こんな方におすすめです
UVカット率89.6%だから

お部屋に入る紫外線を
大幅にカットしたい方
とっても見えにくいから

窓のすぐ近くにお隣の家や
人通りの多い道路がある方
とっても見えにくいから

外壁工事中などで
人目が気になる方

とっても見えにくいから

授乳中のお母さま方
とっても見えにくいから

とにかく人目を気にせず
くつろぎたい方
断熱保温力が高いから

冷暖房のコストを
できるだけ節約したい方




豊富なサイズ展開




わかりやすいワンプライス
どのサイズでも均一価格
5,500円(税込)


こちらのカーテンはAフック(レールを見せる)の仕様でお作りします。
↓こちらの図のレースカーテンのように、レールの下にぶら下がるように掛かる仕様です。



Aフック(レールを見せる)のカーテンは、アジャスターフックの調整で、
表示の高さサイズより最大4cm短く・1cm長くできます。


※Bフック(レールを隠す)の状態に調整すると、レースはレールにぶつかって
使用に支障が出る場合がありますので、ご注意下さい。







とんでもなく透けにくいレース生地

通常のレースカーテンはある程度隙間があって、透けて見えることが普通ですが、
このレースカーテンは、生地の密度をとてつもなく高く編み上げることで、
非常に高いレベルの透けにくさ・断熱性・保温性を実現しました。
特に外からの見えにくさは、当店のレースカーテンの中でも最高レベルです。

※通常のレースカーテンの感覚でご注文を頂くと、
イメージと異なってしまう可能性がありますのでご注意下さい。




おしゃれなリーフ柄をプリント

通常、柄物のレースカーテンは厚い部分と薄い部分(編みの密度の高低)で柄を表現し、
薄いところが薄いほど(すき間があるほど)、編み目が厚い部分は目立って柄が映えます。

一方、高機能なレースの場合は、編みの密度を全体的に高める必要があり、
生地の薄い部分を作りにくく、柄が埋もれがちです。

このレースには柄をプリントでつけることで、高い機能性とおしゃれな印象を両立できるようにしました。
元々の生地の色(きなり・何も染めていない元の糸の色をそのまま生かした自然な白)の上で、
薄いグレーのプリントがさりげない存在感を示しています。
柄自体はポップな北欧調ですが、落ち着いた色合いは派手すぎず、意外とどんな窓にも合わせやすい印象です。




紫外線カット率89.6%

高い紫外線カット率で、家具やフローリング、畳などの日焼けも防げます。また、お肌にも安心です。

ご注意下さい
このレースカーテンは生地組織の編み密度を高めています。
そのため、通常のレースカーテンよりも、ややお部屋の中が暗く感じられるかもしれません。





外からとても見えにくい

驚くほど外から中の様子が見えにくいです。
レースカーテンのみでも、最大限に外からの視線をシャットアウトできます。

・窓のすぐ近くにお隣の家や人通りの多い道路がある方
・外壁工事中などで人目が気になる方
・授乳中のお母さま方
・とにかく人目を気にせずくつろぎたい方

などなど…

夜やお天気の悪い日にお部屋の電気をつけても、外から中の様子が分かってしまう心配は、ほぼありません。
日中なのに、いちいち厚手のカーテンを閉めて、お部屋をとても暗くしてしまう必要はありません。

ご注意下さい
外から非常に見えにくくなっているのと同時に、お部屋の中からも外の様子はかなり見えにくくなります。


最高レベルの透けにくさ
夜外から見た状態を、実際に撮影してみました(クリックで拡大します)。

動画も撮影しました。






高い断熱・保温効果で冷暖房効果をアップ
断熱効果率34.4% 保温効果率30.4% 一般的なレース生地の数倍の効果です。

窓の断熱対策は消費電力削減への近道です





優れた断熱性の決め手は、糸の素材と密度が高い編み方
遮熱断熱素材「エコリエ」を使用した生地採用。
さらに高密度に生地を編み上げることで、レースカーテンとしては非常に高い断熱性を発揮します。



 夏の室温上昇を抑え、冷房効果アップ

高密度繊維+高密度編みと、繊維に含まれる特殊な金属酸化物が太陽熱を反射させ、
夏の暑く眩しい日差しを抑え、お部屋の温度上昇を和らげます。


【夏】お部屋の気温上昇を抑える断熱試験

赤外ランプ法 60℃での断熱性試験
試験槽の中にあるブラックパネルに向けて、赤外線を60分間照射します。
ブラックパネルと試験槽内の温度を測り、どれくらい上昇するかを調べます。
赤外ランプとブラックパネルの間に、試験対象の生地を挟んで赤外線を60分間照射し、
同様に温度を測り、どれくらい上昇するかを調べます。
※ブラックパネルのデータは、黒いパネルに直射日光が当たった場合に近い状況のデータとなります。

試験結果
断熱効果率34.4%(ブラックパネルの60分後の温度差12.8℃)
一般的なレース…60分後の温度差は5.8℃でしたので、約2倍の断熱効果があります。

↓データを元にしたグラフです。



 冬の冷気流入を抑え、暖房保温効果アップ

高密度繊維+高密度編みが、窓から入ってくる冷気をしっかりと抑え、
断熱保温効果を発揮して、お部屋の温度下降を和らげます。


【冬】の気温下降を抑える保温性試験

冷気法での保温性試験
試験装置の中をガラス板で区切り、片方を冷却室もう片方を試験室とします。
冷却室を60分間冷却し、試験室の温度がどれくらい下降するかを調べます(空試験)。
ガラス板の付近に試験対象の生地を設置し、同様に冷却室を冷やして、試験室の温度がどれくらい下降するかを調べます。

試験結果
保温効果率30.4%(生地なし-13.5℃ 生地あり-9.4℃、下がった温度の差4.1℃)
一般的なレース…60分後の温度差は0.7℃でしたので、約5倍の保温効果があります。

↓データを元にしたグラフです。



 ご確認下さい。

一般的なレースカーテンとは、かなり感覚が異なる商品ですので、今一度ご確認下さい。


レースカーテンらしい質感は?
かなり密度を高めているので、質感や感触については、レースカーテンというよりは
普通の厚手のカーテンに近いと思われる方もいらっしゃるかもしれません。

光は入る?
レースですので光を通しますが、生地の密度が高いため、
通常のレースカーテンよりも、ややお部屋の中が暗く感じられるかもしれません。

外の景色は?
外からお部屋の中が非常に見えにくくなっているのと同時に、お部屋の中からも外の様子はかなり見えにくくなります。

風通しは?
生地の密度が非常に高い分、生地自体の風通しは良くありません。



実際の質感、透けにくさ、光の通し具合などは、生地のサンプルにてご確認頂くことをおすすします。
※全サイズ受注生産品のため返品交換は承れません。