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| 雛祭り
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桃の節句は3月3日。旧暦の弥生の三日は桜も満開の頃。桃と桜は、ほぼ同じ時季に満開を迎えます。梅、桃、桜、愛らしい花のうつわで、はんなりのおもてなしです。
今年は、「黒内朱六五重・旧型・一段一蓋」を中心にコーディネイです。お重箱は本当にいろいろにお使いいただける優れたうつわです!
3月3日着の配送も、1日午前中のお買い物まで大丈夫です。(銀行振り込みも同様です。)ご利用下さいませ。(配送日をご指定下さい。)
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| ひな祭りの酒器はこちらをどうぞ。→ |
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| 花のうつわを集めてみました。→ |
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2009年はこんな企画でした!
ちらし寿司はこちらもどうぞ→ |
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この度は名代の大阪ずし、吉野ずしさんに盛っていただいて、おひなさまのお集まりなどお昼の食卓をしてみました。
このお重箱は六五重の古い型のもので、以前に二段一蓋でお出しておりましたものです。蓋に問題がありましたものが残っておりましたので、新しく蓋を作り、お弁当やちょっとした盛器の感覚で使っていただけるように一個ずつにしてみました。蓋は能登の档(あて)材で、透漆をかけています。
丸重の方も同じような使い方で考えていただければよろしいと思います。こちらの蓋は割材でうすくおしゃれに出来ていて、これもまた楽しめるものとなっています。
銘々皿は「蛇の目銘々皿」、これは兄 野田行作が東京芸大の学生(専巧科)の頃にデザインし造ったもので、亡くなった後はそれを踏襲している野田敏子さんに造って貰ったものです。箔の貼り方といい素地もよく写して下さっていて、華やかな銘々皿としてお菓子に、盛り皿に、取り皿にと活躍するものです。
この箔は上にコーティングがなく漆に箔を貼った貼りっぱなしのものですが、私など半世紀以上使っていますが少しこすれてよい味わいになっているもののハゲる状態にはなっていません。金箔を定着させる漆の力のすごさを感じます。こんな単純な文様が半世紀もの間新鮮であること、身贔屓で恐縮ですがこれも素晴らしいことだと思います。
店主 真木
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旧六五重一段に新しく蓋を作り、一段一蓋の重箱として生まれ変わりました。現品限りとなります。 |
| 奥田志郎 |
| 37,800円 |
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土ものの小吸碗に・・・。小さめの茶碗蒸しにもどうぞ。 |
| 有松進 |
| 5,250円 |
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遊び心たっぷりの紙風船の箸置きです。 |
| 須田菁華 |
| 8,400円 |
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朱に金箔の、少しおすましの日にお勧めの銘々皿です。現品限りとなります。 |
| 野田とし子 |
| 81,900円(五客一組) |
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梅のはんなりとした湯呑です。 |
| 伏原博之 |
| 15,435円 |
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元来使い捨てだったお箸(利休箸)が、普段使いのお箸として毎日使っていただいても2年も保ちます。
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| 奥田志郎 |
| 1,050円 |
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一人前を丸重に盛ってみました。
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蓋付きの寿司桶は、美味しさが長持ちします。現品限りとなります。 |
| 奥田志郎 |
| 37,800円 |
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取り皿を染付に替えて・・・。
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深さのある小皿です。描かれているのは縁起の良い鳳凰。 |
| 植山昌昭 |
| 6,615円 |
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小さい人のおひなまつりはさることながら、大人たちのひなまつりに対する想いは年齢を重ねるごとに募ります。母への想い、幼い日の思い出。
春の足音を感じながら、華やいだやさしい女の子に立戻れればいいですね。
おともだち同士でこんな想いを大切にしながらうらうらと午餐、そしておしゃべり。春らしいちらし寿司に、蛤の入ったお椀、そしてわけぎのぬた。ちょっと白酒と小さなお菓子があれば幸せです。
明月椀にちらし寿司を取り分けて召し上がって下さいませ。
桃のかわらけが一段とその場を盛り上げてくれるでしょう。
店主 真木
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美しい朱に螺鈿のはんなりとした桜・・・。うっとりです。
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| 尚古堂 |
| 126,000円(1客) |
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小さめのお椀です。とっておきのお汁をどうぞ。
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| 奥田志郎 |
| 92,400円(2客一組) |
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見込みには花びらが一枚。金箔もひらり。 |
| 古川章蔵 |
| 3,675円 |
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芙蓉の花が今にも咲きそうな・・・そんな小鉢です。内側の淡い青が優しさをプラス。 |
| 海老ヶ瀬保 |
| 6,300円 |
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こちらは、京焼の蓋に錫の酒器のコラボレーションです。 |
| ゆり工房・伏原博之 |
| 57,834円他 |
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木肌が美しい赤杉で作られた利休箸です。
