三月の雰囲気そのもの
手毬ずしと菜の花のぬた、白酒、おつゆはハマグリのお吸物かな?等と、三月に入る頃さまざま入手の用意をします。
貝のお皿や蝶々の小付などあれば三月の雰囲気そのもの、女性やお子様ばかりではなく殿方もきっとお顔をほころばせなさることでしょう。
工芸店ようび 店主 真木
灰釉ビードロホタテ5.5寸皿
有松進さんの貝のお皿から中皿サイズです。
有松進
6,600円
朱端反椀・玉の湯型
端反の形が、とても上品です。
奥田志郎
44,000円
色絵蝶形猪口
正木春蔵さんから蝶々の型物です。
正木春蔵
4,950円
平盃・色紙金箔・古代朱
金箔の上でゆらゆらゆらめき、お酒がいっそう美味しくなりそうです。
守田漆器
10,956円
夫婦ひな箸置
仲良く二人が寄り添った夫婦雛の箸置です。
古川章蔵
4,400円
にちにち箸
利休箸に漆を刷り込んではふき取る作業を5回も・・・。
奥田志郎
1,650円
にちにち膳
気軽に「和」の時間を過ごしていただけるよう、「和」の美しい空間を身近に作っていただけるお膳を作りました。
奥田志郎
30,800円




