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スチールラック組立方法

ボルトレススチールラック組立方法

ボルトレスラックは通常のスチールラックと違い ボルトを締め付ける作業が全く無く プラスチックハンマー1本 で組み立てられるため、従来の4分の1程度の時間で組み立て することが出来ます。

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セミボルトレススチールラック組立方法

セミボルトレスラックは棚板をフックにひっかけ、その他の支柱 や、天板等はボルトで固定するタイプのラックです。 また全ての箇所をボルトで固定するアングル棚としても使用する ことが出来ます。

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各パーツの名称と役割

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単体と増連の違いについて

単体タイプ(基本セット)とは・・・

「そのまま単体で設置可能」

支柱が4本同梱されているオーソドックスなタイプの形式です。初めて購入されるお客様はまずこちらの単体タイプをご購入いただきます。
「2台並べて使いたい」などご希望の方でもまずはこちらを1台購入いただいてから、増連タイプを追加で1台購入していただくとお得です。

単体タイプ2台の場合だと・・・

柱1本分のコストと幅が必要

増連タイプ(追加専用セット)

「単体形式に連結して使用」

単体形式のラックと連結部の支柱を共有することで支柱分のコストを浮かすことができる形式ですので、これ単体では設置することはできません。 すでに単体形式のラックを設置されていて追加で並べて使いたい場合などはこちらの増連タイプをご購入いただくことが可能です。

単体・増連タイプ1台づつの場合だと・・・

柱1本分のコストと幅を抑えられて非常に合理的!


スチールラックについて

段間隔表示の説明

リンク先の表は、スチールラックを正面から見た図です。 各高さ毎の、最低段数〜最大段数までの、棚板間隔の数値を表しています。 最上段・再下段以外は、全て50mmピッチにて移動可能です。 例)ある段を上に1段移動させる場合、上の数字から50を引き、下の数字に50を足してください。 それが、有効棚板間隔となります。

  • 耐荷重120kgモデル段間隔一覧表
  • 耐荷重200kgモデル段間隔一覧表
  • 耐荷重300kgモデル段間隔一覧表
  • 耐荷重500kgモデル段間隔一覧表像