楽天市場トップへアメリカを中心に世界各国からセレクトしたカジュアルアイテムをトータルでご提案。上野アメ横の老舗インポートショップ【ジャラーナ】Follow us!Follow us!
5,000円以上お買い上げで送料無料! 
10周年を迎えました!
 おかげ様で楽天市場店出店10周年を迎える事が出来ました。より良い店舗目指し努力して参りますので、今後とも宜しくお願い致します。
スタッフ一同
商品検索
ご案内
・お買い物案内
お支払方法
送料について
注文の変更orキャンセル
返品交換
・ご試着について
・商品不良の基準について
・サイズについて
・楽天独自基準サイズ表
・裾上げについて
・よくいただくご質問
・アフターケア
・シューリペア
・ギフトラッピング
・ 特定商取引法に基く表示
アイテム別リスト
トップス
半袖Tシャツ
長袖Tシャツ
スウェット
セーター
半袖シャツ
長袖シャツ
ベスト
ジャケット
ボトムス
パンツ
ショーツ
フットウエア
スニーカー
シューズ
ブーツ
サンダル
小物
バッグ
ベルト
帽子
下着・靴下
アクセサリー
時計
雑貨
ジッポ
ケア用品
その他
キッズ
ラスト1点特価品
訳あり
オークション
ブランド別リスト (AtoZ)
数字 A B C D E F G H
I J K L M N O P Q R
S T U V W X Y Z  
[ブランド一覧]
コミュニティー
・各店舗のご案内
・JALANAメールマガジン
・お買い物レビュー
Follow us!
Follow us!
お問合せはこちら
お気軽にどうぞ!
お電話でのお問合せはこちら
03-5816-1203
(平日10:30〜19:00)
商品お届けまでのご案内




[ メールでURLを携帯へ ]
チームマイナス6%
簡易包装にご協力下さい。

 トップページ > パンツ

ジャンル別

 
アイテム別

 
キーワード別
ストレートブーツカットスリムルーズ糊付き(リジット)
 
ボタンフライジップフライウォッシュ加工ユーズド加工

 
カラー別
 

 
価格帯別

 
 

■ AVIREX ■
フライトジャケットメーカーとしては知名度、人気ともにNo1といっても過言ではないでしょう。皆さんご存知の「アビレックス」です。元々は1937年、米軍指定の衣料業者「エアロレザーカンパニー」として創業したのが始まり。1975年、現在の社長であり当時パイロットであったJeff Clyman氏により社名を「アビレックス」に変更。様々なフライトジャケットを一般の衣料市場に定着させました。ここまで人気を集める理由はやはりその品質の高さにあります。一度味わうと他のブランドは着られないという根強いファンも多いのです。

■ BEN DAVIS ■
 サンフランシスコに本拠を置き70年以上も前からワークウェアを手掛ける老舗ベンデイビス。1935年に、リーバイス社にいたサイモン・デイビスが、息子ベンの名をとってブランドを立ち上げたのが始まり。頑丈さや、工具の収納性にこだわった商品は、ワークウエアとして広く認知されました。その後、西海岸ストリートウエアとしても人気を集め、日本を始め、各国で愛されるようになりました。人気要因の一つでもある笑顔のモンキーのマークは、ベン・デイビス本人がモチーフで作られたもの。

■ BILLS KHAKIS ■
 1984年、Bill Bradley氏によって設立された米国のチノブランド「ビルズカーキ」。当時オハイオの大学生だったBill氏は、近所のショップで偶然手に入れた第二次世界大戦のヴィンテージ軍チノに魅せられ、それまでの市販のチノにはないこだわりのヴィンテージチノを作ろうと決心します。何百本というサンプル作成の後、彼は極めて完成度の高いチノパンを作りだしました。“110% GUARANTEE”と謳う程、品質に絶対的なこだわりを持ち、フィラデルフィアの自社工場で、ハイクオリティーなチノパンを生産。MADE IN USAを頑なに貫く数少ないブランドとして、日本でも多くのファンに支持されています。

■ Carhartt ■
1889年、最高品質のワークウエアを市場に提供しようというコンセプトでUHamilton Carhartt氏によりアメリカミシガン州で立ち上げられた『カーハート』。カバーオールやペインターパンツはすでに定番となり、ストリートファッションにワーク系というカテゴリをつくりだしたブランドといっても過言ではありません。他のワークブランドとは明らかに違う“かっこ良さ”があります。もちろんワークならではの丈夫な作りとリーズナブルなプライスは一番の魅力といえるでしょう。

