1サイズ小さなマットレスを合わせて、
ベッドをティータイムや読書まで楽しめるスペースに。

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ヘッド付きフロアベッド「PIATTO(ピアット)」。1サイズ小さいマットレスを設置することで、フレームの余った部分をサイドテーブルとしてお使いいただけるように設計されています。

画像では、セミダブルサイズのフレームに、シングルサイズのマットレスを組み合わせています。

寝る時だけでなく、マットレスをソファー代わりにして腰掛け、フレーム部分にコーヒーを置きながらゆったり読書タイムなんかも。

ベッド1台で、テーブルやソファーの役目まで果たすので、スペースに限りがあるワンルーム暮らしの方にもおすすめです。

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サイドテーブル部分には、飲み物や本などの小物類だけでなく、ヘッドボード部分には置きにくい照明も無理なく置けます。

ベッド周りに必要なアイテムをすべて揃え、ベッドでまったり過ごす休日なんていうのもたまには良いですね。

高さを抑えながら通気性も考えられたデザイン。
空間を広く感じさせるフロアベッド

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フロアベッド「ヘッド付きフロアベッド PIATTO」は、床からマットレスを置く位置までの高さが17cmと低く設計されたベッドです。高さが無い分、見た目の圧迫感が軽減できるのがポイントで、通常のベッドと比較すると、お部屋をより広く感じさせてくれます。

よくあるフロアベッドは、脚の無いタイプが多いので、通気性の悪さがデメリットとして挙げられますが、PIATTOはベッド自体がとても薄く作られているため、床下が13cmもあり、隙間も空いているのでマットレスに湿気が溜まりにくく、通気性も良いです。

また、見た目の印象においても、脚無しタイプに比べると軽やかなのも嬉しいポイント。

画像では、18cmのマットレスを使用しているので、床からの高さは35cmに。少し低めのソファーくらいの高さです。ワンルームなどでスペースに余裕がない場合、ソファーの代わりにもなってくれて便利です。マットレスに腰掛けた時に、脚を伸ばすこともできて快適。

広過ぎず狭過ぎず、ちょうど良い奥行きのヘッドボード。
コンセント付きで使い勝手も良いです。

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奥行き10cmとコンパクトなヘッドボードは目覚まし時計や、フレグランスに文庫本など、ちょっとした小物を置くのに便利なサイズ。置くスペースが広いと、散らかりがちですが、これくらいコンパクトだと置き過ぎることも無いのでちょうど良いです。

ヘッドボードの奥行きが長いと、ベッド自体の長さが出てしまうので避けられる方もおられそうですが、プラス10cmなら大丈夫という方も多いのではないでしょうか?

そして、ヘッドボードの高さは、セミダブル以上のサイズを置いてもマットがはみ出ない53cmに設計されています。

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また、コンセントも2口用意されているので、携帯電話の充電から、読書のためのベッドサイドの照明設置まででき、使い勝手も良いです。

お部屋のテイストによって選べる、
ナチュラル、ホワイト、ブラウンの3色展開

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「ヘッド付きフロアベッド PIATTO」のカラーは、お部屋のテイストによって選びやすい、ナチュラル・ホワイト・ブラウンの3色展開。

サイズは、「シングル・セミダブル・ダブル・クイーン」の4展開です。今回のコーディネートに使用しているサイズは、セミダブルになります。

まず、爽やかな印象のナチュラルカラーは、グレーやアイボリーといった優しいカラーのインテリアと良く合います。

清潔感のある鮮やかなブルーのラグを敷くことで、より爽やかな空間を演出。さらにパターン柄を選び、お部屋のアクセントとして取り入れました。

ダークグレーのペンダントライトをプラスして、程よくトーンを抑えた落ち着くナチュラルコーディネートに。

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次に、柔らかい印象のホワイトカラーは、アイボリーやベージュなどの淡いカラーのインテリアとよく合います。全体的に近いカラーで揃えることで、上品で落ち着いた空間を演出してくれます。

さりげないポイントとして、ビビッド色のイエローのファブリックや、ダークトーンの照明を取り入れ、ナチュラルテイストの中でも、メリハリのある空間に仕上げました。

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そして、落ち着きのある雰囲気を作り出せるブラウンカラーは、ブラックやゴールドといった、深みのあるカラーと良く合います。レザーアイテムとも相性抜群です。

お部屋の印象を大きく変える、ラグやソファーにブラックを選ぶと、空間がグッと引き締まり、よりシックに。味わい深いアイテムで揃えることで、ヴィンテージテイスト漂う空間を演出してくれます。

フレームとマットレスのサイズが揃った、
ジャストセットタイプもあります。

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フレームとマットレスのサイズが揃った、【ヘッド付きフロアベッド PIATTO マットレスジャストセット】も別商品としてあります。

撮影時には、シングルサイズのフレームとマットレスを組み合わせました。

またサイドテーブルタイプに比べて、省スペースになるので、一人暮らしの場合などでスペースに余裕が無い場合におすすめ。2台ぴったり並べて大きく使うこともできます。