東京白ゆり會のこだわり 東京白ゆり會のこだわり

いいものをいつまでも いいものをいつまでも

編み方へのこだわり

お洋服のデザインに合わせた編み方を心掛けています。

お洋服のデザインに合わせた編み方を心掛けています。
ニット編みを基調に、多彩な編み方で表現しています。
中でも当社は、ジャカード編みを得意としています。

デザイン(シルエット)へのこだわり

私たちが手掛ける製品の全ては、体型に合うように作る事を心掛けています。
手に持つと重いと感じる服でも、着ると重さを感じません。

私たちが手掛ける製品の全ては、体型に合うように作る事を心掛けています

流行のみを追いかけるのではなく、素材、編み方、風合いの組み合わせ方で、
多少の流行の中に白ゆり會の伝統を取り入れます。

多少の流行の中に白ゆり會の伝統を取り入れます

柄へのこだわり

柄は使い回しにされるブランド様も多い中、
私達は毎シーズン新たな柄を手描き段階から追加しています。

私達は毎シーズン新たな柄を手描き段階から追加しています。

ニットはジャカード、カットソーはプリント。同じ柄でも素材や配色の違いで新たな柄になります。
自分たちで柄を作っているので、素材・配色・柄の組み合わせのノウハウがあります。
それが他のブランド様と違う所です。

ニットはジャカード、カットソーはプリント。同じ柄でも素材や配色の違いで新たな柄になります。
自分たちで柄を作っているので、素材・配色・柄の組み合わせのノウハウがあります。
ペイズリー柄、花柄など、柄の種類にとらわれることなく、大きい柄も細かい柄も、幅広く手掛けています。

ペイズリー柄、花柄など、柄の種類にとらわれることなく、大きい柄も細かい柄も、幅広く手掛けています。

風合いへのこだわり

型くずれしない様に、ぎゅっと編んでます。
きめ細かく編んでいるので、重くなるというデメリットもありますが、デザインで補っています。

風合いへのこだわり

洗濯してもくずれにくく丈夫になります。
度目を詰める事によって編み目が小さくなり、型くずれしにくくなります。
しかし、その分目付(糸量)がかかるのでコストがかかりますが、
抑えられるように工場さんと協力して頑張っています。

洗濯してもくずれにくく丈夫になります。

一方で肌触りや軽さ、見た目などを重視して、ゆるく編むものもあります。

一方で肌触りや軽さ、見た目などを重視して、ゆるく編むものもあります。
一方で肌触りや軽さ、見た目などを重視して、ゆるく編むものもあります。

工場さんへのこだわり

当社は、1948年戦後の生活混乱の中で、
編み物を生活の足しにしたいという多くの女性達の為に創業者が立ち上がった事から始まった会社です

工場さんへのこだわり

そこからの考えで、「日本で作って、日本で売る。」
つまり自社だけでなく、日本の中小工場さん達と協力してお洋服を作る事を大切にしています。
その現れが100%日本製であり、この考えに賛同してくれて、
妥協せずに品質が保てる工場さん達と協力する事で、良いお洋服が出来上がります。

品質にこだわり妥協しない。 品質にこだわり妥協しない。

その考えが受け入れられたからこそ、70年という歴史へと繋がっています。

その考えが受け入れられたからこそ、70年という歴史へと繋がっています。