SK-II / SK2 ファンデーション特集





血色をよく見せたい、くすみが気になる方はPink(ピンク系肌色) よりを。赤みを抑えた仕上がりにしたい場合は、Beige(イエロー系肌色)をお選びください。オークル系はピンクとベージュの間になります。

また、ベージュ系のカラーは薄いベージュ系から日焼けした肌に対応したベージュ系がございます。赤みを自然にカバーしたい場合はベージュ系、肌の色が白い方は薄いベージュ系の方がより健康的な肌色に見えます。

素肌に近いナチュラルな仕上がりには、パウダータイプを。手軽に使用できるため、時短メイクにも最適です。

ツヤ肌・シワを目立たせたくない肌には、リキッドやエマルジョンタイプで薄付きを。伸びが良く、肌にフィットしやすいのでカバー力も高いです。パウダータイプよりしっかりとした仕上がりになります。

乾燥しやすい肌には、油分配合・保湿力の高いリキッドやエマルジョンタイプがおすすめ。オイリー肌には、サラリとしたパウダータイプを。

混合肌は乾燥しやすい部分にリキッドタイプ、Tゾーンは控えめで仕上げにパウダーと使い分けが望ましいです。

    • 税込8,640
    • 税込8,640

    • 税込6,480