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草津あおばなとは、ツユクサ、オオボウシバナの俗名です。ツユクサ科の一年草で、日本全土・中国・朝鮮・ロシア西部 に分布し、北米の一部で野生化しています。早朝に美しい青色の花が咲き、葉に露がついているうちは綺麗ですが、 太陽が高くなるとしおれてしまうのが特徴です。また、研究から天然のDNJ&DMDPをはじめさまざまな成分が発見され、健康であり続けることの喜びを与えてくれます。

健やかにいきいきと暮らしたい人へ、つづるがオススメする草津あおばな商品をご紹介します。
自分にあったあおばな商品を見つけて、豊かな毎日を過ごせますように。

α-グルコシターゼ(糖質分解酵素)の働きを阻害する、天然のDNJ&DMDPを含む東洋のハーブと呼ばれるあおばなはもちろん、ハトムギ、ハブ茶、コーン、スギナ、田七花茶、どくだみ、バナバ茶、柿の葉、ミカンの皮など10種類の有効成分を配合しました。

適度な量であれば問題ないと言っても、カフェインを摂りすぎると、精神が興奮したり、不眠や不穏、呼吸促進などが起こります。だから毎日飲むお茶は、ノンカフェインである「あおばな茶」をオススメします。

いつでもお好きな時にお飲みいただけますが、食前、またはお食事と一緒にお飲みいただくと更に効果的です。

あおばなの茎や葉を乾燥させた粉末エキスを使用しています。より自然な状態でお召し上がりいただけるカプセルです。品質にこだわりたい方にオススメです。

お肉が好きな人や、甘いものが好きな人など、栄養の偏りを気にする方にオススメです。

基本的に2カプセルを1日2回、お食事の15分〜30分ほど前に、お飲みいただくことをオススメします。しかし、特に決まりはありませんので、お昼の外食でカロリーの高いものをお召し上がりになる前など、「ちょっと気になるな」と思ったときにお召し上がりください。

あおばな緑茶と、あおばなほうじ茶にブレンドしているお茶の葉は、滋賀県の信楽で育てられた日本最古級のお茶、朝宮茶を使用しています。朝宮茶を栽培している標高400mの高地は、昼夜の気温差が激しく霧が多く日本でも最上のお茶の産地として知られ、お茶の愛好家にも人気の茶葉です。

あおばな緑茶と、あおばなほうじ茶は水にもこだわっています。和歌山県高野山麓で汲み上げられた伏流水を使用しています。高野山は神々が宿る聖地としても有名で訪れた人はその美しい水を楽しみにしていたといわれています。ミネラルバランスに優れており、身体に優しい弱アルカリ性のまろやかな軟水です。

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