 ■ Champion ■
 1919年にニューヨークで設立された前身会社「ニッカーポッカー・ニッティング」を引継ぎ、フェインブルーム兄弟により1920年に設立されたアスレチックブランド「チャンピオン」。カレッジスウェットの代表的ブランドですが、そのきっかけは1924年。それまで米軍学校用のニットウェアを生産していた同社は、その技術を生かして作ったスウェットを、ミシガン大学のスポーツチームに提供。高品質かつ安価なスウェットの評判は、コーチからコーチへ伝わり、瞬く間にそのシェアを全米各地に拡大。その人気はアスリートに留まらず、学生のデイリーウェア、そしてアメリカンカジュアルの代表アイテムとして定着しました。日本でもその人気、知名度は高く、名作「リバースウィーブ」はあまりにも有名です。


■ Dickies ■
1922年、テキサスでウィリアム・ディッキーズ氏が立ち上げた「ディッキーズ」。オーバーオールを扱う小さな会社から始まったこのブランドですが、現在では世界中で大きなシェアを誇るワークウエアブランドとなっています。ファッションシーンにおいてもすでに定番ブランドとなっており、874はワーク系チノの代名詞的存在。誰もが一度は穿いているはずですよね。

■ GRAMICCI ■
1982年、シエラネバダ山脈の断崖に挑むロッククライマーDon Loveを中心にスタートした「グラミチ」。大自然に囲まれたカリフォルニア州オックスナードの地を拠点に、ソフトな独自路線のクライミングウエアを提供しています。クライマーに必要な要素をとりいれた、機能的で履き心地の良いクライミングパンツは、このブランドによってストリートの定番アイテムになりました。今年もやっぱり履きますよね?

■ GUNG HO ■
 テキサス州のアパレルブランド"Earl's Apparel"のワーク系ラインとして誕生した「ガンホー」。カバーオール、ブッシュパンツ、ペインターなど、ガンホーの幅広い定番ワークアイテムは日本でもすっかりお馴染み。ワークといえば作りの良さと低価格が売りですが、ここのは母体がアパレルブランドだけあり、ショップ別注品なども多く、デザイン的にも高い人気を集めています。

■ KATO' BRAND ■
2001年にスタートした京都発信の国内ブランド「カトーブランド」。コンセプトは「TOOL PROJECT」。「人は服を完成させるための道具=人が着て初めて服は完成される」。KATOの服は着る人により表情を変え、着込むほどにその持ち主と同化する。長年世界のデニム業界で活躍してきたデザイナーKATO氏が、生地からこだわり、独創的なデザインで作り上げるプロダクトはヨーロッパでも高く評価され、現在ロンドン、ミラノ、ローマのセレクトショップでも扱われています。

■ Lee ■
 ジェームス・ディーンが私生活でも愛用していた事から一躍アメリカを代表するジーンズメーカーとなった「リー」。1889年、創業者であるヘンリー・デイビット・リーは、ワークアイテムの総合商社として、カンザス州にH.D.リー・マーカンタイル・カンパニーを設立。1911年独自の衣料工場を設立し、自らでワークウエアの製造を開始。1944年にはカウボーイパンツは、より幅広いイメージをもつ『ライダース』とシリーズ名が変更され、現在のホースマウスステッチが採用。101カウボーイパンツや世界で初めてジーンスにジッパフライを採用するなどジーンズの歴史を大きく変えていった革新的なブランドでもあります。

■ LEVI'S ■
おそらく知らない人はいないでしょう。ジーパンといえばこのブランド「リーバイス」。その歴史は1800年代、創設者のリーバイ・ストラウス氏がテントに用いられる厚手のキャンバス地を使って、世界で初めてジーンズを商品化したことから始まりました。時代とともに数々の名作を発表してきましたが、現在ではアメリカだけでなくヨーロッパやアジアといった各地でそれぞれのラインに細分化され、様々なモデルが発表されています。当店で扱うリーバイスは全てアメリカラインのもの。やっぱりリーバイスは本国規格の本物を穿きたいですよね。

