテムなど、使用頻度の低いものを置くのがベスト

冷蔵庫横・前

収納のポイント
・吸盤付き収納アイテムを活用するのもおすすめ
・キッチンペーパーやアルミホイルなど、よく使う消耗品をしまうと便利
マグネット収納 をもっと見る ▼

レンジ周り

絶対に隙間を作る
絶対に隙間を作る
高温になるレンジの上にものを直接を置くのはNGです。レンジの注意・取扱方法をよく確認したうえで、レンジ上ラックを設置し、レンジとの隙間を空けましょう。小物などをレンジ上ラックに置くことで、見た目がスッキリします。

レンジ上ラック

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レンジ台

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コンロ周り

調理に使うものを置くスペースに
調理に使うものを置くスペースに
デッドスペースになりがちなコンロ奥スペース。小型のフライパンやお鍋などのちょい置きに使えます。場所を取らないコーナー型から、汚れから守るカバー型など色々なタイプがあります。コンロ周りは汚れやすいので、お手入れがカンタンなものを選ぶとよいですね。

コンロ・排気口カバー

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レンジフードフック

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食器棚

お皿の量にご注意
お皿の量にご注意
お皿は出来るだけ同じサイズでまとめるのが吉。別の種類と重ねると、下のものが取りにくかったり安定感がなかったり…と小さなストレスになりがちです。収納棚に入りきらない場合は、少し数を整理しましょう。棚の高さに余裕があるなら、お皿を立てて収納すると取り出しやすくなります。
食器収納特集

吊戸棚

吊り下げを上手く使って効率的に
吊り下げてすぐ手に取れるように
調理中にすぐ手に取りたいキッチンツールやキッチンペーパー、ラップなどを、手が届く範囲に吊り下げておくと効率的です。調理台の整理整頓にもつながりますよ。

吊戸棚収納ボックス

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吊戸棚下ラック

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扉裏

小物が収納しやすくて便利
小物が収納しやすくて便利
扉を開けば、すぐに取り出せるので調理台周りでよく使う小物類を収納しましょう。例えば、扉裏にタオルバーを付けることで、お鍋のフタやゴミ袋なども掛けられます。他にも包丁やラップ、掃除道具など、小物類で「隠す収納」をしたい人にはオススメの収納場所です。
収納のポイント
・扉の内側にどれぐらいのスペースがあるか確認する
ナチュレアシリーズ
ナチュレア
白色と木目のコントラストが美しいキッチン収納シリーズです。おしゃれでシンプルなデザインだからこそ、どのキッチンのタイプにも馴染みやすく、使いやすいです。
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リンクスメイドシリーズ
LINKS MADE
ナチュラルなキッチンコーディネートに適しているデザインが特徴です。オフホワイトカラーと天然木が温かみのある雰囲気を演出してくれます。
LINKSMADE シリーズを全部見る ▼
HUGOシリーズ
HUGO
置くだけでキッチンがカフェ風に早変わり!ガラス面のロゴがおしゃれで、異国を感じさせるデザインです。
HUGO シリーズを全部見る ▼
ラック BOW
BOW
オシャレな雰囲気を邪魔しない、スッキリとしたフォルムのアイアンラックシリーズ「BOW」。鉄筋材のテイストが男前インテリアの空間に馴染み、よりスマートに使いやすくするためのキッチン家電収納シリーズです。
BOW シリーズを全部見る ▼
ロングセラーの人気シリーズやお客様レビュー高評価のキッチン収納用品をご紹介。
キッチン収納ケース 吊り戸棚ボックスワイド 幅24cm
キッチン収納ケース 吊り戸棚ボックスワイド 幅24cm
  • Review ★★★★★5 上戸棚のものを取るのが億劫でしたが、まとめて取り出せて便利です。

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