庄内観光物産館 ふるさと本舗
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庄内三大名湯 山形県は全市町村に温泉がある温泉天国の地。開湯1000年余の歴史を誇る庄内の名湯をご紹介します。
湯野浜温泉 湯田川温泉 あつみ温泉
《湯野浜温泉》
 当館より車で20分。目の前に日本海が広がる海辺の温泉郷。夕陽を眺めながらの入浴は格別。泉質は塩化物泉。周辺はゴルフ場、温水プール、水族館などのレジャー施設も充実。夏は県内随一の海水浴場として多くのレジャー客で賑わう。共同浴場、足湯あり。
《湯田川温泉》
 当館より車で10分。環境省指定国民保養温泉地。鶴岡の奥座敷と呼ばれ、静かな佇まいの山間の温泉郷。作家・藤沢周平がかつて教鞭をとった地。特産の筍「湯田川孟宗」が人気。泉質は硫酸塩泉。全国屈指の新湯注入率を誇る天然かけ流しの共同浴場がある。
《あつみ温泉》
 当館より車で35分。華やかな風格と落ち着きを感じさせる温泉郷。泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩泉。260年の歴史を誇る名物「朝市」は、海の幸・山の幸を求める浴衣姿の温泉客で賑わう。温泉街を流れる温海川は桜の名所として知られる。共同浴場、足湯あり。

スタジオセディック 庄内オープンセット


庄内映画村オープンセット   四季それぞれに移り変わる美しい庄内の自然の中に創られた映画ロケ地。
海砂が敷かれ街、漁村らしさを演出する網小屋や小船などが見受けられる【漁村・農村エリア】。山の緩斜面に2本の通りを挟み旅籠、商家、飯屋など約40軒の町家が並ぶ【宿場街エリア】。一番山奥にあり周囲の美しい自然に溶け込んだ、日本の故郷、原風景といった趣きの【山間集落エリア】。「庄内映画村ロケ弁プレート(日替り)」などが食べられる【ビストロC】
など食事処や実際に映画の撮影に使われたセットがそのままあります。
営業時間:9時〜17時(春・夏期4月〜10月)/9時〜16時30分(秋期11月)
最終入場:15時30分(春・夏期)/15時(秋期) 閉鎖:冬期間  当館より車で35分。


庄内映画村資料館


庄内映画村資料館    庄内で撮影された映画「おくりびと」などの名場面写真パネルや資料を展示しております。

営業時間:9時〜17時。冬期間一時閉館あり。当館より車で20分。

出羽三山

出羽三山    夏スキーのメッカ・霊峰 月山、巨岩から湧き出る湯滝がご神体の湯殿山、2446段の石段が続く修験の山・羽黒山の3つの山を総称し出羽三山という。開祖は蜂子皇子(崇俊天皇の第1皇子)と伝えられ、開山は、推古元年(593年)。1400年以上の歴史を有する。

《国宝・五重塔》
 当館より車で30分。羽黒山の登山口である随神門より石段を下り、3分程歩くと静寂の杉並木の中に、均整のとれた美しい姿がそびえ立つ。

《羽黒山三神合祭殿》
 羽黒山頂に建つ三神合祭殿は出羽山々の三神を祀った大社殿。月山、湯殿山は冬期間は積雪のため参拝が出来ないことから三神を祀るようになったと伝えらる。現在の社殿は、火災のため文政元年(1818)に再建された。東北随一の茅葺屋根のスケールは高さ28m、厚さ2.1m。総漆塗りの内部は、ため息が出るほどの迫力。

最上川舟下り
最上川舟下り    当館より車で40分。庄内より少し足を伸ばして最上峡へ。日本三急流の一つといわれ「五月雨を集めて早し最上川」と俳聖芭蕉が詠んだ山形県の母なる川・最上川を下る約1時間の船旅。東北屈指の紅葉スポットとして知られ、その風光明媚な景観は、四季折々に様々な表情を見せる。

江戸時代の船番所を復元した戸沢村古口の乗船所から草薙温泉までを下る最上川芭蕉ラインと、白糸の滝ドライブインを乗降船場所とする義経ロマン観光の2つの船会社が運航している。
庄内観光マップ
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十六羅漢
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相馬樓
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丙申堂
無量光苑釈迦堂
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黒川能の里 王祇会館
注連寺(即身仏)
大日坊(即身仏)
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近世念珠関址
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