サプマートは、米国カリフォルニア州で正規のビジネスライセンスを持って販売を行なっているNatulab,Incによって運営されており、本社と配送センターは、カリフォルニア州ロサンゼルス郡トーランス(Torrance)にあります。
ロサンゼルス国際空港の南約7kmに位置しており、ロサンゼルス郡南部の商業の中心地で、日本企業が多く立地し、日系人が集中している地域としても知られています。
ご注文やお問い合わせはすべて日本語でお願いします。日本人スタッフが対応させていただきますので、英語が苦手なお客様も安心してお買い物をしていただけます。
残念ながら、日本国内に店舗はございません。
商品はすべて米国カリフォルニア州にあるショップから出荷されます。
ご注文が正常に終了していないか、ご注文時に入力されたメールアドレスが誤っている可能性がございます。
また、ご利用のサービス・環境設定によっては迷惑メールフィルタの設定と関連があることもございます。
トラブルを避けるため、一旦キャンセルをしていただいた上で再度ご注文ください。
発送前でしたら送料のご負担なくキャンセルが可能です。詳細はカスタマーサポートまでメールにてご連絡ください。
出荷後は、当店からお届け先を変更することができません。
羽田空港で荷物の通関が終わって国内配送に切り替わったタイミングで、お手数ですがお客様のほうでヤマト運輸の営業所と連絡を取っていただき、変更をお願いします。
申し訳ございません。現在、当店ではFAXやeメール、お電話でのご注文を承っておりません。当店WEBサイトからのご注文をお願いいたします。
日本国内への発送のみとなっております。お届け先を日本国内に指定の上、ご注文ください。
匿名・偽名でのご注文はお断りしております。
なお、商品は全てカリフォルニアから出荷されますので、日本にお住まいの方の場合、商品はお客様ご自身の名で輸入通関手続きを経て輸入されることになります。
ご注文者様、お届け先の名義は「輸入者名」として扱われますので、これを偽ることは当店での規約違反であるばかりでなく、税関に対して虚偽の申告を行なう事を意味します。
こうした点を踏まえ、お名前は正確にご登録ください。
ご注文確定後(前払いの場合は入金確認後)、5営業日以内にアメリカより出荷します。その後、5~7日で日本へお届けの予定です。
また、アメリカからの発送となる関係上、陸路や航空便の運行状況、空港内の輸入通関業務の影響を受ける可能性もございます。
お届け時間帯のご希望につきましては、ご注文手続きの際にご指定いただいております。
それ以上の指定やご要望につきましては、羽田空港で荷物の通関が終わって国内配送に切り替わったタイミングで、お手数ですがお客様のほうでヤマト運輸の営業所と連絡を取っていただくようお願いします。
現在のところ郵便局留め、宅配便営業所留め、コンビニ受け取りなど手配は承っておりません。
商品の欠陥や不良など当社原因による場合には、返品・交換を受け付けます。
商品到着後、7日間以内にメールにてご連絡ください。
※商品内容の不備とは、原則として商品の誤配(出荷ミス)、またはお届けした商品に明らかに使用困難と判断できる重大な瑕疵が有った場合を指します。
商品の匂い、風味、色、使用感といった使用者の主観を伴う要素、及びカプセル・タブレットの大きさなどにおける使用者の意図と実物との齟齬については、商品内容の不備としての扱いは致しません。
※内容量の誤差(製造工程上、商品の内容量は数パーセントの誤差が生じる可能性があります)などメーカーが不良品としての判定を行わない微細な瑕疵については、商品不備としての扱いは致しません。
米国の製造メーカーにおいて、カプセル、またはタブレット製品の検品の多くは、「重量」を基準にし、一定の誤差範囲を取って行なっております(“規定の範囲”より大幅に重かったり軽かったりする場合、「不合格」と判定され、出荷のラインから外される仕組みとなります)。その為、米国では、多くのメーカーが誤差1~3粒を免責扱いに指定しております。
お客様都合による返品・交換をご希望の場合は、その旨、カスタマーサポートまでご連絡ください。 ただしお客様都合の場合、開封後もしくは使用後の商品の返品は一切お受けできません。
個人輸入とは、「自分自身で使用することを目的とし、海外製品を自ら海外の通信販売会社、販売店、メーカーなどから購入し、日本国内に製品を持ち込むこと(輸入すること)」を指します。
これには、私どものような日本国外の通信販売店にインターネットやFAXを通じて注文をすることの他、海外旅行先でお土産を購入して日本に持ち帰るようなケースも含まれます。
つまり、お客様が(米国内にお住まいではなく)日本にお住まいの場合、当店で商品をご注文頂くことはお客様ご自身が輸入者となって 「個人輸入をする」 ことを意味しております。
個人輸入では、販売などの業務目的(商用)で輸入するのとは異なり、多くの品目では本来必要な各種届出や検査が免除され、比較的簡単に海外の商品を取り寄せる(輸入する)ことが出来ますが、ご近所での買い物や国内の通信販売とは異なりますので、当然ながら一定の制約もございます。
特に下記の点には注意が必要です。
輸入者(お客様)自身が自己責任で使用することが前提での届出・検査の免除ですので、輸入者以外の者が商品を使用することは出来ません。
輸入した商品を他人へ譲渡・販売することは、どんな形であっても「違法輸入・販売」になります(輸入者が罰せられます)。
「個人使用」が前提ですので、一度に輸入するのは個人が使用すると認められる数量でなくてはなりません。
この範囲は製品種別によって異なり、製品が日本での医薬品や化粧品などに該当する場合「○ヶ月分まで」「○個まで」といった制限があります。
課税対象額が「16,660円」未満である場合「免税」となりますが、これを超えると課税対象額に対して関税(及び消費税)が税関にて課せられます。