年齢とともに、そこにある魅力を引き出すスキンケア

Hiraraのラインナップ

「ほんとうの美しさ」は、外から持ってくることはできません。
あなたの内側にのみ存在し続ける、「ほんとうの美しさ」。
それを「外側を繕うコスメ」でごまかしてしまっていませんか。

それを引き出す可能性が、離島、宮古島にありました。
東京から約2000km、沖縄本島からも約300km離れた、平らかな南の島。
この土地には、ずっと昔からありながら、誰にも知られてこなかった植物たちが
息づいています。

青く輝く空と海、色彩豊かな大地。
島全体が珊瑚礁由来で、パワースポットともいわれる島。
一見恵まれたように見えるその環境は、実は、植物たちにとっては過酷な環境でした。
猛烈な紫外線、夏には度重なる大嵐、降り注ぐ海水。ミネラルは豊富でもやせた大地。
そんな環境にも負けず、強く、生命力豊かに、だからこそやさしく、
真に美しく成長した宮古島の植物たちがいます。

ストレスに負けず、凜として生きる姿。それは、現代に生きるあなたそのもの。
宮古島特有の植物たちのパワーで、あなたの内側に秘められた可能性を
導き出すお手伝いをしたい。
これが、「Hirara 《ひらら®》」があなたのそばに生まれた理由です。

 

 

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宮古島「Hirara 《ひらら®》」開発物語

Hirara 《ひらら®》のはじまり

宮古島

はじまりは、弊社代表の中川が島の人たちと交流する中で感じた、気づきでした。それは、「島の人は、ここにずっと以前からある魅力と可能性について、あまり深く考察することも、またその機会もなかったのかもしれない」ということです。
もちろん、気候や物流など島のあらゆる条件が、農水産・経済活動にとってマイナスの要因になりえるほど厳しいという現実、そしてそれが島で生活にする人にとってはとても重要であるということは、考慮すべき点です。しかし、宮古諸島という場所は、世界に唯一無二の価値ある場所です。この島の魅力に取り憑かれて、多くの内地人が島を何度も訪れ、移住している人も少なくないという事実もありますが、それだけでは、島の魅力を内外に伝えるのに充分ではありません。
そのためには、そこから生み出される「新しい何か」によって、この島の経済が少しでも自立的に、ダイナミックに、国際的に展開されていく必要がありました。「ここに、すでにある何か」をすぐに価値あるものに転換することが必要でした。それこそが、島の過酷な季候条件のもとで、何度いじめられても、倒されてもなお再生するエネルギーを備えた植物たちでした。

宮古島の過酷な気候条件
1) 猛烈な紫外線
宮古島に降り注ぐ紫外線の量は、東京の約1.3倍ともいわれます。
2) 度重なる台風
夏から秋にかけては幾度となく強い台風が上陸し、山のない宮古島は激しい風と塩害にさらされます。
3) やせた大地
珊瑚礁が隆起してできた宮古島の土壌は、ミネラル分こそ豊富ですが、
その他の栄養に乏しく、保水力がなく干ばつの被害を受けやすい状態です。

これらの条件にも負けないエネルギーを備えた植物たち。
そのエッセンスこそ、「同じように過酷でストレスに曝されながら生きる現代人の美と健康を創り出すのに素晴らしい素材になり得る」という新たな気づき。それがまさに、「あららがまな精神」をもった化粧品、「Hirara 《ひらら®》」のはじまりでした。

ビデンスピローサという可能性

ビデンスピローサ

「Hirara 《ひらら®》」開発の鍵となる植物、それが原材料のひとつ「宮古ビデンス・ピローサ」です。
「ビデンス・ピローサ」は、熱帯アメリカ原産のキク科センダングサ属の植物で、広く熱帯・亜熱帯にかけて分布しています。黄色や白い可憐な花を咲かせますが、非常に強い生命力が特徴で、その力を利用して、昔から各地で健康のために活用され、食されている素材です。
宮古島をはじめ沖縄諸島全体では、よく見かける「雑草」で、その生命力の強さゆえ、切っても、切っても生えてくる厄介者として、良いイメージでは語られないことが常でした。この「雑草」の可能性を見いだしたのが、(株)武蔵野免疫研究所です。1986年に創業されたこの研究所では、長年にわたり植物由来の天然物の新たな可能性を追求していました。そのなかで、「ビデンス・ピローサ」(宮古島では「ムツウサ」と呼ばれています)の生命力やパワーを確信し、1996年、「宮古ビデンス・ピローサ事業」がスタートしました。
「宮古ビデンス・ピローサ」は、自生している「ビデンス・ピローサ」とは違い、農薬・化学肥料・堆肥を一切使用せずに栽培されたもので、島の特産品産業とすべく、宮古島市とも連携の上、数多くの大学や医療機関とともに、研究・開発が進められています。各種の栄養分析では、「宮古ビデンス・ピローサ」は、他の地域で栽培または採取された「ビデンス・ピローサ」と比べ、ミネラルが圧倒的に豊富であり、そのほかの栄養成分も非常に豊かで、全く違うパワーを持つことが学術的に明確になりました。研究・開発は逐次進められており、数多くの信頼できるエビデンス(証拠)が存在しています。

