京焼・乾山写雪笹向付・伏原博之

雪の器

冬の風物詩「雪」、その結晶をモチーフにした雪輪は日本人の愛すべき文様です。

そして、雪の文様は、さらに、江戸の時代から、涼しさを演出するために、夏、小袖などにも使われてきました。

こちらでは、雪のうつわを集めてみました。冬に夏に、食卓にひんやりをどうぞ。

白磁雪輪猪口・古川章蔵

乾山写雪杉図向付・伏原博之

染付:急須・雪花文・植山昌昭

雪輪小鉢・浅・古川章蔵

淡雪ボール・小西晃

乾山雪笹鉋目紋四方皿・伏原博之

汁椀・お椀|雪輪蒔絵黒大椀No.2・奥田志郎 & 竹田省

色絵雪松図平鉢・伏原博之

京焼・乾山写雪笹向付・伏原博之

汁椀・お椀|雪輪蒔絵黒大椀No.1・奥田志郎 & 竹田省

雪輪小鉢・古川章蔵

京焼:色絵雪輪文4寸皿・伏原博之

そば猪口・雪輪文・植山昌昭

京焼・乾山写雪笹文蓋向付・伏原博之

白磁:白磁雪輪形小鉢・水野克俊