見た目も機能もシンプル。
でも使い勝手は抜群の収納付きベッド

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シンプルでスタイリッシュなフォルムに、2つの引き出しが特徴のKurt(クルト)収納付きベッド。

このタイプのベッドはヘッドが付いていたり、背が高かったりすることが多く、圧迫感が出てしまいがち。Kurtには余計な装飾がなく、引き出しもさりげない上に高さも低めの設定なので、お部屋がすっきりとまとまります。

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いざ、模様替え。という時でも、左右どちらにでも引き出しがつけられるので、ベッドの配置に困りません。運ぶ際も向きを気にしなくて良いので、回転させたり、解体したりなどのストレスがないのもポイントです。

しっかり収納して、お部屋をすっきりと。
空いたスペースに、さあ何をしましょう。

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まずはこちらの写真。

テイストにまとまりがあってしっかり整理整頓されており、一見おしゃれな感じで悪くないですね。読書も楽しそうです。

でも、見えるところに服やカバンがかかっていたり、行き場をなくした本が積んであったりと、少し生活感が強く出ているように感じます。

そこで、ベッドをKurtに変えてみると...

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いかがでしょうか。

外に出してあった衣類や本などをKurtの引き出しに収納したことによって、広いスペースが生まれました。

クリアケースやハンガーラックの代わりにソファーを、広く空いた壁にはポスターを。ついつい友達に自慢したくなるようなお部屋のできあがりです。

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収納は引き出しだけではありません。反対側にも引き出しと同じ分だけスペースがあるので、そこへボックスやカゴなどを入れると、さらに収納することができます。

ベッドのスペースを無駄にせず有効活用できるので、コンパクトなお部屋で大活躍です。