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 Category > アイテムから選ぶ > ボトムス > ショーツ > 取り扱いブランド一覧

 ■ BEN DAVIS ■
 サンフランシスコに本拠を置き70年以上も前からワークウェアを手掛ける老舗ベンデイビス。1935年に、リーバイス社にいたサイモン・デイビスが、息子ベンの名をとってブランドを立ち上げたのが始まり。頑丈さや、工具の収納性にこだわった商品は、ワークウエアとして広く認知されました。その後、西海岸ストリートウエアとしても人気を集め、日本を始め、各国で愛されるようになりました。人気要因の一つでもある笑顔のモンキーのマークは、ベン・デイビス本人がモチーフで作られたもの。


 ■ Carhartt ■
 1889年、米国屈指の工業地帯、ミシガン州はデトロイトにて、ハミルトン・カーハート氏によって立ち上げられた「カーハート」。それまで家具などの卸売業を営んでいたカーハート氏ですが、労働者に向けた最高品質のワークウエアを作ろうと決心し、僅かな従業員でダック地のオーバーオール作り始めます。トリプルステッチや銅リベットといった強固な作りに加え、ハンマーループやツールポケット等、機能性に富んだ作りで、徐々にシェアを拡大。1900年代に入るとシャツ、パンツ、シューズ、ハンティングウエア等、商品のバリエーションを増やします。その後、1900年代中盤に登録された、お馴染みのCロゴとともに、ワークウエアブランドとして括弧たる地位を築いたカーハート。1990年代にはミュージシャン達が挙って身に付けた事から、ストリートウエアとしても絶大な支持を獲得。創設時に作ったダック地のワークウエアは、今もブランドの看板商品としてラインナップし、世界中で親しまれています。


 ■ Dickies ■
1922年、テキサスでウィリアム・ディッキーズ氏が立ち上げた「ディッキーズ」。オーバーオールを扱う小さな会社から始まったこのブランドですが、現在では世界中で大きなシェアを誇るワークウエアブランドとなっています。ファッションシーンにおいてもすでに定番ブランドとなっており、874はワーク系チノの代名詞的存在。誰もが一度は穿いているはずですよね。


■ DUCK HEAD ■
1865年、ジョージ&ジョー・オブライアン兄弟によって設立された、テネシー州ナッシュビルのブランド「ダックヘッド」。設立当初、軍用テントのダック生地を用いたパンツを開発。その耐久性の高さから、ワーカーを中心にシェアを広げ、第二次大戦時は、かなりの軍供給実績を誇りました。現在は、トラッド寄りなカジュアルアイテムをトータルに展開。米国製を貫く数少ないブランドの一つであり、品質への強い拘りを持ち続けています。


 ■ GRAMICCI ■
1982年、シエラネバダ山脈の断崖に挑むロック クライマーDon Loveを中心にスタートした「グラミチ」。大自然に囲まれたカリフォ ルニア州オックスナードの地を拠点に、ソフトな独自路線のクライミングウエアを提 供しています。クライマーに必要な要素をとりいれた、機能的で履き心地の良いクラ イミングパンツは、このブランドによってストリートの定番アイテムになりました。 今年もやっぱり履きますよね? 

 ■ GUNG HO ■
 テキサス州のアパレルブランド"Earl's Apparel"のワーク系ラインとして誕生した「ガンホー」。カバーオール、ブッシュパンツ、ペインターなど、ガンホーの幅広い定番ワークアイテムは日本でもすっかりお馴染み。ワークといえば作りの良さと低価格が売りですが、ここのは母体がアパレルブランドだけあり、ショップ別注品なども多く、デザイン的にも高い人気を集めています。


 ■ JIMMY'Z ■
 1984年、マリブのサーファーで、アーティストでもあったJim Ganzerが立ち上げた「ジミーズィー」。オールドサーフの象徴、フォードのウッディワゴンをブランドアイコンとし、サーフ&ビーチウエアを展開。ユニークで革新的なプリントTee、イージーなベルクロアジャスターのボードショーツなど、個性的なウエアが、ローカルサーファーからの口コミで広まり、80年代サーフカルチャーを代表するメガヒットブランドとなります。その後、時代の流れと共に終焉を向かえますが、2011年、Ganzer氏自らブランドを再始動。もはや伝説となりつつあった当時のコレクションを、こだわりのクオリティで復刻し、オールドサーフ&スケートファンはもちろんの事、ファッションシーンからも大きな注目を集めています。