「宮古ビデンス・ピローサ」の力を最大限にするために
ビデンスピローサ

●栽培
種を管理する種圃場、苗を育てる苗圃場、実際に栽培する畑、を分け、それぞれの段階をしっかり管理しています。
全ての畑で、農薬・化学肥料・堆肥は一切使用しません。
栽培に必要な水は、宮古島の地下にある地下ダムの水や雨水を利用しています。
島の大切な資源である地下水を、農薬、化学肥料、堆肥などで汚すことのない、環境のことを考えた栽培方法です。

苗圃場で一定の大きさに育った苗は、生産農家によって手で丁寧に植えられます。
一本一本がしっかりと根を張って十分に葉を広げられるよう、畝の立て方や苗を植える間隔も決められています。
一定の間隔を取ることで、植物は大地に十分な根を張り、太陽の光を受けるように葉を広げ、紫外線や強風にも負けず活き活きと成長します。

●刈り取り〜一次加工
刈り取りは、最も高品質な原料となるよう、成体が最も充実したタイミングで行われます。
限られた時間のなかですが、すべて手作業によって行い、機械は使用しません。
刈り取り後、新鮮なうちに工場に運び、新鮮なうちに加工することも非常に重要です。

一次加工は、宮古島の工場で行われます。
何重にも人の目によるチェックをうけながら、洗浄、裁断、蒸す、練る、乾燥といった独自の工程を経ています。
これらの工程に携わる人たちは、家庭で自分達が食べるおひたしを作るような気持ちで作業にあたっているといいます。

弊社代表の中川は、(株)武蔵野免疫研究所の吉田所長からお話を伺い、「宮古ビデンス・ピローサ」のパワー、ひいては宮古島の隠れた魅力に取りつかれました。「宮古ビデンス・ピローサ事業」では、(株)武蔵野免疫研究所の他、栽培・加工を担う農業生産法人かぎすま宮古(有)、製品の販売を行う(株)うるばな宮古を設立し、「むさしのイミュニティグループ」として、「宮古ビデンス・ピローサ事業」を推進しています。
弊社では、「Hirara 《ひらら®》」開発以前から、この「宮古ビデンス・ピローサ」を取り扱ってきました。そのご縁から、「Hirara 《ひらら®》」開発にあたってはさらに、「宮古ビデンス・ピローサ」だけでなく、その他の宮古島産植物の配合に関しても、「むさしのイミュニティグループ」に多くのご協力を頂きました。

「宮古ビデンス・ピローサ」をきっかけとして
プレマ株式会社の新たなプロジェクトが始動しました。

未来をつくる宮古島プロジェクト

Hirara 《ひらら®》に外せない条件

ひららに外せない条件

この厳しい条件を満たすことができたのは、「むさしのイミュニティグループ」のご協力の他、河本昌彦氏(日本化粧品技術者会名誉会員)のおかげでした。
河本氏は、薬理学や化粧品科学をはじめ、原料や製品のエネルギーやバイブレーションにまで精通しており、どの組み合わせが皮膚にとって最適であるかを設計することができます。単に従来からある材料を組み合わせるだけではなく、宮古島由来の複数の植物から島内であらたにエキスを抽出し、これらを有機的に組み合わせることで、敏感肌の方から赤ちゃん、お年寄りに至るまで、家族全員で安心して使うことのできる製品作りを実現しました。仕事や子育てで忙しい女性でも面倒なく、簡単に使えるよう、可能な限りシンプルな構成で作り上げています。
製品の完成までには、約2年の歳月をかけてテストと試作を繰り返しました。そうして完成した「Hirara 《ひらら®》」には、島の人にとっても、使う人にとっても、「どこか、よそから持ってきたもの」ではない、「すでに、そこにある魅力」を引き出す力が存分に備わっています。

原材料は、宮古島の生命力あふれる植物です。

原材料

これら16種類の植物たちは、いずれも宮古島の厳しい環境ストレスに負けず、生命力にあふれ、かつしなやかに美しく育ってきました。パワースポット、癒しの島ともいわれる宮古島で、そのパワーを存分にたくわえてきたことも注目すべき点です。
また、宮古バナナやパパイヤなど、通常であればスキンケアアイテムに入れないような植物も加えています。そのパワーに着目してのことでしたが、通常加えない植物ですから、製品化は簡単なことではありませんでした。何度も試作を繰り返し、機械ではなく人の手で練るという手間をかけ、丁寧に、丁寧に・・・・・・想いを込めて仕上げています。

目に見えない力を込めること

Hiraraのバイブレーション

「Hirara 《ひらら®》」は、見えないエネルギー源にも支えられています。それが、ラジオニクスオペレーター 林成敏氏による、バイブレーション調整です。
物質にはそれぞれに固有の周波数(振動=バイブレーション)があります。ラジオニクスという技術はこれを必要に応じて調整する技法です。日本ではあまり広く知られていませんが、ドイツやイギリスでも採用されているエネルギー調整技術です。
Hiraraは、全アイテムの製造工程において、特殊なデバイスを宮古島島内に持ち込み、それをアンテナとして作用させることでこの技法を用い、使う人の内面、外面の両方において、その人本来が奥深くに持っている美と可能性を高めるよう、製品の効果が最大化するように調整しました。

月のリズムで美しく、幸せに

「月の周期」という概念をご存じでしょうか。地球の周囲を回る月は地球への数々の見えない影響を及ぼしています。その象徴的なものが潮の満ち引きです。目に見えないようでいて、その実、月は確実に対して影響を及ぼしているのです。
女性の体に現れる現象もまた、月の影響を強く受けています。女性の美しさと幸せの鍵は、この月の周期に深く内在しています。Hirara製造工程で用いられたラジオニクスでは、この月の周期と原料に使われている植物との響き合いを引き出し、見えないバイブレーションをもっとも効果のある状態でインストールしています。

