― 喜平が選ばれ続ける理由 −

喜平ジュエリーは、1980〜90年代のバブル期に人気を集めました。
日本全体の景気が良い当時は、金やプラチナを使用した宝飾品を身に着けることが一つのステータスとなっていました。
その後、バブル期の終わりに比例するように喜平ジュエリーの人気は終息したように思われていますが、
実は一定数の流通量は変わることなく続いています。


1、資産価値

デザインの特性上重量が重く、地金の価値が直接反映されるため
購入時価格と売却時価格の差が少ないのが特徴です。
身に着ける資産として、確立されています。
2、シンプル且つ気品のあるデザイン

シンプルで飽きのこないデザイン性が、
若者を中心に再注目されています。
有名アーティストなども多く愛用しています。
3、種類

一見同じように見えますが、金やプラチナなど素材の違いや、カット
 面の数の違い、つなげる輪の数の違いなど実は様々な種類があり
 ます。最近ではダイヤや宝石付きのタイプもあり、男性だけでなく女
 性のからも人気を集めています。



― APREの喜平 −
〜品質へのこだわり〜

APREでは、日本国内で製造している新品商品をお取り扱いしております。
素材と品質の良さを証明する「造幣局検定刻印」入りなので、安心してご購入いただけます。


造幣局認定マークと
品質刻印入り

留め具は中折れ式で
カチッと留まりさらに
サイトストッパーで
確実にロックします




― 喜平の種類 −

喜平とは、ネックレスやブレスレットに用いるチェーンの繋ぎ方を指します。
輪をつないでひねり、押しつぶして作られ、つぶした面が綺麗に並んでいることで美しい輝きを放ちます。
また、喜平は面のカット数と、編みこむ本数によって違いがあります。
面のカット数が多くなると反射する面が増えるため、より輝きが増し美しく見えます。
編み込む本数が増えると、目が詰まって見え、さらにチェーンの幅が広くなるため重厚感が増します。


面のカット数

2面、6面、8面、12面などがあります。 面の数が増えるほど反射量も増え輝きが増します。


シンプルで洗礼されたデザイン

シャープ感と輝きを兼ね備えた人気のデザイン

滑めらかな8角形が綺麗なデザイン

輝きと存在感抜群のエレガントなデザイン


編み方

1つの輪に、いくつ通すかの違いがあります。
1つの枠1つ通すとシングル、2つ通すとダブル、3つ通すとトリプルとなります。
数が多いほど、目が詰まって見え、チェーンの幅も広くなります。


コマに1つ通すシンプルで合わせやすいチェーン

コマの密度と重厚感ある人気も高いチェーン

コマの隙間が少ないもっとも輝きのあるチェーン