"青木鞄"とは

創業は明治27年(1894年)。 日清戦争が開戦し、樋口一葉が現役で筆を揮っていた時代に産声を上げた、正真正銘の老舗です。 日本人ならではの「気配り」「探究心」「技術」を受け継いだ職人たちに支えられ、明治・大正・昭和・平成と激動の時代を生き残ってきました。 それだけの歴史を持ちながら、「ただ伝統を継承するだけでなく、常に時代を見つめ、その時代に合った“カバンの価値”を切り開く」これこそが、青木鞄が青木鞄たる所以。 そんなスピリッツから生み出される商品たちは、どこか懐かしいのに、古臭さなど微塵も感じさせない。奇をてらうことなく、しかし確実に新しい。 常に王者であり、常に挑戦者であり続ける、まさに日本を代表するカバン屋です。

COMPLEX GARDENSコンプレックス・ガーデンズ

『複雑性に満ちた世の中』という意味を持ち、自らに内包する日本人の伝統・文化的意識をベースに時代の空気感を表現するビジネスラインナップ

GAZAガザ

『アーバン・ビジネス』をキーワードに上質な革素材を厳選し卓越した職人技によって生まれるこだわりのブランド

LA FEREラ・フェール

軽快さや便利さだけでなくあらゆるビジネスシーンをしっかり支えられる世代を問わないスタンダードなデザインのビジネスブランド

Lugardラガード

LUGGAGE の「LUG」と「ARD」を組み合わせた『鞄を持つ人』という意味の男の遊び心をさりげなく刺激するデイリーレザーアイテム

la GALLERIAラ・ガレリア

自分の道を楽しめる大人たちに身につけてもらいたいミツバチのバッジが目印のビターテイストなカジュアルブランド

LuggageAOKI 1894ラゲージアオキ 1894

鞄作りへのゆるぎない信念とたゆまぬ開発努力の元に熟練した職人が一つ一つ手作業で丹念に仕上げた高品質な商品だけに冠せられるベストブランド

スーツはもちろん、ビジネスカジュアルや私服にも合うラインナップの広さが強みです。
デザイナーの“井浦元章”氏は僧侶も兼任しているためか、日本的な美意識が反映されているのが特徴です。
ケレンミがありながらも決して出しゃばらない“粋”を心得たデザインは、他ではまずお目にかかれません。

研ぎ澄まされたハードアタッシュケース。昔ながらのクラシックなダレスバッグ。
風格のあるセカンドバッグ。一転してまろやかなレザーブリーフケース。
いずれも男に欠かせない「ステータス」と「機能性」を両立し、スタイリッシュなビジネスシーンを約束します。

青木鞄の中では珍しく、機能性を重視したブランドです。
様々なビジネスシーンに溶け込み、
「堅実なデザインこそが最も深く付き合える」という当たり前の事実を改めて教えてくれます。
こだわりは、あえてスタンダードのなかに。

「かしこまることなく革の良さを楽しんで欲しい」
そんな想いを一途に抱き、時間をかけて名品を産み続けている、クラフトマンシップにあふれたブランドです。
思わず「完熟」と表現したくなるヌメ革の【NEVADA】
アンティーク家具のような味わいを持つ【G-3】
2つのシリーズが特に愛されています。

古き良き時代の香りをまとったデザインが人気のブランドです。
「何にも縛られることなく、自分の好きを我慢しない」
そんなヒッピースピリッツを秘めた人々へ送る、大人の男のためのカジュアルアイテム。

「高品質」「本物」「圧巻」
といった言葉さえも陳腐にしてしまうそのクオリティは、
目と手と心でしか分からない。

しかしあえて言葉で表すならば、

「青木鞄に携わる全ての人々の、愛と努力の結晶」。

そんな泥臭い言葉を選びたい。






青木鞄独占インタビュー特集






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