パッケージの工夫

パッケージには、数秘と呼ばれる数字による調整法を採用し、宮古島の植物による再生力が、製品として安定的に高まるように設計しています。
言霊の力
宮古島

「Hirara 《ひらら®》」の名付け親は、弊社代表の中川信男です。
島の人たちに自分たちの島の製品として誇りを感じてもらえるように・・・・・・我が子に名前を与えるかのごとく、考えを巡らせ生まれた名前です。由来は「平良(ひらら)」という、島内にある地名です。島の人にはあまりになじみあるために、その魅力が見えなくなっているかもしれないという、「Hirara 《ひらら®》」のコンセプトを表した名前ともいえます。

また、軽やかで美しい語感に、「平らかに良くある」という意味を考え合わせると、このスキン&スピリットケアのアイテムに最も似合う名前ではないでしょうか。「Hirara 《ひらら®》」は、まさに内面と外面の調和をもたらす製品なのです。
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宮古島にかける想い

宮古島との出会い

「Hirara 《ひらら®》」誕生につながる宮古島との大きな出会いは、2011年8月にスタートしたプレマ株式会社の“宮古島プロジェクト”です。
このプロジェクトでは、「宮古島という可能性」を通じて、日本と世界の未来をつくることを目指しています。
「Hirara 《ひらら®》」も、このプロジェクトのミッションステートメントに基づいたアクションとして、誕生しました。

本プロジェクトのミッションステートメント

宮古島に無農薬の野菜・果物栽培を広げ、お客様に安心と安全を、島には健全な地下水と珊瑚礁を守り、育てます。

宮古島

宮古島の文化、風土、土地に学び、知り、ともに育ち、世界のひな形たりえる日本の未来のひな形を形成します。

結いの精神(助け合いの輪)を広げ、無関心から愛を、争いから相互理解を、効率一辺主義から人のほんとうのあり方を追求します。

経済のよりよいあり方を希求することは、制度そのものの変革となり得ることを自覚し、エネルギー、産業、農業の近未来のあり方を思考し、指向し、施行します。

私たちは自然の一部であり、また全体であることを、もう一度見いだします。
本プロジェクトのアクション
  1. まず、宮古島に少しでも多くの無農薬、無化学肥料、さらに踏み込んで無肥料の栽培を広げます。そのために理解あるお客様に会員(※)となっていただくことで、安定した需要と生産の関係を維持することができ、真に自然を生かした経済の維持・発展が可能になります。お客様には意味あるお金の使い方の具体的な一案を提示します。

  2. 宮古島の自然から生み出される産物(2次加工品)のアイディアを産みだし、またその製造や販売を拡大します。これによって島には高付加価値による経済の活性化がもたらされ、コミュニティーは生き生きとし、よりよい島づくりが可能になります。

  3. 宮古島に関心を寄せる皆さまに、宮古島の現状、変革、可能性を知っていただきます。そのためにウェブを駆使し、またツアー、セミナーなどを開催します。

  4. 宮古島の有意の人々と、日本、世界の人をつなぎます。そのために宮古島では有意の人を見いだし、増やし、応援します。そのほかの地にも有意の人を見いだし、増やし、理解と支援、体験を呼び起こします。それが有意の人々の自立と自律、開放性を拡大するように声を出し続けます。

※会員制については、現在、現地との調整も図りながらその具体的な内容を検討しています。

宮古島との出会い

ビデンスピローサ

らくなちゅらる通信10月号 中川信男MESSAGE「いつか産業をつくる」より

2011年3月11日の東日本大震災、そして福島第一原発の事故。それ以来、福島や沖縄に頻繁に出入りするなかで、原発賛成もしくは反対と唱えることよりも私がやるべきことがある、それは「第三の産業をつくりだす」こと、という根深い思いがあります。結局、産業が不足しているところに原発や基地は配置され、充分な産業がある地域に送電、もしくはその利益が流れていくという構図を打ち崩さない限り、何をいっても何も変わらないという現実があります。私が今の仕事を始めたときにも、化学物質はいらない、そういうことでの金儲けはよくないと叫んでみても、じゃあその代わりに何があるのかということを、広く、大きく伝え続けるしかないという気持ちだったことを思い出します。当時、買ったばかりの軽中古車を売却して手にした80万円だけを元手に、考えていることと、自分自身の実態があまりに乖離していることはさておきひたすら仕事に邁進しました。結果、13年が経過して約60名の関連スタッフがこの仕事に関与するに至っています。まだまだ弱小ではあるのですが、あと13年かければ、「這いつくばってでも、原発や基地以外の産業をつくってやる」という途方もない願いですら、1%くらいは叶ってくれるかもしれないと夢想しています。