 ■ KATIN ■
 1959年、南カリフォルニアはハンティントンビーチで、サーフショップを営むウォルター&ナンシー・ケイティン夫妻によって立ち上げられた「ケイティン」。お店に通うサーファー達から「耐久性の高いサーフショーツが欲しい」という要望を受け、キャンバスを使った丈夫なサーフショーツを作った事が始まり。これが徐々に支持を集め、70年代には各国のトップサーファー達がこぞってケイティンを穿く様になりました。当時のオールドサーフテイストを感じさせるケイティンのショーツは、クラッシクスタイルなサーファーを中心に、今なお世界で絶大な支持を集めています。


 ■ KATO' BRAND ■
2001年にスタートした京都発信の国内ブランド「カトーブランド」。コンセプトは「TOOL PROJECT」。「人は服を完成させるための道具=人が着て初めて服は完成される」。KATOの服は着る人により表情を変え、着込むほどにその持ち主と同化する。長年世界のデニム業界で活躍してきたデザイナーKATO氏が、生地からこだわり、独創的なデザインで作り上げるプロダクトはヨーロッパでも高く評価され、現在ロンドン、ミラノ、ローマのセレクトショップでも扱われています。 今年もやっぱり履きますよね? 

 ■ KHAKI JUNGLE ■
 設立は1980年代、米国製に拘る、アメリカはテキサス州のワークブランド「カーキジャングル」。ブランド名の通り、ブッシュパンツ、サファリシャツ、チノパンといったサファリテイストなアイテムをメインに展開しており、日本でも人気を集めていました。時代の流れに伴い、1990年代半ばを最後に市場から姿を消していましたが、2014年春、復刻される運びとなりました。展開商品も、当時のアイテムを忠実に再現しており、古き良き米国ブランドの魅力をリアルに感じる事が出来ます。もちろん生産国はアメリカになります。 今年もやっぱり履きますよね? 

 ■ MANASTASH ■
 1994年、アメリカはシアトルにて、ロバート・ジャングマンが仲間たちと設立したアウトドアブランド「マナスタッシュ」。彼らは、当時まだ今ほど馴染みのなかったヘンプ素材にいち早く注目し、実用的でスタイリッシュ、尚且つ地球に優しいヘンプウエアを世に送り出した、エコブランドのパイオニア的存在。その名の由来は偉大なカスケード山脈から駆け落ちるマナスタッシュ山。豊かな自然をベースに提案される、フリーダムなライフスタイルは今も受け継がれ、個性派アウトドアブランドとして広く支持されています。


 ■ Lee ■
 ジェームス・ディーンが私生活でも愛用していた事から一躍アメリカを代表するジーンズメーカーとなった「リー」。1889年、創業者であるヘンリー・デイビット・リーは、ワークアイテムの総合商社として、カンザス州にH.D.リー・マーカンタイル・カンパニーを設立。1911年独自の衣料工場を設立し、自らでワークウエアの製造を開始。1944年にはカウボーイパンツは、より幅広いイメージをもつ『ライダース』とシリーズ名が変更され、現在のホースマウスステッチが採用。101カウボーイパンツや世界で初めてジーンスにジッパフライを採用するなどジーンズの歴史を大きく変えていった革新的なブランドでもあります。


 ■ LEVI'S ■
おそらく知らない人はいないでしょう。ジーパンといえばこのブランド「リーバイス」。その歴史は1800年代、創設者のリーバイ・ストラウス氏がテントに用いられる厚手のキャンバス地を使って、世界で初めてジーンズを商品化したことから始まりました。時代とともに数々の名作を発表してきましたが、現在ではアメリカだけでなくヨーロッパやアジアといった各地でそれぞれのラインに細分化され、様々なモデルが発表されています。当店で扱うリーバイスは全てアメリカラインのもの。やっぱりリーバイスは本国規格の本物を穿きたいですよね。


 ■ LIGHTNING BOLT ■
1968年に設立され、第一次サーフムーブメントを牽引した、ハワイマウイ島のサーフブランド「ライトニングボルト」。立ち上げは「ハンテン」の創設者としても知られるデューク・ボイド。サーフィンの神様、ジェリー・ロペスをサポートした事で広く認知され、「ビッグウエンズデー」での彼の活躍がその人気を決定的なものにしました。エネルギーをイメージして考案されたイナズママークは今も健在。オールドサーフの象徴的ブランドとして、世界中で親しまれています。