■ LEVI'S VINTAGE CLOTHING ■
 1873年にジーンズを誕生させ、それ以降も様々な名作を歴史に刻み続ける「リーバイストラウス」。それらの名作達に敬意を表し、1999年にスタートしたライン「リーバイスヴィンテージクロージング」。流行りのスタイルを取り入れた様々なラインが存在するリーバイスですが、このシリーズはその逆。クラシカルな本物のヴィンテージに焦点を当て、生地、パーツ、ディーテール、色落ちに至るまで、よりリアルな復刻モデルを生産する事がコンセプト。130年以上の歴史を誇るリーバイスがその全ての技術を駆使して作りこんだ、まさに究極のレプリカシリーズ。生産数が限られている為、入手困難となっているのが現状です。

■ LEVI'S {Capital E} ■
 プレミアムの後継ラインとして2006年春からスタートした「リーバイスキャピタルイー」。キャピタルとは英語で大文字を意味する言葉、すなわちビッグEの事。米国リーバイスの中で最高峰に位置付けされるキャピタルEは、長い歴史を誇るリーバイスのヴィンテージディテールを復刻しつつ、最高級の生地を使い、トップクラスのデザイナーによってデザインされる究極のプレミアムデニム。アメリカ工場を復活させ、MADE IN USAにこだわっているのもリーバイスファンには嬉しい限り。米国内の限られたショップでしか展開しておらず、生産数も少ない為、日本市場での入手は困難を極めるレアなラインと言えるでしょう。立ち上げシーズンよりjalanaがいち早くご案内いたします。

■ LEVI'S [STUDENTS] ■
おそらく知らない人はいないでしょう。ジーパンといえばこのブランド「リーバイス」。その歴史は1800年代、創設者のリーバイ・ストラウス氏がテントに用いられる厚手のキャンバス地を使って、世界で初めてジーンズを商品化したことから始まりました。時代とともに数々の名作を発表してきましたが、現在ではアメリカだけでなくヨーロッパやアジアといった各地でそれぞれのラインに細分化され、様々なモデルが発表されています。当店で扱うリーバイスは全てアメリカラインのもの。やっぱりリーバイスは本国規格の本物を穿きたいですよね。

■ POINTER ■
アメリカテネシー州のワークブランド「ポインター」。1913年、猟犬の競技で名を馳せていたL.C.King氏が、よりタフで実用的なワークウエアを供給しようというコンセプトで立ち上げたのが始まり。ロゴマークの猟犬ポインターは、キング氏が大変可愛がっていたビルという犬で、競技での成績も素晴らしかったとか。実用性から生まれた自然なデザインが、街着としても高く評価され、定番ブランドとして広く愛されています。

■ REDKAP ■
 1923年、アメリカはナッシュビルにて、ハーリン兄弟とその従兄弟により設立された「レッドキャップ」。当初はオーバーオールの生産から細々とスタートしましたが、耐久性と着心地にこだわったワークウエアは必然的にシェアを確立。GM社のユニフォームに採用されるなど、その性能は広く認められ、米国No.1ワークブランドに上り詰めます。シルエットの良さからファッション業界の注目度も高く、数々の名ブランドでベースに使われている事も有名。トレードマークである可愛らしいラベルは、タバコをこよなく愛した創設者が、赤い帽子のマークが付いたブラジルのタバコから影響を受け、1927年に作られたものだそうです。

■ ROTHCO ■
 1953年設立、アメリカはテネシー州に工場を構える老舗ブランド「ロスコ」。主にミリタリーやアウトドアものを手掛けており、そのクオリティーの高さから広く親しまれています。特にミリタリーアイテムはミルスペックモデル(軍規格)なども生産しており、実際に使用されていることからもこのブランドの信頼性が窺えます。また、プライスもわりと手頃で、日本のストリートでもミリタリーアイテムの主要ブランドとして定着しています。

■ ROUND HOUSE ■
 1903年アメリカのオクラホマ州で創立され、2003年に100周年を迎えた歴史ある老舗ワークウェアブランド「ラウンドハウス」。設立当時、鉄道労働者用のワークウェアを生産していたことから、扇形機関庫を表す"ラウンドハウス"が社名とロゴのデザインに使われています。"FITS BEST,WEARS LONGEST"をモットーに アメリカの人と風土にこだわって生産された商品はまさにアメカジの王道。現在では数少ないMade in Americaを守り続け、古き良きアメリカの土臭さを感じさせる製品は、数々の著名人を始め、多くの人々から愛される定番商品となっています。