そんな新たな夢は宮古島からスタートしました。宮古島には狭い島のなかに多種多様な薬用植物が自生し、または栽培されています。珊瑚礁が隆起してできた世界唯一の島ですから、地面はすべてもともとサンゴからできています。強いアルカリ性と排水性の土壌はやせすぎた土地ということになり、通常サトウキビや葉たばこの栽培には大量の農薬と肥料を用います。頻繁にやってくる台風は、山がない平たい島を襲い、暴風は植物を根こそぎなぎ倒し、海の水を島中に降り注がせます。サンゴのミネラルを吸い込み、倒されても、塩まみれにされてもそこで再生してくる植物の強さは特筆に値するものがあり、ものすごい栄養素と生命力を帯びています。さらに猛烈な紫外線が植物にストレスを与え続けますが、植物は自らを守るために抗酸化物質を大量に作り出します。人間にとっては痩せた、薬と助成金なしではどうしようもない土地は、植物に根性と再生力を与えてくれるのです。産業らしいものが何もない島は、見方を変えると実はお宝の山そのものものです。私は、この「隠れたお宝の山」こそ、この島を再生させる産業の起爆剤にしたいと考えました。素人まるだしで農産物の栽培も始めていますが、これは安全で活力ある食を島の自然を壊さずに提供するという側面であり、産業になるまでには何世代もかかることでしょう。

今すぐできるのは、この島にすでにある何にも負けない生命力を、多種多様に組み合わせ製品にすることだと考えました。その結果生まれたのが16種類の薬草やフルーツをゼロから栽培または採取し、島内で抽出し、島内で製造してできあがったスピリチュアル&ナチュラルスキンケア「ひらら」シリーズです。人口5万人程度の島で、化粧品製造の行程を島内で完結させるということは無謀すぎるチャレンジでしたが、2年をかけてついに完成しました。まだ売り始めたところですのでとても産業とは言えないかもしれません。誰でも赤ちゃんだった時代があるように、まだよちよち歩きです。でもいつか、「人の役に立つことならば、緻密に思い描き、話し続け、やめなければいつか叶う」という原則を証明できるように、原発にも基地にも、助成金にも依存しない島でしかできない産業として花開くよう、育てていきたいと願っています。どうぞ、「ひらら」をよろしくお願いします。

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各紙に掲載されました

ひららが各紙に掲載されました

2013/08/30 宮古毎日新聞
フェイシャルウォッシュ
2013/08/30 宮古新報
フェイシャルウォッシュ
2013/09/09 琉球新報
フェイシャルウォッシュ
雑誌掲載情報

雑誌veggy 2015年5月号 59ページ

宮古島の自然、暮らす人々の想いがつまったスピリット&スキンケア「ひららR」(本文より一部抜粋)

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「Hirara 《ひらら®》」の使い方

原材料は、宮古島の生命力あふれる植物です。

すべすべ こまやか

お肌への負担の少ない石けん素地を主体に、なめらかで柔らかい洗い心地を求めました。汚れや酸化物をすっきり取りながら、必要な皮脂を残します。宮古島産のフルーツや野草などナチュラル素材をたっぷり加え、これだけでケアが可能なレベルに仕上げています。
物理的な汚れだけではなく、エネルギー的な「禊ぎ」の力で、真のリフレッシュをもたらしてくれます。hiraraの洗う

Hiraraの「ケアする」
女性

豊富な宮古島産原料に充分な保湿成分を加え、しなやかに、繊細に保湿します。肌ストレスに負けないよう、栄養補給とプロテクションも同時に行い、ワンステップで多様なケアを実現しました。

お肌の内側から美しさが溢れ出すように、充分なエネルギー調整力をインストールしました。

Hiraraのケアする
Hiraraの「内側を高める」
女性

「Hirara 《ひらら®》」ラインナップのなかでも特に宮古島産原料を贅沢に使い、女性の本当の美しさに特化してバイブレーション(周波数)によるエネルギー調整を手伝います。天然色素でそれぞれのエネルギーポイントに働くようにナチュラルな色を加えました。

1日の疲れをセルフタッチで癒し、日常のトラブルからリセットしてくれます。

Hiraraの内側を高める




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お客様の声

アクアジェルがすごくよかったです!

愛知県 ゆうママ様(30代)

これからも色々試しながら、長く使いたいです。
アクアジェルハートチャクラクリームは、こどもにも良いみたいで、五歳の娘もお手入れに励んでいます。翌朝、スベスベのほっぺを実感しています。

千葉県 ゆめまま様(30代)

フェイシャルウォッシュの泡立ちとしっとり感がよかったです!全体に女性に優しいイメージがして安心できる商品だと思います。

フェイシャルアクアジェルは、プレマさんのコメントにあったように 固めな所が気に入りました。手のひらでおおうようになじませていくと、肌が吸い込んでいく感じがよかったです。乳液なのに化粧水みたいな不思議な感じ。乾燥した冬の肌に心強いアイテムでした。
フェイシャルウォッシュの香りは、とてもリフレッシュでき、何だか懐かしい感じの香りに癒されました。

広島県 よう様(40代)

ハートチャクラクリームを塗ると気持ちよく,肌がつやつやになりました。

香川県 森様(50代)

今まで使用した化粧品の中で、最も気に入りました。

群馬県 おかん様(40代)

フェイシャルアクアジェルを使わせていただいております。スタッフの皆さんがコメントを寄せられている通り、少量で充分に肌が潤う感触です。それも、肌に乗せたら、ジェルがとろみのある美容液になって浸透していく感じで、とても心地いいです。ただ残念だったのは、乾燥肌の私には、この時季、ジェルだけでは実際には潤いが足りないようです。ジェルを使っていても、一番顔で乾燥しやすい頬のあたりが、カサカサしているのに気付きました。できればラインで使いたいので、近くモイスチャライジングミルクも、購入させていただくつもりです。ただ、使い心地はとても気に入っております。

