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| ハーバルハートには、
炭素抹と木酢液が使われています。 炭は消臭効果が高いことで有名ですが、これは炭の表面にある 多くの孔が、臭いの原因となる分子などを吸い取っているから。 炭を配合することで便のニオイの軽減に配慮しました。 また、他のドッグフードと比べると フード自体のニオイが少ないのも特長です。 ◆炭:一口に炭といっても、製造温度や材料によって、吸着力に大きな差があります。ハーバルハートに使用されている炭は、九州の常緑広葉樹の皮を低温でじっくりといぶした軟質の炭です。活性炭のように良いものも悪いものも全て吸着してしまうものではありません。 ◆木酢液:常緑広葉樹の樹皮を炭化して抽出した木酢液を、蒸留精製しています。人間の飲み物としても使われているものを使用しています。 |

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| 穀物がお米を中心に作られる低温調理フードは、白色系に仕上がります。 しかし、ハーバルハートはお米中心なのに緑色。それは、新鮮なハーブが使われているからです。 ビッグウッドの大木社長は、自然療法家ハンナ・クローガー女史に師事された「ハーブのプロ」。 ハーブは、ど の食材を使うかより、食材の配合とバランスが大切。 ハーバルハートには、製造毎に挽きたてのフレッシュハーブを使用。緑色には意味があるのです。 |
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| 酵素は大切な栄養。
しかし、40℃で壊れ始め70℃で死滅してしまいます。 そこでビッグウッドのフードには熱に強い不活性乾燥酵母である粉末ビール酵母を使っています。 |
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栄養素を壊さないよう60℃以下で調理 どんな食材でも、高熱を加えれば茶色になり、やがては黒い炭となります。短時間で燃料費を抑え、更に殺菌を考えて製造しようとすると135℃程の温度に。そんな高温で、栄養素は残っているのでしょうか?ハーバルハートは、35℃前後の温度で成形し、 その後60℃以下の遠赤外線を使用した特別な蒸し製法で調理。 時間をかけて、ビタミン・ミネラル・酵素などの生の 栄養素をできるだけ壊さないよう調理した結果、 食材本来の色が残っています。 天然抽出添加物も不使用 ビッグウッドでは、天然抽出の添加物も使用していません。そのために、ビタミン・ミネラルが破壊されないよう、長い時間をかけてでも低温で調理しています。 |
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離乳後からシニア期まで、全年齢で同じごはんを食べられます。 バランスの取れたビッグウッドフードは、体重あたりの目安量を参考にしながら パピー、アダルト、シニア、いずれの年齢層においても、与えていただけます。年齢によって運動量や消化能力や食べる量に差がでてきます。それぞれの時期で食べる量も変わります。 成長期には便の状態をみながら食事量は制限することなく与え、 シニアには運動量や消化能力に合わせて、加減して与えてください。 |
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| メーカーのビッグウッド社は、宮崎の高鍋でドッグ
フードの製造を行っています。 食物アレルギーの原因は、食材そのものにあるのではなく、素材に含まれる化学合成添加物にあるという考えから、原材料にも、工場内での製造工程においても、消毒剤や殺菌剤、酸化防止剤、防カビ剤などの化学合成添加物は一切使用していません。 |
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ハーバルハートの使用食材 抜粋 (2013年4月現在) 白米 :九州産を中心とした国産 ポーク :鹿児島産 鶏ササミ:鹿児島産 木酢液 :人間飲料用の、ろ過前の原液を使用。宮崎産 ハーブ類 :サンフランシスコハーブ社より、都度空輸し、挽きたてを使用 飲料用天然温泉水:ミネラル豊富な飲料用弱アルカリ天然温泉水を使用 |
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| ペットの飼育数は飛躍的に伸びました。しかし、ペット文化のクオリティはまだまだ低いのが日本の現状です。 福岡の管理センターから犬を請け出し、新しい飼い主さんを探す活動である、シェルターワークを行っているのが 「NPO法人 犬文化創造ネットワーク」。 ハーバルハートの売上の1%は、この活動の一部として使っていただいています。 |
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| いままで、添加物いっぱいのドッグフードを食べていた子からすると、ハーバルハートは香りも色も全然違うため、食べてくれるまでに飼い主さんの努力が必要なこともあります。 そんな時は、キャベツやニンジンなどの野菜を細かく刻んでスープを作り、人肌程度に冷ました所で、フードにかけてみてください。食材の香りも立ち、喜んで食べてくれる子も多いです。また、スパシチューも人気です。 |
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