 ■ patagonia ■
 皆さんご存知の定番アウトドアブランド「パタゴニア」。 1957年、創設者のイヴォン・シュイナードがカリフォルニアの自宅裏庭でハーケンを鍛造したが元々の始まり。1972年より本格的にウエアの扱いを始め、その時正式に「パタゴニア」というブランドになりました。オーガニックコットンやペットボトルの再利用から生まれたフリースなど、環境問題に積極的に取り組む姿勢はかなり評価を受けています。数が少なく、人気どころは毎年すぐなくなってしまいます。狙っているモデルはお早めにどうぞ。


 ■ POINTER ■
アメリカテネシー州のワークブランド「ポインター」。1913年、猟犬の競技で名を馳せていたL.C.King氏が、よりタフで実用的なワークウエアを供給しようというコンセプトで立ち上げたのが始まり。ロゴマークの猟犬ポインターは、キング氏が大変可愛がっていたビルという犬で、競技での成績も素晴らしかったとか。実用性から生まれた自然なデザインが、街着としても高く評価され、定番ブランドとして広く愛されています。


 ■ REDKAP ■
 1923年、アメリカはナッシュビルにて、ハーリン兄弟とその従兄弟により設立された「レッドキャップ」。当初はオーバーオールの生産から細々とスタートしましたが、耐久性と着心地にこだわったワークウエアは必然的にシェアを確立。GM社のユニフォームに採用されるなど、その性能は広く認められ、米国No.1ワークブランドに上り詰めます。シルエットの良さからファッション業界の注目度も高く、数々の名ブランドでベースに使われている事も有名。トレードマークである可愛らしいラベルは、タバコをこよなく愛した創設者が、赤い帽子のマークが付いたブラジルのタバコから影響を受け、1927年に作られたものだそうです。


 ■ RJC (ROBERT J. CLANCEY LIMITED) ■
 1953年に設立された、ハワイのアロハブランド「RJC」こと「ロバートJクランシー リミテッド」。社名でもある創設者のロバート氏は、ローカルや旅行客に、品質の高いアロハを広く楽しんでもらいたいという思いからこのブランド設立。自社の専任スタッフを有する、オアフ島の自社工場生産に強く拘り、高品質なアロハシャツを、60年以上に渡り、リーズナブルなプライスで供給。ABCストアや免税店など、島内の至る所で目にするので、「お土産用アロハ?」と思われがちですが、ハワイ製というだけでなく、島の雰囲気を存分に感じさせるテキスタイルデザイン、しっかり柄合わせされたポケット、天然ココナッツボタン等、そのプライスでは考えられないクオリティを誇っています。


 ■ ROTHCO ■
 1953年設立、アメリカはテネシー州に工場を構える老舗ブランド「ロスコ」。主にミリタリーやアウトドアものを手掛けており、そのクオリティーの高さから広く親しまれています。特にミリタリーアイテムはミルスペックモデル(軍規格)なども生産しており、実際に使用されていることからもこのブランドの信頼性が窺えます。また、プライスもわりと手頃で、日本のストリートでもミリタリーアイテムの主要ブランドとして定着しています。


 ■ SMITH'S AMERICAN ■
 1906年、ニューヨークはブルックリンにて、ボシュナック一家が創業したワークブランド「スミスアメリカン」。カバーオールやペインターといったベーシックなワークウエアを、米国各地のワーカーに供給、広く親しまれていました。その後、徐々にファッションシーンにシフトし始め、現在は各国に生産を委ねるライセンスアパレルブランドになっています。本来のオーセンティックなワークウエアは、今では古着でも殆ど見かけなくなりましたが、当時スミスの生産を請け負っていた米国の某ファクトリーと交渉し、当店企画で復刻。工場に残っていた当時のネームタグもjalanaエクスクルーシブで採用しており、他では決して手に入らない、スペシャルメイクとなっています。


 ■ Tommy Bahama ■
 1992年、米国はシアトルにて、トニー・マルゴリス、ボブ・エムフィールド、ルチオ・ダッラ・ガスパリーナの3人により立ち上げられた「トミーバハマ」。「Make Life One Long Weekend (日々を長い週末のように)」をコンセプトに、ゆったりとしたリゾート感溢れるメンズカジュアルウェアを展開。ほどなく共感を呼び、レディース、アクセサリ、スイムウェア、さらには生活雑貨やレストランと幅を広げ、ライフスタイルをトータル提案するブランドとなります。1993年にフロリダからスタートした直営店も、世界で100店舗を超えており、各国で注目を集めています。


 
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