余談ですが、常用せざるを得ない薬の関係で、エネルギーに対する感度が鈍くなってしまいましたが、初めてジェルを肌に乗せた時、本当に久しぶりに、とても心地よい感覚がありました。 短いスパンで効果を判断するものではなく、長くお付き合いしてほんとうの価値が見えてくるお品だと思われます。それから、前述の通り、今の時季は私には実際の潤いが足りないのですが、潤い感は少量で得られるので、価格設定が少しお高めに感じられはしますが、実際のコスパは、非常にいいと思われます

これまで夢水肌を長く使ってきましたが、コスパがとても厳しいので、やりくり的に限界に来ていました。そこに現れてくれたひららシリーズ。これから新しく、末永くお付き合いさせていただこうと思っています。中川さんはじめ、プレマスタッフの皆さま、素晴らしいお品を出して下さって、本当にありがとうございます。

また、敏感肌でもあるため、メイクは24hコスメをラインで使っているのですが、ご存じの通り、保湿のために油分が多用されているので、こってりしないフェイシャルアクアジェルは、メイク前のスキンケアとして、とても相性がいいと思われる点に、魅力を感じます。

東京都 樋口様(40代)

フェイシャルウォッシュ:ほんの1から1.5センチほどをネットで泡立てますと手に持ちきれないほどの上質の生クリームのような泡ができて、顔全体をやさしく覆いながら洗えます。こんな使用感のよい洗顔料は初めての経験です。

モイスチャライジングミルク:主張がないようで、肌にピタリと寄り添うような使用感です。

パッケージデザインは可愛らしく、それでいてエネルギッシュ。プレマさんらしな・・と感じます。

大阪府 ミニーめろん様(40代)

グラウンディングクリーム
使ったあとは、落ち着いた気分になり、人と目がしっかり合う気がします。
肌への働きもありますが、精神的なところもおもしろいです。

岐阜県 岐阜のくまもん(40代)

肌にやさしく、心も海に癒されているような気がします。ほかの化粧品ではこんなふうに感じたことがありませんでした。

埼玉県 ふきゆ様(40代)

フェイシャルウオッシュは泡立てネットを使用せず手で泡立てましたが、すぐにクリーム状になりさっぱりと洗うことができ、洗った後もすべすべして気持ちがよかったのでリピしたいと思いました。

グラウンディングクリームは入浴後第2チャクラあたりに毎日塗っていましたが、そこだけすべすべになり気持ちよかったです。 3人ともエネルギーを感じることが出来ないのでスピリチュアル的な効果は分からなかったです。 これもリピしたいと思いました。

ボディウォッシュは泡立ちタオルを使用しても泡立ちが悪かったのですが、洗い流した後ボディウオッシュ特有のヌルつき感もなくさっぱりしていてすべすべになりましたが、少し香りがあった方が良かったと思います。
宮古島の花の香りがしたらとてもいいのではないかと思います。

静岡県 Y・S(60代)

キメも整った感じがします。 個人差はあるかもしれませんが、とにかく結果がでるのが魅力です

岡山県 のら様(40代)

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お試し☆スタッフが使ってみました

ひらら フェイシャルウォッシュ

泡立てネットで泡立てると、ホイップクリームの様なきめ細かい泡がたちました。顔を洗っている最中にも手がしっとしりしているのを感じ、まるでエステでフェイシャルマッサージを受けているような洗い心地でした。匂いもエステを思わせる高級なものだからかもしれません。乾燥肌なのですが、まったくつっぱることがなく、なおかつ、すっきりとしました。 (遠藤)

とてもきめ細やかな泡立ちで、お肌を優しく包み込んでくれる感じ。さらに、すみずみまで汚れをキャッチしてくれてそう(^^)
必要な油分はちゃんと残っている感じでつっぱり感はほとんどなく、 「お風呂上がりに慌てて化粧水つけなきゃ〜」という感じではないところがいいです。 (山本麻由)

泡がきめ細かく、少量でも泡立つ。ラベンダーの香りがして 洗っている間、匂いに癒されました。洗い上がりも突っ張り感がなくしっとりです。 (平尾)

とてもふわふわとしたクリーミィーな泡がすぐに作れて、肌にのせた時にフィット感があり、 汚れが吸い取られるように感じられました。
洗い上がりはさっぱり。きゅっきゅという感じではないですが、肌に張り付いていた皮脂や汚れの膜が取れた感じがします。 (房)

クリーミーな泡立ち。汚れなど、すっきりと落ちるものの洗顔後、しばらくジェルをつけられないときでもつっぱり感がないのがありがたいです。
脂分を落としすぎていないのだろうと思います。また、香りが爽やかです。 (山崎)

きめ細かくふわふわした泡が気持ちいい。 泡立てネットで泡を立たせて洗顔してみました。
洗い上がりしっとりでつっぱることもなく敏感肌でもしみなくて良かったです。 日焼けあとにも安心して使えそうです。(池田)

香りは好みが分かれるかなと感じました。好きな方にはばっちりだと思います。 キメの細かい泡は、高級感があって、ケアしてるなあと満足感がありました。
ボディウォッシュと同じく、洗い上がりのつっぱりがないのが嬉しい。 でも汚れはしっかり落ちて、肌が一段明るくクリアになった感じで、続けるのが楽しみです。(河村)

ネットで泡立てたのですが、キメがものすごく細かくて贅沢な泡立ち。驚きました。普通の洗顔料の1回量で泡立ててしまうと、多すぎるぐらい泡立つので、次回以降は今回より少なめで泡立てようと思います。お肌を包み込んでくれる優しい感覚、ラベンダーの香り、とても気持ちがよかったです。お肌のトーンも少し明るくなったような・・・・・・(岸)