■ SAVE KHAKI ■
 2006年、J.CREWやBanana Republicでのデザイナー経験を持つDavid Mullenにより、ニューヨークで設立された「セーブカーキ」。ミリタリーとワークをベースとしながら、シンプルかつ洗練された都会的な洋服をトータルに提案。「体にフィットする快適な着心地」をモットーとしており、実用性とデザインを見事に両立しています。このブランドにより、Davidはニューヨーク最優秀新人デザイナーズ賞を受賞。派手な装飾ではなく、シンプルさと着心地を追求したリアルクローズは、各国で高い評価を受けています。

■ Schott ■
 1913年、ニューヨークイーストブロードウェイにて、アーヴィンとジョンのショット兄弟によりスタートした「ショット」。設立当初はレインコートを生産していましたが、1928年に世界で始めてジップ開閉のライダースジャケットを開発、アーヴィン愛用の葉巻からとったパーフェクトと名付けます。第二次大戦では米軍にピーコートとボマージャケットを納品。その後、伝説とも言える「ワンスター」を発表。マーロン・ブランドを初め、ジェームス・ディーンやシド・ヴィシャスといった数々のビッグネームがこのモデルを着用し、その人気は世界中に広まります。裁断から縫製まで全て自社工場で行い、徹底した品質管理の元で作り出されるショットの製品は、その後も着実に市場を拡大。ほとんどの米国ブランドが生産を他国に移す中、MADE IN USAに誇りを持ち、一世紀近くに及ぶ古き良き時代の物作りを受け継いでいる数少ないブランドの一つです。

■ SMITH'S AMERICAN ■
 1906年、ニューヨークはブルックリンにて、ボシュナック一家が創業したワークブランド「スミスアメリカン」。カバーオールやペインターといったベーシックなワークウエアを、米国各地のワーカーに供給、広く親しまれていました。その後、徐々にファッションシーンにシフトし始め、現在は各国に生産を委ねるライセンスアパレルブランドになっています。本来のオーセンティックなワークウエアは、今では古着でも殆ど見かけなくなりましたが、当時スミスの生産を請け負っていた米国の某ファクトリーと交渉し、当店企画で復刻。工場に残っていた当時のネームタグもjalanaエクスクルーシブで採用しており、他では決して手に入らない、スペシャルメイクとなっています。

■ stussy X Dickies ■
1922年、テキサスでウィリアム・ステューシー X ディッキーズ氏が立ち上げた「ステューシー X ディッキーズ」。オーバーオールを扱う小さな会社から始まったこのブランドですが、現在では世界中で大きなシェアを誇るワークウエアブランドとなっています。ファッションシーンにおいてもすでに定番ブランドとなっており、874はワーク系チノの代名詞的存在。誰もが一度は穿いているはずですよね。

■ VANSON ■
常に最高品質のレザーウエアを追求し続ける「バンソン」 全てのバイク用品の過酷な実験場でもあるレーシングトラックを舞台に、長年にわたって支持率NO.1の座をキープし続けています。たった1社の皮革業者が製造するレース用「Competition Weight Leather」にこだわったその作りは、まさに「一生もの」と呼ばれるのにふさわしい逸品です。お値段は確かにお高い(限界まで安くしてます(^_-))ですが、10年後にお客様自身で身をもってクオリティの高さに感心し、コストパフォーマンスに納得していただけるはずです。『一生涯着られる最高品質のレザーウエア』これこそがVansonのハートとスピリッツなのです。

■ VOLCOM ■
1991年、Richard Woolcott、Tucker Hallの2人がタホでのスノートリップ中に思いつき設立したという「ボルコム」。コンセプトは"youth against establishment"。すなわち「既存の考えに反発する若さ」。80〜90年代という大きな変化を迎えていた当時、まさにボルコムは80年代の考えを翻すかの様な新しい提案で我々を虜にしました。今流行のストリートブランドを探しても、ここまで独自の世界をもっているブランドは少ないでしょう。この魅力に賛同するライダー陣も半端ではありません。テリエ、ライナス(兄)、ダニエル、ショーンに加え、アークティックチャレンジで名を揚げたロメインやアナログのライダーギギなどなど・・・まぁとにかくすごいメンツです。

copyright (C) TRANSGLOBAL allright reserved 2002