ダボシャツとダボズボンを着たお祭りスタイルが
ダボスタイル
です〜!!
見た目が涼しげなので、
夏休みにピッタリのお祭りスタイルです。
> ダボスタイルの解説はこちら

ダボズボンにはゴムズボンタイプの
ダボゴムズボン
と
股引タイプの
ダボ股引
の2種類があります!!
↓ダボゴムズボン

> ダボゴムズボンの履き方はこちら
↓ダボ股引

というわけで、
こちらのページでは、
ダボ股引の履き方
について解説させていただきます!!

動画にまとめていますので、ぜひご覧ください!!
まずダボ股引の前後の解説をします。
お祭りを見ていると、
前と後ろを間違えて履いている人を
よくみかけるので、ご注意くださいね〜。
つながっている方が「前」、つまりお腹側になります。

他の目印としては、
ポケットが付いていたり、

メーカーのタグが付いている方が前です。

後ろ側は、お尻部分が割れています。

それでは、履き方について解説していきますね。
(1)ダボ股引の前側が前方になるようにして持ちます。

(2)両脚をダボ股引に通します。

(3)右手側にある紐をお尻側から体の左に持っていきます。

↓ ↓ ↓

↓ ↓ ↓

生地でお尻を隠すようにします。
(4)左脇腹あたりに穴があいているので、
この穴に右から持ってきたヒモを通します。

↓ ↓ ↓

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(5)次に左側のヒモをお尻側から体の右側に持っていきます。

↓ ↓ ↓

生地でお尻を完全に隠します。
(6)右脇腹あたりにベルトを通すような穴があるので、
そこに左から持ってきたヒモを通します。

↓ ↓ ↓

↓ ↓ ↓

(7)左右のヒモをお腹の真ん中で蝶々結びします。


(8)ダボシャツのスソをズボンから出して完成です!!



ダボ股引はゴムズボンタイプと違って、
ウエストサイズを自由に調整できるので、
特にメタボな人にぴったりのダボズボンです。
お腹が大きいと、ダボゴムズボンですと、
ゴムがお腹に食い込んで、
とっても痛いです。
なので、お腹の大きな太っているひとは、
股引タイプのダボ股引がオススメです!!
> ダボ股引の購入はこちら
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