おすすめフライパン一覧
IH・直火対応
直火専用

深型フライパンについてのよくあるご質問はこちら

Q1

A.「28cm」「24cm」「20cm」「16cm」というのは、フライパンの口のおよその直径になります。
サイズを迷っている場合は、用途やご家族の人数でお選び頂くのがおすすめです。
一番小さな16cmサイズは、一人暮らしの方やちょっとの量で良い朝ご飯やお弁当作り、離乳食づくりなどにちょうど良いサイズです。
ご夫婦ふたり暮らしのご家庭であれば、20cmサイズが小回りも効いて便利です。
3人以上のご家庭であれば、たっぷりの炒め物もあふれにくい28cmサイズがおすすめ。
毎日メインのフライパンとして使える汎用的なものを探している方には中くらいの24cmサイズがおすすめです。

Q2

A.鍋の深さが6~9cmほどありますので、煮込み料理や、蒸し器を入れて蒸し料理でも重宝します。
たっぷりの量の炒めものやチャーハン、少し汁気のある炒め煮、あんかけなどの料理でもあふれにくく便利です。
ワイヤーハンドルタイプの16cmサイズは、お弁当づくりや朝ご飯の準備など、少量の調理で活躍します。

Q4

A.一般的な中華鍋は鉄製のものが多いですが、当店の深型フライパンは本体はアルミニウム合金で表面にフッ素樹脂加工を施しています。
どちらも、ご使用頻度や取り扱い方、ケアによって状態も寿命も異なるので一概には言えませんが、適切な取扱い方をした場合には、鉄製の中華鍋の方が長持ちすると一般的には言われます。
フッ素樹脂加工製品の最大のメリットは、焦げ付きにくいため料理初心者の方にも取扱いやすく、汚れがこびりつきにくく錆にくいため、調理後のケアも比較的簡単という点です。
また、中華鍋は一般的に丸底ですが、当店の深型フライパンは平底という形の違いもあります。
炒めものに限らず、煮もの、蒸し料理など幅広い調理で重宝する点は両者に共通しています。

Q5

A.鍋底から火がはみ出さない程度の火加減でお使いいただければ、ワイヤーハンドルでも基本的には持てないほどに熱くなることは多くありません。
ただし、調理が長時間続いたり、鍋底から火がはみ出すほどの強火でご使用いただいたり、また隣の火の影響がある場合には熱を持ってしまうこともありますので、ご注意ください。