日頃はリグロ公式ショップをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
2019年6月28日〜6月29日に開催のG20大阪サミットの影響により商品のお届けに大幅な遅延が予想されます。
※下記期間にご指定いただいた商品のお届けが遅延する可能性がございます。
(6月25日〜7月5日)
なにとぞご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
医薬品販売許可証
の情報
許可区分(薬局/店舗販売業) 店舗販売業 名称(許可証の名義人。法人の場合はその正式名称) ロート製薬株式会社
許可番号 第16V00066号 薬局または店舗の名称 ロート製薬株式会社 梅田薬店
発行年月日 平成29年7月28日 薬局または店舗の所在地 大阪市北区大淀中1-1-52大阪北郵便局 5階
有効期限 平成28年11月4日から平成34年11月3日まで 許可証発行自治体名 大阪市
苦情等の問い合わせ先 大阪市保健局 健康推進部 生活衛生課 薬務指導グループ 電話:06-6208-9986
医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報 店舗の管理者 網野 麻紀子
管理薬剤師 網野 麻紀子
担当業務:店舗管理・販売・情報提供・相談
勤務する薬剤師 山口 順子、遠藤 恵美子、木村 早希、富山 幸子
担当業務:販売・情報提供・相談
勤務する者の名札等による区別 薬剤師:「薬剤師」の名札に白衣
登録販売者:「登録販売者」の名札に青色の白衣
薬剤師および登録販売者の勤務状況 9:00~12:00 14:00~17:00
(土・日・祝日、および夏期休業日と年末年始休業日を除く)。時間外相談はございません。
厚生労働省薬剤師資格確認検索システムへのリンク(薬剤師がいる場合) https://link.rakuten.co.jp/1/066/404/
取扱う一般用医薬品の区分 第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報 通常時 電話:0120-733-610
メール:rohto610_2@shop.rakuten.co.jp
9~12時、14~17時(土・日・祝日、および夏季休業日と年末年始休業日を除く)
緊急時 電話:0120-733-610
メール:rohto610_2@shop.rakuten.co.jp
9~12時、14~17時(土・日・祝日、および夏季休業日と年末年始休業日を除く)
医薬品販売店舗(実店舗)の写真 実店舗の外観写真(看板および実店舗外観がわかるもの)
実店舗内部の医薬品の陳列状況がわかる写真
医薬品販売店舗の営業時間 インターネットでの注文受付時間 24時間
実店舗の営業時間 9~12時、14時~17時(土・日・祝日、および夏季休業日と年末年始休業日を除く)
インターネット販売の医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が常駐している時間) 9~12時、14時~17時(土・日・祝日、および夏季休業日と年末年始休業日を除く)
一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項 要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説 要指導医薬品:劇薬と医療用医薬品から一般用医薬品になって3年以内の医薬品
第1類医薬品:副作用、相互作用などの項目で安全性上、特に注意を要するもの
第2類医薬品:副作用、相互作用などの項目で安全性上、注意を要するもの
指定第2類医薬品:第2類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの
第3類医薬品:副作用、相互作用などの項目で、第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示および情報提供に関する解説 ●表示
医薬品のリスク区分ごとに、要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の文字を医薬品の容器又は被包に記載します。
指定第2類医薬品については、指定第(2)類医薬品と記載します。
●情報提供
要指導医薬品:書面を用いて情報提供 薬剤師 (義務)
第1類医薬品:書面を用いて情報提供 薬剤師(義務)
第2類医薬品:薬剤師又は登録販売者 (努力義務)
第3類医薬品:薬剤師又は登録販売者(必要に応じて)
●相談があった場合の応答
要指導医薬品: 薬剤師 (義務)
第1類医薬品:薬剤師(義務)
第2類医薬品:薬剤師又は登録販売者 (義務)
第3類医薬品:薬剤師又は登録販売者(義務)
●指定第2類医薬品の禁忌の確認及び専門家へ相談勧告
指定第2類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示を行っています。また、当該指定第2類医薬品の使用について薬剤師に相談することを勧める旨の表示を行っています。
指定第2類医薬品の販売サイト上の表示に関する解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説 サイト上では商品名に【第一類医薬品】、【指定第二類医薬品】、【第二類医薬品】、【第三類医薬品】、とリスク区分を見やすく表示しています。
要指導医薬品、一般用医薬品の陳列に関する解説 要指導医薬品は要指導医薬品陳列区画、第1類医薬品は第1類医薬品陳列区画に陳列しています。指定第2類医薬品は、情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列します。第2類医薬品、第3類医薬品については、それぞれ区別して陳列棚に配置しています。また、その陳列棚にも表記をしています。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 ●医薬品被害救済制度の解説
医薬品を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るための給付制度です。詳細はお問い合わせください。
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その他必要な事項 無し