10膳一組のお値段です。 |
| 松岡製箸所 |
| 1,890円 |
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一閑張りの軽いお盆は、縁が朱で愛らしい。お盆が食卓のワンポイントになります。 |
| 藤井収 |
| 29,400円 |
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30cm以上の大きめの寿司桶は、寿司ご飯をおいしく仕上げてくれます。 |
| 中川清司 |
| 90,300円 |
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宮島型の杓文字に、美しい漆を施していただきました。 |
| 奥田志郎 |
| 4,200円 |
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生木鉢よりひとまわり大きな鉢。ちらし寿司なら4合たっぷり盛り付けられます。すし桶代わりになる優れものです! |
| 奥田志郎 |
| 84,000円 |
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春に美味しくなる貝たち。食卓に春の装い。 |
| 伏原博之 |
| 11,025円 |
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菱餅の菱形をかたどったお皿です。3月のコーディネイトにお勧めです。 |
| 藤井収 |
| 13,230円 |
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シンプルな角皿もお雛祭りの銘々皿に。 |
| 奥田志郎 |
| 7,350円 |
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はんなり・・・華やかで愛らしい鞠文の取り皿です。4寸皿も加わりました。 |
| 伏原博之 |
| 16,096円 |
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「困った時の宗寛盆」と言われ、何かと重宝されるお皿です。軽くて重ねやすくて重宝します。 |
| 守田漆器 |
| 4,830円 |
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桃の一枝。ちらし寿司の取り皿にもどうぞ。 |
| 古川章蔵 |
| 4,200円 |
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雛祭りの日に、春の食材をいかした料理を少し盛り付けて・・・。 |
| 伏原博之 |
| 6,615円 |
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茶事の道具ですが、単独でお菓子の銘々皿などに使われます。 |
| 奥田志郎 |
| 17,850円 |
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茶事の道具ですが、単独でお菓子の銘々皿などに使われます。 |
| 奥田志郎 |
| 15,750円 |
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古清水から写した文様は、とっても雅です。 |
| 伏原博之 |
| 16,096円 |
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雛祭りにあわせて作っていただいた和菓子がとっても似合うお皿です。 |
| 有松進 |
| 3,570円 |
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雛祭りにあわせて貝の豆皿を作っていただきました。桃の節句のワンポイント! |
| 有松進 |
| 1,680円 |
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ホタテの豆皿に織部も加わりました。 |
| 有松進 |
| 1,680円 |
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和紙を結んで作った箸置きのような、本当の箸置き! |
| 伏原博之 |
| 3,528円 |
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夫婦びなの箸置です。こちらは、夫婦で一つの箸置です。 |
| 古川章蔵 |
| 3,885円 |
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地謡の扇をイメージした少し華やいだ箸置きです。 |
| 伏原博之 |
| 4,851円 |
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宴を愉しくしてくれる、こちらは鼓。 |
| 吉住章 |
| 2,100円 |
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遊び心たっぷりの紙風船の箸置きです。 |
| 須田菁華 |
| 8,400円 |
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箸置としても、お醤油皿としてもお使いいただけます。 |
| 有松進 |
| 1,680円 |
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貝の形に海草がゆらゆら。夏らしい豆皿です。 |
| 阪東晃司 |
| 2,100円 |
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和紙を結んで作った箸置きのような、本当の箸置! |
| 伏原博之 |
| 4,851円 |
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宴を愉しくしてくれる、こちらはお能の笛(能管)です。 |
| 長森慶 |
| 1,050円 |
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こちらは赤がポイントの能管の箸置です。 |
| 吉住章 |
| 1,575円 |
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木肌が美しい赤杉で作られた利休箸です。
10膳一組のお値段です。 |
| 松岡製箸所 |
| 1,890円 |
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| 雛祭りの蒸し寿司、ちらし寿司に。お吸い物は、蛤で・・・。 |
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乾山の葵の図案をモチーフにしています。小丼ぐらいの寸法です。ちらし寿司から親子丼ぶりまで、年中活躍します。 |
| 伏原博之 |
| 21,829円 |
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だいたんに椿が描かれたお碗です。八分目で300ml弱入ります。ちらし寿司にいかがですか。 |
