北山村じゃばら村センター
たった1本の原木からスタート。村をあげて村外不出で大切に栽培しています。

新着情報

  • 20.02.15テレビ朝日「中居正広のニュースな会」で北山村のじゃばらが紹介されました!
  • 20.02.13新会社設立記念セール 開催中!
  • 20.01.24じゃばら果汁360mlの販売を数量限定で再開いたしました
  • 20.01.07じゃばらパウダーの販売を再開いたしました



リコメンドタイトル

じゃばらパウダー

じゃばらNRT-32

パウダー苦手にはこちらがおすすめ!
はちみつ入りでそのままでもお召し上がりいただけます。



たった1本の原木からスタート。
村をあげて村外不出で大切に栽培しています。
和歌山県の小さな山村「北山村」に、柚子でもない、スダチでもない、とんでもない、
へんなみかんが1本だけありました。その名は「じゃばら」。
鬼も逃げ出す酸っぱさからか、はたまた松のような不思議な香りがするからか、
それは定かではありませんが「邪気を払う」、そんな意味でこう呼ばれていました。
たった1本の木から、過疎化の救世主として大事に、大事に育てられ、今ではその数なんと7,000本!
じゃばらは、さまざまな加工品となり、山奥の村から皆様のもとへお届けさせていただいています。
よくあるご質問

ガイド