かごや 使い込むほどつややかに・育てるかごバッグ
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その1.ツヤツヤに
その2.究極のエコバッグ
その3.万能アイテム
その4.オールシーズン使える
その5.アレンジ
その6.ぬくもり伝わる
その7.購入のきっかけ
ツヤツヤに
使えば使うほど艶が出て美しく変化していく籠バッグは「育てる」バッグです。一緒に時を過ごす中で、だんだんと変化していく籠バッグはかけがえのない「自分だけの籠」になっていきます。
自分だけのカゴに
使用前と使い込んだ後
左が使う前のもの。右が使い込んだもの。
やまぶどう籠 やまぶどう籠
使い込むことによってツヤが増し、あめ色に変化していきます。触った感じもなじんで、なめらかに。
やまぶどうのお財布 やまぶどうのお財布
よく使うお財布は、ツヤがでてくるのが早いです。使い込むほど風格がでてきます。
くるみ籠 くるみ籠
使い込むほどにつややかになり、こっくりとした深みのある風合いに。なじむと、やさしい触り心地になります。
その他のツヤツヤに育ったかごはこちらから>>
お客様の声
毎年一つずつ、やまぶどうの籠が増えています。それぞれの、色・艶の変化も楽しんでいます。次は、細い蔓のみだれ編みを・・・とやまぶどうへの憧れはつきることがありません。(B様)
内布付きのくるみ籠購入させていただきましたがとっても お気に入りで ずいぶん艶が出て一段と魅力てきとなっております。(T様)
早速、抱っこしてナデナデしていまぁす。早速持って行きましたよぉ。とても使い勝手の良い、最高のパートナーになってくれそうです。(I様)
個人的な話なのですがこの春、大きな仕事をやり遂げたので、その記念になる物を探しておりました。やまぶどうは使って行くほど表情が変わって行くので、この先どんな風になって行くのか一生つきあって行ける楽しみができました。(A様)
先日は美しい籠バッグを有難うございました。生成りと臙脂の毛糸のバラを編んであしらい、通勤に愛用しています。しょっちゅう撫でてるので、だいぶ艶が出てきましたよ。でも手がカサカサに・・・(笑)(R様)

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修理究極のエコバック

やまぶどう・くるみ・さくらの皮で作られた籠バッグは、長持ちします。 特にやまぶどう籠は『親から子へ親子三代』に渡って使えると言われるほど。 取手などを修理をしながら、世代を超えてお使いいただけます。 いつまでもお気に入りの籠バッグでおしゃれを楽しんでいただけます。


※長く愛用していただくために、取手、底、角、ふちなどの修理をお受けしております。

詳しくはこちら>>
お客様の声
孫まで使ってもらえるように、大切にします。そしてすてきなおばあちゃんになれたらいいな・・・なんて気が早いかな。(F様)
やまぶどうのバッグ、とっても気に入りました。とっても丈夫そうで、我が家でアンティークになっていくのでしょうね。(H様)
想像していたとおり、小さくてきれいな作りで嬉しく思います。おばあさんになるまで大事に使いたいと思いました。(S様)
これから10年20年と使い続け、次は娘に...と大切にしていきたいと思います。(K様)

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シックな服装にも・和服にも・普段使いにも!万能アイテム

「バッグのコーディネートに迷ったときは、籠バッグにしています。」というお客様も多く、お洋服やお着物にさりげなく合わせていただけます。
バッグとして洗練されたデザインの籠は、様々な場所で活躍してくれます。
お客様の声
和装に似合うのはもちろん、ジーンズにサンダル姿にも、カジュアルなワンピースなどにも似合いました。(A様)
通勤にもお出かけにも毎日のように使っています。かわいいし、洋服でも着物でも使えるのも嬉しいです。(M様)
とってもすてきですね。今、絣のパッチワークパンツを愛用していてこの籠を持ちたいと思いました。近くの骨董市会場にて、初めて手にした山葡萄の籠以来すっかりはまってしまい、3点ほどになりました。咲き織りをしていて、そのジャケットや、コートにぴったりなんです。(M様)
カジュアルな着物はもちろん、ちょこっと改まった席でも使えそう。洋服にも合います。(D様)
着物を着る機会も多いので、かごやさんの商品は大変重宝しています。
これからも、ずっとファンでいますので!!(I様)

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オールシーズン使える

春夏のイメージが強いかごバッグですが、しっかりとした素材感と落ち着いた風合いは、厚手のアウターにも似合い季節を問わずお使いいただけます。


オールシーズン使える
お客様の声
先程、バッグを受け取りました。とてもステキなお品で、嬉しいです。必要な物はきちんと入りそうだし〜とても満足です。色合いから考えても、真夏だけでなく活用できそうですね。(K様 )
今回購入してみて冬に持っても素敵だということを実感しました。私は現在44歳ですが、これからの人生をこのやまぶどうのかごと共に過ごしていけることを幸せに思っています。(F様)
あれこれ和装バッグを物色したのですが、気にいったものがなく、それだったら1年中かごバッグで行こうと決めました。固定観念で、籠は夏と決めていたのですが、かごやさんがウォーマーで工夫しておられるのを見て、私も自分なりに一つの籠に季節感を与えられたらと思っています。(N様)