私は、これが一番のお気に入りです!
どの洗顔をつかっても、必ず口周りからポロポロと汚れ(垢!?)がでるのですが このフェイスウォッシュは断然汚れの出る量が少なかったです。
自然派の商品でこれだけさっぱり汚れが落ちるのは、すごいと思います。 (中島)

泡立ちが良く、しっかり汚れを掴んでくれるようなもっちり泡で、 マスカラなどの強めのメイクもちゃんと落ちました。
突っ張らず、汚れも問題なく落ちるフェイスウォッシュは これまでオリーブ石鹸しか選択肢が無かったのでとっても嬉しい。 (川崎)

ネットを使うと冗談のように泡が立つので楽しかったです。ふだん石けん使わないので心配だったのですが、 しっとりとも違う、ぺったりというか、おもしろい洗い心地でした。まつげも潤った気がします。 (望月)

きめ細やかで弾力のある泡がとてもリッチ。それでいてお肌がキュッキュとなる、 洗い上がりのスッキリ感はとても心地よかったです。引き締まった感じ。 (河原)

この香りは好き好きあるだろうと思いましたが、私は好きです。 ラベンダーですが、この製品だと、もっと、大地に近い感じに仕上がってると思いました。
もちもちとした、きめ細かい泡で、ケアしてる、洗ってるって感じが味わえます。 洗いあがりも、しっかり汚れも落ちているようですし、乾燥しませんでした。 (久野)

ひらら ボディウォッシュ

泡立ちが軽いです。洗い上がり、さっぱりだけど 余計な油分まで落ちていません。肌にお水が弾いていました! (平尾)

すぐに泡だって、洗い上がりは肌に何も残らない感じでスッキリします。 透明な液体が自然な感じです。
腕や足の肌が柔らかくなった気がします。 (房)

さわやかな香りで、洗浄成分もしっかりありました。 でもがっつり脂分を落としているわけではないので、肌のなめらか感は残ったままでした。 (山崎)

泡立ちよし、アトピー傷にもしみないし、洗い上がりは適度にしっとり。 (池田)

油分と水分はちゃんと残して汚れだけきれいに取ってくれる感じです。
良い意味で驚きがありませんでした。通常の入浴後のつっぱり感がなくて、 普通にいろいろしていて、そういえばまだ保湿していなかったと気づいたぐらい。
その主張しない支え方に好感が持てました。 (河村)

使用した後、背が伸びたような感じがした。 つまり、オーラが大きくなったのを感じた。 (小泉)

思いのほかさらさらしており、勢い良く2プッシュして泡立てネットネットで泡立てたところ、モコモコと良く泡立ち、ちょっと使いすぎた感はありましたが泡も重すぎず、心地のよい洗いごこちでした。
洗いあがりはさっぱりしており、普段使っているオリーブ石鹸と比べると、しっとり感が足りないのかなと思いましたが 湯上り後、保湿ジェル、乳液をつけると何ともいえない潤い感と心地よさでとってもいい。
普段、湯上り後のボディケアは冬場以外ほぼ何もしませんが、是非、セットで使いたい感じです。 (川崎)

合成のぬるぬるした感触の泡ではなく、さらっとした感触でありながら柔らかできめ細かな泡は、 自分自身を慈しむような気持ちをもたらせてくれます。 (河原)

やさしくきめ細かい泡で、ボディタオルとか使わず手で洗いたくなる泡ですね。
フェイスウォッシュよりもややさっぱり感があるように 感じましたが、別にこれで顔も洗っても平気かも、と思いました。洗いあがり乾燥もなく、いいと思います。 (久野)

ひらら フェイシャルアクアジェル

しっかりと保湿されています。 手のひらで優しくマッサージするようにすり込むと ぐんぐんお肌の中に浸透していくのがわかりました。心配していた乾燥もほとんど感じられませんでした。 (山本麻由)

今までジェルタイプはベタベタして使いにくいと思っていましたが 少しの量でベタつくことなく顔全体にのびていい感じです。 (山下)

いつもは化粧水→美容液→乳液としっかり使っているのですが、これは、この一本で充分な優れものでした。 
市販のジェル系のものは使った瞬間はいいのですが、ベタベタと糊付けしたような感じがしますが、 これは全く違った感じで、伸びがよく、嫌なベタベタ感じゃなく水のベールに包まれた感じが いつまでも持続しています。潤ってる感が実感できました。 (平尾)

とろっとしていて、するする塗れます。べたつき感がなく、ゆっくり手で馴染ませたら、しっかりと染みこんで行きます。
膜を張って守るという感覚ではなく、中まで入ってうるおす感覚です。これ一本でも気にはなりませんでしたが、 外に出る時は乳液のほうもつけて外からの刺激対策をしたほうがよいようにと感じました。
効果といえば、肌に弾力が出てきた気がします。 (房)

基本はオイリーな肌質なので、ジェルだけで十分満たされています。
乾くまでに時間もかからないので、忙しい時でも手早くできます。
もっと保湿を欲しいときは、多めに出すのもありです。朝、起きた後もべとつき感は無く、さらっとしています。 (山崎)

少量でしっかり伸びるので嬉しかったです。 リンパに沿って伸ばすと、すべりが良くて気持ち良い!
ベタベタが残るのではとちょっと心配だったのですが、あっさりと溶け込んでくれて使い勝手が良かったです。 (河村)

