いつか訪れる老眼。
ちょっとした厄介事だけど、それすらも楽しんでしまう。

手もとの文字や記号がかすむ。
スマートフォンのモニター、プライスカード、メニューなどあらゆる場面で起こること。
ペーパーグラスは、そんな瞬間を想定しています。

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ビジネスシーンでは、なるべく手ぶらいでいたいのが男の心情。必要なのは、身体、頭脳、適正視力のみ

胸ポケットに、すっと収まる、取り出せる。
それが開発コンセプト。

折りたたんだ時は限りなく平板に。
一方で開いた時にはダイナミックなフォルムを描き顔にフィットする。
手にして、使用してはじめてわかる、感動のデザインです。

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旅先で歩きながら眺めるガイドブック。老眼鏡ペーパーグラスはさりげなくそばにいます。

旅先で歩きながら眺めるガイドブック。
スマートでオシャレに持ち歩くリーディンググラス。

老眼鏡として開発されたペーパーグラスは、
書物を見る時にちょうどいい位置にくるように設計されています。
旅先の歩道でちょっとマップを見る際などに最適です。

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知る気持ちにさせる老眼鏡です。老眼のせいにして興味をなくさないで。

文字を追い、趣味を増やす、
かけることで世界はもっと広がります。

老眼になってからの数年は、必要な文字、ビジュアル以外はつい見ることが億劫になったり。
ペーパーグラスを持つこと、かけることがステータスになり、
そんな気持ちを吹き飛ばしてくれます。

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《story of paperglass 5》

老眼鏡=安いという概念からは遠い位置にある、
特別な機能を秘めたペーパーグラス。

世界の眼鏡産地、福井県鯖江市に誕生したペーパーグラスだが、製造したのは眼鏡メーカーではない。
胸ポケット、着物の帯、バッグのパスケースに収まる老眼鏡という発想は
眼鏡業界という中からは生まれなかったのかも知れない。

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《story of paperglass 6》

老眼鏡という機能やカタチを、
極限までシンプルにしたものがペーパーグラス。

薄さ、光沢、手触り感、手にした事のない新しい感覚。
シンプルを追求することそのデザインは人を選べなくなる。
そんな逸品がこの老眼鏡なのです。

ペーパーグラスとは

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ペーパーグラスのポイント

グッドデザイン賞 BEST100

《特許取得》薄さ2mmの老眼鏡ペーパーグラス「グッドデザイン BEST100」特別賞を受賞。
「ガイアの夜明け」でも紹介された老眼鏡として話題になりました。

たたむと薄さ2mmの老眼鏡。
栞のように本などに挟める薄型、軽量、コンパクトなデザインで、
おりたたみ時には長財布にも収まるスリムさが携帯に便利です。
初めて老眼鏡を選ぶ40代の方はもちろん、おしゃれで活動的な50代、60代の方など、
男女を問わず幅広い年齢層のお客様から
「シンプルでおしゃれで便利!」とのお声を多数いただいております。

いつも持ち歩く、お手元用の老眼鏡(リーディンググラス)に。
父の日、母の日、敬老の日、退職祝いなどギフトにもおすすめです。

持ち運びに便利で、掛け心地のいい老眼鏡

機能説明動画

累計35,000本突破!ありがとうございます!
着用人物イメージ