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アレンジ

内布の付いていないかごは、風呂敷を落とし込んだりお手持ちの巾着袋を合わせても素敵。お手製の巾着袋や根付を合わせているお客様も多いです。その日の気分に合わせてかごのアレンジを楽しんでください。
手ぬぐいやショールを合わせて・毛糸のウォーマーを合わせてあたたかく・お気に入りの風呂敷を合わせて
お客様の声
去年の籠より一回り大きく、角型でいっぱい物が入りそうです。夏にはプッチ柄かエルメスのポケットチーフを持ち手にクルクルっと巻いて結び、大活躍させようと思います。(B様)
家に絞りのハギレがあるので巾着を作って入れようと思います。(M様)
我が家では、バッグインバッグがわりの巾着を何パターンか手作りして、母と私で使いわけています。(A様)
かごやさんの商品は、手紡ぎ、手織りの古布や少数民族の布とよく似合うと思います。くるみの籠は、カレン族のヘンプの網と中国江南地方の老布を組み合わせて作った巾着を使っています。(Y様)


上 柿渋ジャムの布を使用したフタ/下 柿渋染めの布を使用した巾着【内布・巾着等の取り付けについて】
オプションで柿渋染め・柿渋ジャムの布を使用した
内布・巾着・フタ・ポケット等の取り付けを承っております。


柿渋染めの布
天然染料ならではの温かみのある色合いです。防腐・防虫効果に優れ使い込む程に深みのある色へ変化していきます。
やさしい風合いが、籠バッグによく似合います。



柿渋ジャムの布
9ヶ月熟成させた柿渋を生地に塗りつけ漆喰加工を施しています。まるで革のような風合いの布です。


内布・巾着等の取り付けはこちらから>>


お客様の声
柿渋の巾着も、地味かなと思っていましたが、自然の色合いの良さですね。強い主張がないので、洋服の色とけんかすることはほとんどないと思います。(K様)
巾着を付けての仕上がり、とても気にいり思わず抱きしめてしまいました。素敵です!大切にもっていたいと思います。(^-^)籠デビューは着物で!と決めております。(K様)
ずっと欲しかった物なので、とても嬉しいです。内布もしっかりしていて、色も素敵でした(我が家の壁には柿渋を塗った和紙が張ってあるんですよ!)(Y様)

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ぬくもり伝わるぬくもり伝わる

自然の恵みから生まれた手作りの籠バッグは、味わい深く、見ているだけで心がなごみます。
山に入り材料を採り、ひごを一本一本揃え、木型に合わせ編み込んでいく、、、ひとつの籠が完成するまでに、多くの時間と人の手が費やされています。
自然の織りなす美しさはもちろん、こうした人の手仕事によって生まれるぬくもりも、そのひとつではないでしょうか。
お客様の声
初めて実物を見たはずなのですがどこかで見たような懐かしい気がするのです。持った感触もよかったです。軽くて、しっかり編まれていますね。これから手ぬぐいで巾着袋を作ろうかと思っています。(F様)
見た目より手でさわった感じが柔らかく、暖かい感じがしますよね。(K様)
編んであるものや織ってあるものはなぜでしょう、一枚の皮のようなものから受けるイメージとは異なり、時間の厚みと一緒に織り込まれている何かを感じずにはいられません。(I様)
HPの写真は、どれも素材の温もりが伝わるものばかりですが、実物は、その何倍も味わいがあり、表情豊かなバッグでした。手許についたその日から、愛着がわきまくりです。(I様)
自然素材なので、持っているだけで癒されます。(W様)
見ててホッとする雰囲気ですね。(Y様)
手にした時から懐かしさを感じる素敵な作品ですね。。。自然のエネルギーと伝統技術の重みを、手にする喜びを感じています。。。(T様)
届いたものは期待に違わず素朴で美しいものでした。さっそくなでています。持って歩くのが楽しみ!(R様)

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購入のきっかけ購入のきっかけ

「ずっと、やまぶどう籠にあこがれていて」「大きな仕事をやり遂げた自分へのごほうびに」「友人が使っているのをみて、ずっと欲しかった」「プレゼントに」など購入のきっかけはいろいろです。
希少な自然素材の籠バッグは、大切な方への贈り物としても選ばれています。お誕生日、母の日、還暦のお祝等。「旦那様から奥様へ」「彼氏から彼女へ」も意外と多いです。一生ものの籠バッグで思い出を作っていただければと思います。
お客様の声
前回のプレゼントは大好評でした♪あれ以来母も私もフルに活躍させていただいています。それを見た姑から「いいなぁ〜」といわれ、今回姑用に購入を決めました。(Y様)
つい先日いただいた小判型のやまぶどうかごは、結局母に分捕られてしまいましたが、とても気に入ったようで、ニコニコ胸に抱いている様子を見ると、こちらも幸せになります。(N様)
姉も大変喜んでくれました。とにかく、もう荷物入れ替えて使ってるとのことです!(K様)
友人宅まで、届けに行きました。私も籠をみたのですが、素敵でした。友人もやまぶどうの籠を探していたらしく、それはそれは喜ばれました。かごやさんの籠に出会えてよかったです。(F様)
私が還暦祝いの品として籠を選んだのには意味があります。年を重ねるごとに、ツヤが増し永遠に使う事ができる商品、そのことと、「還暦を向かえても、歳を重ねて自分らしくあってほしい」という事をかけてのものでした。(M様)
早速母にプレゼントしました。見た目よりずっと軽くて手触りもいい。編み目の模様が光に浮き出て見ていても飽きない。と、母はたいそう喜んで籠を撫でていました。(S様)
長年の夢が叶って、自分へのご褒美として、手に入れることが出来ました。早速、友達の処へ、山葡萄のかごを持って行って来ます。(K様)
籠の手提げを持つ事が、私の夢でした。今日その夢が叶いとても幸せな気分でいっぱいです。これから、大事に使って参ります。ありがとうございました。(M様)

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