元阪神タイガースの湯舟敏郎さんが
一生懸命に商品説明をしています!

 

 
Q&A
大和バイオリキッドの防疫、抗菌効果とは?
 
大和バイオリキッドに含まれるバチルス菌は、増殖スピードが速いグラム陽性微生物で、乳酸菌・酵母菌等の有益微生物(グラム陽性微生物)とは共存しますが、大腸菌・カンピロバクター・サルモネラ菌等の有害微生物(グラム陰性微生物)とは共存せず、グラム陰性微生物の増殖を阻止します。

大和バイオリキッドの希釈水をペットに与えると、どういう効果がありますか?
 
大和バイオリキッドに含まれるバチルス菌は、増殖過程でタンパク質分解酵素・糖質分解酵素を精製します。
これらの酵素でペットの健康増進がなされ、界面活性酵素も精製しますので、ウンチの臭いを低減させます。

大和バイオリキッドの消臭は、どのようなメカニズムですか?
 
大和バイオリキッドに含まれるバチルス菌が精製する界面活性酵素が、臭いの原因菌に覆い被さり、臭いを瞬時に低減させた後、死滅した臭いの原因菌をバチルス菌が分解し、消臭効果を長期間持続させます。

大和バイオリキッドの生きた微生物の寿命はどれくらいですか?
 
大和バイオリキッドに含まれるバチルス菌の寿命は1~2カ月ですが、液中の栄養となる有機物や酸素が無くなれば、芽胞(冬眠に似た作用)し、理論的には数百年間、芽胞状態で生き続けます。
希釈した時点で液中酸素濃度が上昇しますので、芽胞状態が解けて活動を再開します。 弊社では、冷暗所保管で生産から2年の品質保持期限を設けています。

大和バイオリキッドの生きた微生物(バチルス菌)は、他社の商品にも活用されていますか?
 
大和バイオリキッドに含まれるバチルス菌は、未登録菌の可能性が高く、現時点では他社は所有していないと思います。
現在、金沢大学、九州大学の監修の元で福岡農業高校との共同研究をしており、特許取得準備と、より具体的なメカニズムの解明をしております。

大和バイオリキッドは、どのような色をしていますか?
 
薄い琥珀色の液体です。
製品に、微生物(バチルス菌)を増殖させる為の餌となる有機物(無添加食品)が入っています。
希釈して白い布に噴霧しても色移りはしません。有機物の臭いが少ししますが、品質への影響は全く有りません。
また、ボトルの底に溜まっているのは、餌の有機物と酵素です。

大和バイオリキッドは、水道水で希釈とありますが、生きた微生物は、滅菌の為に水道水に添加されている次亜塩素酸の影響は受けないのですか?
 
大和バイオリキッドの生きたバチルス菌は、芽胞し身体を守る為、水道水に添加されている次亜塩素酸の影響は受けません。

大和バイオリキッドの用途は、何がありますか?
 
防疫のためのマスク噴霧、消臭・防疫のために加湿器の水に添加、健康増進とウンチの臭い低減のためペットの飲み水に添加、ペットグッズ、ペットトイレの消臭、観賞魚の水槽の水質浄化、衣類の消臭、布団や座布団などの消臭、ソファー・じゅたん・畳、室内の消臭、身体の消臭、車内の消臭、生ゴミの消臭、下駄箱や靴などの消臭、使用済みオムツの消臭、トイレの便器・便座・壁などの消臭、排水管の消臭、トイレの消臭、観葉植物を健康に保つために葉っぱに噴霧、切り花の日持ち延長

大和バイオリキッドは、養豚・養鶏企業でどのように使用されているのですか?
 
大和バイオリキッドの畜産用商品は、大和培養液と言います。
大和培養液は、バチルス菌混合飼料で牛・豚・鷄には下痢抑制、免疫力強化、ウンチの臭い低減の為に、大和培養液の希釈水を飲ませます。
また、牛舎・豚舎・鶏舎内には消臭と防疫の為に希釈水を細霧します。
飲水と細霧の目的は、牛・豚・鷄の成長期間を短縮し事故率(病気や死亡の比率)の低減です。

大学、農業高校との共同研究の目的は何ですか?
 
大和バイオリキッド・大和培養液には、科学的消臭データと養鶏、養豚の成長促進、防疫効果、事故率低減のデータが有ります。
これらの効果のメカニズム解明を目的に共同研究をしています。
また、メカニズムを解明し特許取得を行う準備をしています。