スリムなのに、収納力が高い。
リビングのアイテムをすっきりまとめられます。

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幅を取らず、省スペースでも使いやすいサイズ感の「リビング収納Dタイプ」。

収納スペースを1列にして幅をコンパクトに抑えた分、縦に高さを持たせたハイタイプなので、十分な収納力を保ちつつ、省スペースにも取り入れやすいように組み合わせました。

高さがある家具になると、お部屋の圧迫感が気になりますが、このシェルフは背板のない細みのフレームを使用しているため、スッキリと開放的な印象に。

見せる収納をメインにした組み合わせで、スペースを取りたくないけれど、お気に入りの雑貨をディスプレイして楽しみたいという方にもおすすめです。

オープンシェルフとウッドキャビネットで、
「見せる収納」と「隠す収納」を使い分け

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取り出しがラクなオープンシェルフには、普段読む本や、操作が必要なオーディオ類を。オブジェやアート、植物などを飾って、見せる収納を楽しむのもおすすめです。

エリアごとにある程度飾るジャンルを揃えれば、コーディネートにも統一感を持たせられ、ずっと眺めていたい、自分だけのオリジナルディスプレイラックが完成します。

5cmピッチの間隔でシェルフボードを好きな位置に変えられるので、飾るものの高さを気にせず、丁度良いスペースを確保できるのも嬉しいポイント。

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また、見せたくないものを隠したり、ホコリがかかってほしくないものの収納に向いているウッドキャビネットを組み合わせました。

必要な時にはすぐ取り出せるので、掃除用具や日用品のストックなどを収納しておいても便利です。

下段にキャビネットを持ってくることで、安定感が生まれるので、見た目のバランスも良くなっています。