一番ほしいと感じたのがジェル。使用感がとてもいい。 浸透性抜群。少量で十分。 (小泉)

さらっと伸びてとても良い使い心地でした。 手に残ったジェルは首や腕などにも塗りましたが、さーっと気持ちよく塗れるので良いです。
どんな化粧品を使ってもつっぱらないことがないほどの乾燥肌なので、多少つっぱり感はありますが、ジェルだけでも大丈夫でした。
なにより良いと思ったのは、お風呂上りこれ一本だけで済むので、とても楽です。 スキンケアのストレスが無くなります。 (北崎)

少量を顔に伸ばしていくとすーっと浸透していき、お肌に弾力をもたらしてくれるようです。 これだけでも乾燥することはなく、潤いは十分でした。 (河原)

ひらら モイスチャライジングクリーム

硬めのテクスチャで、部分保湿によさそうです。垂れないので目元口元のケアに使いました。使い終わった後しっとりしました。ハンドクリームとしても使わせてもらっています。 (遠藤)

ひららはすごい!ジェルで整えた後、ジェルの時と同じように手のひらで優しくマッサージするようにすり込むとどんどんお肌に吸い込まれていくのがわかりました。いやなべたつきはなく、しっとりもっちり肌になりました!(^^) (山本麻由)

乳液っぽくなくて、サラサラで使い心地がいいです。 私は、顔はジェルだけで充分だったので 体に使用しました。
塗ったことを忘れるくらい自然なつけ心地で、浸透しているのははっきり分かりました。 (平尾)

意外とみずみずしくて伸びがよく、すーと肌に馴染みます。 保湿ジェルよりつけた感があって、化粧下地代わりに使ったり、昼間に使うのが良さそうな気がします。 使った後は少ししっとりとした感じです。 (房)

顔には不要なので、使っていませんがハンドクリームや子どもの乾燥しがちなところに使います。 子どもはクリームなど基本嫌がるのですが、すんなり受け入れてくれています。 (山崎)

こちらも伸びが良くて、全身にも使いやすいです。穏やかになった気がします。 肘や膝などでは特に、肌の柔らかさを実感できました。 使った後にベタベタせず、使い勝手が良かったです。 (河村)

手に出した時、バイブレーションがすごかった。浸透性もいい。 (小泉)

乾燥肌なので、ジェルだけでは心配で使っています。 べたべたせず、すっとなじむので使いやすいです。
お肌も心配しましたが、しっとりしており保湿力が 続いていると感じます。 (村上)

ひららの乳液はべたつきませんでした。
わたしの乳液イメージを変えてくれるものでした。 やはり浸透力が良いかんじがします。 (岸)

ジェルだけで十分だったので、ミルクは首筋に塗りました。あと、肘や膝など感想の気になるところに塗るとしっとり。これから乾燥の時期なので、継続していきたいと思います。 (荒木)

重くなくて、なんだかふわっとお肌が軽くなる感じで、優しい使い心地です。
ジェルで十分保湿ができた感じがあったので、ミルクでは、肌が柔らかくなる感じを感じました。 (久野)

ひらら ハートチャクラクリーム

目元にアイクリーム代わりに使いました。 朝までしっかり保護してくれているのが分かるので、引き続き塗り続けます。 (平尾)

ほっとする感じがしました。軽く柔らかく包まれる感じ。 緊張をほどいて程よい自然体でいたいときなど使えそうです。 誰かに会う前に使うと、聞き上手でいられる気がしました。 (河村)

ハートチャクラに使用。後ろもぬってみた。心地よくなる感じ(エネルギー)。 (小泉)

ほのかな香りがあがってくるので、いやされる感じがしました。
意外と香りが長持ちするようで、夜塗って、朝着替えの時にも香りがしました。 (中島)

これは、すごいなと思いました。 塗った瞬間スーッと息が軽くなりました。 何がおきているのか良くわかりませんがすごいです。 (川崎)

これは大好きです。クリームの色なのか、香りなのか、キャップを開けてご対面したときに嬉しくなりました。ジェル+ミルク+クリーム・・・顔がこてっと重くなりそうなのですが、すべてが調和するとさらっさらの感触に仕上がりました。化粧ノリも良くなったように思います。 (河原)

ひらら グラウンディングクリーム

ハートクリームに比べ柔らかく顔全体にぬりました。少量でもしっとりするのでよさそうです。
乾燥のひどい人にお勧めです。水分をぎゅっと閉じ込めてくれそうです。 (遠藤)

普段意識しにくい、丹田の部分を触ることで地に足を着ける感覚を呼び戻し、気持ちは落ち着きました。
まだ二日しか使用していませんが、お肌のキメが整った気がします。 (山本麻由)

グラウンディングクリームのおかげか半信半疑なのですが、 すごく地に足がつく感じがしました。結構浮足立っている自分がどっしりと今も構えられています。
お風呂上がりに「丹田」と「顔の一部」に塗った直後に、スマーティに入り、勿体ない事をしたと思ってましたが、 汗が流れ始めたときに、丹田に塗ったクリームをまわりに伸ばしました。
そしたら、汗と一緒に伸ばした箇所が全部きめ細やかに滑らかな肌になって行きます。
ちょっと触れるだけで変化しているのを実感しました。(汗のおかげで結構な範囲に伸ばしました)
スマーティに入った後の顔も汗で流れましたが(タオルでも拭き取りました)、 それでもきめ細かいちゅるちゅるの肌になっています。
ここ一番で使うと言うより、いったん、身体全身に薄っすら塗ってみたら効果がすごいかもしれない☆と感じました。 (水で薄めたら少量で全体にのばせそうです) (吉岡)

