目利き30年以上の
料理長の選択眼

松坂牛や神戸牛などのブランドだけにこだわらないサシが入りすぎず食べ飽きない肉質を厳選。目で見ただけでは分からない、触って初めて分かる肉の脂の溶ける具合まで見極めています。30年以上見て触り続けてきたからこその選択眼。最後まで美味しく食べられる肉を提供するためにこだわりを追及しています。

創業以来”手切り”で勝負
「ひとてま」

炭火焼肉食神苑では肉の処理は一切機械を使わず全て手作業で行っています。手切りをするには肉の知識も技術も必要ですし、当然機械に比べて手間も時間もかかります。それでも、柔らかさや食べやすさ、旨味などの本当の肉の美味しさを引き出すために個々の肉に合わせて”手切り”で「ひとてま」かけているのです。

女将にしか作れない
熟成王姫だれ

焼肉にとってタレは命。女将が3年以上の年月をかけて修行し、作ることが許された秘伝のタレ。本場韓国の唐辛子、数種類の果物と野菜を加熱せず一週間じっくり熟成させた王姫のタレ。女将しか作れない熟成タレは肉との相性が抜群。

焼肉をより楽しむための
食神苑自家製キムチ

焼肉にはコレがなくては始まらない。女将が選んだ「佐藤農園」直送の元気な野菜で仕込み、フルーティーな味わいが大人気。どんな旨い肉でもそればかりでは飽きてしまう。そんなときの最高のパートナーがこのキムチ。味覚がリフレッシュされ、より焼肉を楽しめます一度食べたらやみつきです。