| 伏原博之 |
| 19,404円 |
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中尊寺の地蔵院にあったと言われる秀衡椀の写しです。堂々としたお椀は、お雑煮をたっぷりいただけます。 |
| 奥田志郎・山本哲 |
| 105,000円(一客) |
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とても形の良い、小ぶりな吸い物椀です。お吸い物、お善哉にお勧めです。 |
| 奥田志郎 |
| 31,500円 |
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春を喜び飛び交う千鳥が描かれたお碗です。小さめで八分目で200ml入ります。ちらし寿司にいかがですか。 |
| 伏原博之 |
| 18,081円 |
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蓋を開けた瞬間、顔が思わずほころびます・・・。今年も一組ご用意いたしました!
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| 尚古堂(本体) |
| 588,000円(五客一組) |
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雛祭りのために作って頂いた桃のお碗です。小さくかわいい大きさです。 |
| 古川章蔵 |
| 7,717円 |
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美しい朱に螺鈿のはんなりとした桜・・・。うっとりです。
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| 尚古堂 |
| 126,000円(1客) |
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小さめのお椀です。とっておきのお汁をどうぞ。
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| 奥田志郎 |
| 92,400円(2客一組) |
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こちらは、京焼の蓋に錫の酒器のコラボレーションです。うっとりします。 |
| ゆり工房・伏原博之 |
| 57,834円他 |
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雲菊のはんなり愛らしい銚子です。 |
| 伏原博之 |
| 59,535円 |
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春一杯のお銚子です。 |
| 伏原博之 |
| 48,510円 |
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愛らしい小紋が裏も表も丁寧にびっしりと描かれています。
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| 伏原博之 |
| 12,600円 |
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裏に桜が描かれて、見込みには花びらが・・・。美しいかわらけです。 |
| 伏原博之 |
| 4,851円 |
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正木春蔵さんからも桜の花びらが散らされた盃が新登場です。
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| 正木春蔵 |
| 4,410円 |
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バレンタインのチョコプレートとしてすっかりおなじみとなった金箔の盃は、上品で控えめです。
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| 守田漆器 |
| 6,956円 |
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お料理を盛り付けても美しく盛り付けられます。
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| 奥田志郎 |
| 18,900円 |
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すっと立ち上がったスマートなそしてシンプルな盃台です。 |
| ゆり工房 |
| 13,230円 |
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やわらかな白が、すべての盃を引き立ててくれます。 |
| 有松進 |
| 21,000円 |
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こちらは、透かし彫りされた蓋に錫の酒器のコラボレーションです。 |
| ゆり工房・伏原博之 |
| 131,250円 |
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こちらは、京焼の蓋に錫の酒器のコラボレーションです。 |
| ゆり工房・伏原博之 |
| 57,834円他 |
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京焼の蓋に錫の酒器のコラボレーションです。スマートなデザインが登場です。 |
| ゆり工房・伏原博之 |
| 64,606円他 |
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見込みには花びらがと金箔がひらり。 |
| 古川章蔵 |
| 3,675円 |
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見込みには花びらがと金箔がひらり。こちらは桜です。 |
| 古川章蔵 |
| 3,675円 |
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シンプルな漆器の盃です。 ハレの日にふさわしい盃です。
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| 奥田志郎 |
| 11,550円 |
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蒔絵で花びらが描かれた少し贅沢なはんなりとした引盃です。
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| 奥田志郎 |
| 27,510円 |
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京焼で作られた上品な愛らしい盃台です。お正月、桃の節句にどうぞ。 |
| 伏原博之 |
| 27,562円 |
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