何だかジワーっとするような感じがあったように思います。 それが何か分かりませんが、こちらも続けて塗ってみます。 (平尾)

ハートクリームよりもしっかりと浸透する感じ。 しっかり落ち着きたいときにも使えそうです。 (河村)

私はわりとこれも上にあがります(エネルギー)。 尾てい骨、第二チャクラにぬりました。 第二チャクラなら香りがほしいところです。 (小泉)

地に足がつく、という感覚は実感しました。重心が下がるような感じ。 PTAの関係で、集計や書類提出が重なってましたが、しっかりこなせました。 (坂井)

このクリームを塗る前と後でオーラ測定していただいたところ、色がまったく違っていました。 前:緑や紫→後:黄色、オレンジ系 (北崎)

2つのクリームを手にとって見て直感でこっちのクリームかなーと思って塗ってみました。 風呂あがり夫にも手伝ってもらって広範囲に、塗りました。
ダイレクトな感覚ではありませんでしたが、肌からその下をなだめている感じでした。 (久野)

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宮古島東急リゾート様 
沖縄県宮古島市下地字与那覇914
なんといっても宮古島の高級リゾートとしての歴史ピカイチのお店です。お食事の、ご宿泊の際にご利用ください。
南西楽園 琉球の風アイランドマーケット様
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宮古島の特産品の取りそろえは別格!南西楽園各ホテルにお泊まりやお食事、ドライブの際に是非お立ち寄りください。
南西楽園 ホテルブリーズベイマリーナショップ様
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宮古島アイランドエッセンス様
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「大きな看板は出さなくても、来るべき人は来る」という、根っからのスピリチュアルで暖かい場所。ひららの特性をじっくり聞きたい方は是非!
来間島 楽園の果実様 
沖縄県宮古島市下地来間476-1
来間島の看板ショップ。展望台からの眺めを楽しんだ後は、美味しいお菓子とひららをお目当てにぜひお立ち寄りください。
【募集】宮古島発スキンケアひららビューティーアドバイザー

「ひらら」は、ある意味、常識はずれのナチュラルコスメです。

(1)人口5万人レベル、車で1時間もあれば端から端までいける宮古島の島内で栽培・採取できる薬草やフルーツ16種類を、島内でエキス抽出し、容器以外の化粧品の製造工程をすべて島内で完結している世界的にも珍しいコスメです。

(2)パワースポット宮古島に「すでに、そこにある」植物たちのエネルギーを最大限に生かしています。そのために、単にお肌のお手入れでだけではなく、スピリットにも働きかける設計と製造を行いました。

(3)環境にも、肌にも、スピリットにもマイナスになるような合成防腐剤、旧表示指定成分などは使っていません。

(4)強い機能性、とくに猛烈な紫外線や度重なる台風に負けない宮古島の植物たちの力、つまり抗酸化力、回復力をコスメそのものに注ぎ込みました。

(5)商品名は、なんと地名そもののです!

「ひらら」の周辺には、他にも数え切れないほどの「常識外れ」がありますが、この紙面では伝えきれません。特に、このような事柄は単にパンフレットやポップ、ホームページだけで伝わるわけではなく、誰かが情熱的にお客様にお話しし、ご試用いただいてはじめて伝わる魅力の数々です。とくに、宮古島を愛している方にとっては、これらの魅力でありながら、常識外れであるポイントを広くお話しいただくこと自体が、島の自立を促し、環境を守っていく行動そのものになります。

宮古島をこよなく愛する方にこそ、「ひらら」を、そして宮古島の隠れた魅力を島内、もしくは沖縄本島、まれに東京などのお店に紹介いただいたり、店頭でお客様にご説明いただきたく思っています。この意義ある仕事をすすめていただける「ビューティーアドバイザー」を募集しています。時間の拘束等はありませんので、自由に活動していただくことができます。

お礼(コミッション)のお支払いは、商品の売上から規定の割合で、毎月お支払いとなります。ぜひ、私たちと一緒に「ひらら」を広げる活動に加わってください。

「ひらら」ビューティーアドバイザー募集要項

■お仕事の内容
「ひらら」の営業代行および店頭販売
(訪問営業、DM等による営業、ポップや店頭ディスプレイのデザインや作成、店頭祭事などでの直接販売等、いろいろな取り組みや活動をしていただきます。)
その他、弊社関連企業である農業生産法人オルタナティブファーム宮古の製品をご紹介いただくこともあります。

■待遇
・完全歩合制(詳しくは web@shizenmura.net までお問い合わせください)

■勤務地
・宮古島市内、沖縄県内を中心に、まれに首都圏のお店など
(出張の場合の交通費は、会社負担となります)

■ノルマ、出社義務等
・ありません ただし、必要に応じ、都合を合わせながら対面ミーティング、またはSkype  ミーティングを行うことがあります。

■資格
・沖縄県内在住の方
・普通自動車運転免許
・パソコンが自由に使えること
・宮古島をこよなく愛している方

■契約
・販売業務委託契約を締結します。

■ご応募
・以下の書類を、web@shizenmura.net(プレマ株式会社)までお送りください。
履歴書(必ず写真を貼付してください)
職務経歴書
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