ヘルストロン、電位治療器、家庭用治療器を扱う『電位・交流磁気などの治療器屋さん』 楽天市場店 | よくある質問

禁忌事項

電位治療器をご自宅等でご使用する場合、体験場とは異なった環境でご使用されるかと思います。
そのためご購入後、「設置方法がわからない」・「本当にこれであっているの?」等のお問合せを多数頂いております。電位治療器の設置に関して、こちらのページを参考にしていただければと思います。
またそれぞれの簡単な特徴や実際納品時に、設置させていただいた実写真も掲載しております。
ご不明な点等ございましたら、お気軽に0120-43-5215までお問合せください。

「電位治療器」の禁忌事項

「危険」とする禁忌事項として

ペースメーカ、植込み型細動器などの電磁障害の影響を受けやすい体内植込み型医用電気機器。
心電計などの装着形の医用電気機器。
これらとの併用は、誤作動を招く恐れがあるので使用しない。
心臓病と診断され、日常の過激な運動を制限されている人は使用しない。

「注意」とする禁忌事項として

身体に異常を感じたときには、使用を直ちに中止する。
導子が濡れている場合には使用しない。治療中の人に外部の人と触れてはいけない。

次の人は、使用前に医師に相談すること。
悪性腫瘍のある人。
心臓に障害のある人。
妊娠初期の不安定期又は出産直後の人。
体温38℃以上(有熱期)の人。
安静を必要とする人。
脊椎の骨折、ねんざ、肉離れなど、急性疼痛性疾患。
糖尿病などによる高度の末梢循環障害による知覚障害のある人。
温度感覚喪失が認められる人(電熱装置を持つ機器に限る)。

1時間を超えるタイマを使用する場合は、前項に加える。
高血圧の人。不整脈のある人。睡眠時無呼吸症の人。喘息の人。

「磁気治療器」の禁忌事項

1) 治療目的以外には使用しないこと。
2) 治療に必要な時間・量を超えないこと。
3) 以下の症状を示す人、又は診断を受けた人は使用しないこと。
4) 心臓疾患のある人 ( ペースメーカー使用者への使用 )
5) 体内埋め込み型電子機器を使用されている人
6) 認知症の方、乳幼児など、意思表示ができない、体の自由が利かない人
7) 発熱中の人
8) 衰弱している人 ( 安静を必要とする人 )
9) 悪性腫瘍のある人
10) 温度に対する知覚障害 ( 温度感覚喪失 ) がある人
11) 妊娠している人または出産直後の人
12) 適用部位の皮膚に異常 ( 感染症・傷・かぶれ等 ) のある人
13) 伝染性疾患の人
14) 重度の高血圧症の人
15) その他医師が不適当と判断した人
[症状を悪化させる恐れ又は悪影響を与える恐れがあるため]

「超短波治療器」の禁忌事項

【禁忌・禁止】 【禁忌・禁止】
本機は超短波治療器である。他の目的に使用しないこと。

禁忌事項(次のような方、または部位には使用しないこと。)
(1) 植込んだ心臓ペースメーカまたは電極を装着している人。
  体内植込み形医用電子機器を使用している人。
  植込み形医用電子機器に誤作動を招き、重大事故につながる可能性があります。
(2) 人工関節等、体内に金属を埋め込んでいる人。
  埋め込んだ金属が発熱し火傷をおこすことがあります。
(3) 悪性腫瘍組織。
(4) 阻血組織。
(5) 結核患者。
(6) 中程度以上の浮腫。
(7) 出血性部位または血友病患者。
(8) 無痛覚の部位。
(9) 目。
(10) 成長期の骨端。
(11) 意思表示ができない方、6才以下の幼児。
(12) 妊婦、もしくは妊娠が疑わしい場合。
(13) こう(睾)丸。
(14) 炎症症状の強いとき。
(15) 神経痛の極めて急性の時期。
(16) 水疱。
(17) その他、医師が不適当とみなす人。

次の人は専門医と相談してから使用すること。
(1) 急性疾患のある人。
(2) 心臓に障害のある人。
(3) 熱のある人。
(4) 他の疾患で治療を受けているときや、身体に異常を感じているとき。

「低周波治療器」の禁忌事項

以下の症状のある患者、または疑いのある人には使用しないこと。
(1) ペースメーカ等の体内埋込型電子機器を装着している患者
(2) てんかん患者
(3) 急性外傷または骨折後に十分に回復されていない患者
(4) 妊娠中の方
(5) 腹部または鼠径ヘルニアがある患者
(6) 癌など悪性腫瘍のある患者
(7) 下肢の運動機能や血液循環に不具合が生じている患者
(8) その他医師が本品を使用することが適切でないと判断した患者
  本品は低周波治療器であり、この用途以外では使用しないこと。

以下に示す部位には使用しないこと。
(1) 頭、顔、目(脳等に悪影響を及ぼす恐れがある)
(2) 首、喉(重度の筋痙攣が起こり気道を遮ったり、
  呼吸困難に陥ったりする恐れがある。
  また、心拍や血圧に悪影響を及ぼす恐れがある)
(3) 胸(心拍に悪影響を及ぼす恐れがある)
(4) 陰部
(5) 腹部(生理期間中)

「光線治療器」の禁忌事項

禁忌事項について(使用できない人)
光線過敏症など、日光に当たることを禁じられている疾患の人。
以前に日光や他の光線により病的な発赤、痒み等を起こしたことのある人。
新生児(生後6ヶ月以内)。
禁忌事項について(使用前に医師に相談する人)
医師の治療を受けている人。
体温が38℃以上の人(1週間以上解熱しない人)。
心臓、脳神経等に障害のある人。
光線照射による過敏症を誘発する医薬品を服用している人。
化粧品、消毒剤等でかぶれたことのある人。など

「温熱治療器」の禁忌事項

1) 次のような方には使用しないこと。

糖尿病などによる高度な末梢循環障害による知覚障害のある方
温度感知が出来ない方
酒気を帯びた方

2) 次のような方は介護者なしで使用しないこと。

麻痺のある方
意思表示が出来ない方

3) 次のような方は医師の判断に従うこと。

心臓疾患
高熱疾患
高齢者
感染症の疑いのある方
医師の治療を受けている方
体に異常を感じている方
重度の局所循環障害を持つ方
病名などがはっきりしない方

4) 次のような部位、領域、状態には使用しないこと。

悪性腫瘍組織又はその周辺
最近出血したか、または出血の可能性がある領域
出血や血腫が起こりやすい組織又は月経時の腹部
血栓性静脈炎の領域
浮腫の領域
最近、局所性刺激剤を使用した領域
急性の損傷や炎症のある部位

5) 使い捨てカイロや治療部位及び治療部位近くの金属類を体から外すこと。

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