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塗料
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お買い物ガイド

商品ご利用上の注意事項

当店で販売しております商品には、「業務用商品」が多数ございます。「業務用」とは、主に施工業者(塗装屋さん等)向けに製造している商品で、一般家庭(エンドユーザー様)向けに製造している商品(家庭用)とは異なります。「家庭用」商品は詳細な施工方法や使用方法が容器等に明記されておりますが、「業務用」には容器等に明記されていない場合がございます。また、施工方法や使用方法、取り扱いに注意を要する場合がございます。
当店では、当店販売商品が「業務用」商品とご理解頂いたお客様に対して販売させて頂きますので、施工方法や使用方法等にご不明な点などありましたら、必ずご注文前にご確認下さいますようお願い申し上げます。また、施工や使用にあたっては必ず商品カタログ等の仕様書や注意事項をご確認・遵守のうえご利用下さい。尚、商品によっては商品カタログなどが無い場合がございますので、その場合はメーカーにお問い合わせ下さい。
  • 施工仕様書や注意事項の記載されたカタログ等がある商品につきましては、出来る限り商品に添付(コピー含む)しております。
塗料や塗材という商品は、業界ではいわゆる「半製品」といわれています。
塗料や塗材は、お客様が施工(使用)されて初めて形となる(製品として役立つ)ものです。容器に入った状態では何の役にも立ちません。
ここで注意して頂きたいのが、お客様が施工(使用)することで、出来上がりの形(製品)が変わってしまうという点です。
メーカーの仕様書・注意事項通りに施工(使用)すれば、同じ形(製品)が出来上がるはずなのですが、実際には施工条件(施工時の気温や湿度、下地の状態等)の影響により微妙に出来上がり具合が異なってしまいます。
この場合、施工後の使用には問題ない場合もあれば支障をきたす場合もございますことをご理解ご了承下さい。
また、「業務用商品」の正しい施工には、商品や施工の専門知識や熟練技術などを必要とする商品もございます。
上記のように「塗料・塗材」は、商品以外の条件(施工)が出来上がりに影響を与える商品であること、商品によっては塗料・塗装の専門知識や専門技術が必要となることをご理解・ご了承のうえ、ご利用下さいますようお願い申し上げます。

油性系塗料の使用上の注意

  • ウエスなどに付着した塗料は、発熱反応を起こし発火する恐れがあります。塗料の付着したウエスや塗料カス、スプレーダストなどは廃棄するまでは必ず水に漬けておいて下さい。
  • 塗料中に金属粉や錆びた鉄クギなどを入れないで下さい。これらは反応を促進させますので危険です。また、密閉状態で置いておくと破裂する可能性もありますのでご注意下さい。
  • これらの塗料の研磨粉は、堆積すると自然発火する恐れがありますので水の中に漬けるか焼却して下さい。
  • 詳細はメーカーカタログ、容器の注意書き等をご参照下さい。

調色品・受注生産品について

調色の商品につきましては、「ご注文承諾メール」でご連絡後の色変更およびキャンセルは、いかなる理由においても承れません。ご注文の際は、商品名・容量・色名・数量のお間違いのないよう十分ご注意下さいませ。
  • 調色品とは、メーカー受注生産品・日塗工番号での指定商品・調色品と明記した商品となります。
PC画面上の色見本及びカタログの印刷見本等は実際の色と異なって見えます。何卒ご理解・ご了承のうえご注文下さいますようお願い申し上げます。

  • ご注文承諾メール送信後の色の変更やキャンセルは一切承れませんのでご注意下さい。
  • 正確な色を確認したい場合は、必ずご注文前に色見本をご請求下さい。但し、商品によっては色見本がご用意できない場合もございますことをご了承下さい。

塗装上の注意事項

塗料のカタログや製品注意書き、仕様等を守って、正しく塗りましょう。

気温が5℃以下のときは塗装しない

気温が低いと乾燥が極端に遅くなり、塗料粘度も増して塗りづらくなります。
また、塗る面に水分が残ることが多く、仕上りが悪くなったり、施工不良となったりします。

湿度が85%以上のときは塗装しない

塗る面に水分が付着することで塗料の密着が悪くなります。
また、塗膜性能が落ちたり、つや引けやブラッシング(白化)など施工不良の原因となります。

降雪や雨の降りそうなときは塗装しない(屋外)

降雪雨時、あるいは塗装中またはその前後に降りそうな場合は、絶対に塗装しないで下さい。
あらゆる施工不良の原因となります。

強風のときは塗装しない(屋外)

風の強いときは、乾燥の早い塗料は作業性が悪化します。
またゴミや埃などが塗装した塗膜に付着し塗膜性能の低下を起こすことがあります。
特に高所作業時には転落の可能性がありますので注意して下さい。

炎天下のときは塗装しない(屋外)

水炎天下では塗装面が熱くなり(表面温度60℃以上)、気泡が生じたりして施工不良の原因となることがあります。
また日射病などの注意も必要です。

塗装前に塗装作業に必要な準備をする

塗装するのに必要な材料・用具類は、塗装する前に準備しておきます。塗装を始めてから中断すると施工不良や仕上がりに悪影響を及ぼします。

塗装面は必ず清掃してから塗装する

塗装面が汚れていたり旧塗膜が浮いているまま塗装すると、仕上がりが悪くなるばかりでなく施工不良となります。
塗装する面は必ず綺麗に清掃して下さい。
汚れ・カビ・藻・サビ・浮いた旧塗膜などは必ず取ってから塗装して下さい。
特に屋根塗装の場合は、高圧洗浄又はデッキブラシ等による水洗いを必ず行って下さい。

塗装面の下地処理はしっかりと行う

塗装の仕上がりは下地処理の良し悪しによって大きく左右されます。パテ処理や下塗りが必要な場合は必ず上塗りに適した下地処理を行って下さい。

塗装面は必ず乾燥している状態で塗装する

塗装面は乾燥している状態で塗装して下さい。
塗装面が濡れていると施工不良となり、塗膜が剥がれたり膨れたりします。特に木材やコンクリートなどは十分に乾燥していることを確認してから塗装して下さい。
新設のコンクリートは打設後、最低でも夏期20日、冬期30日以上の養生期間が必要です。

養生はしっかりと行う

塗装しない箇所や塗料が垂れては困る床などは養生をして塗らない・汚さないようにします。
マスカーや紙粘着テープ、新聞紙、ビニールシートなどでしっかりと養生して下さい。

塗装仕様は必ず守る

塗装の工程、塗り回数、塗装方法、標準使用量、塗装間隔、希釈剤(希釈率)などは、メーカーカタログを必ずご参照のうえ指定通り施工して下さい。
間違った仕様で塗装すると期待した性能・機能が得られません。

2液型塗料は混合比率を間違わない

主剤と硬化剤など2液を混合して使用するタイプの塗料は、塗料ごとに混合比率が違うので、その塗料に適した混合を正確に行う必要があります。
硬化剤が過剰の場合、塗膜面にベタ付きが発生して汚れやすくなります。
硬化剤が不足の場合は、見た目は分かりませんが十分な性能が発揮されません。
また、混合後は可使時間内に施工するようにして下さい。

使用する塗料はしっかり撹拌する

塗料は使用する前に十分撹拌して均一な状態にします。
水性ペイントや含浸塗料、サビ止め塗料は顔料が沈殿しやすいため十分な撹拌をして下さい。
また2液型の塗料も主剤と硬化剤が十分混合するようしっかり撹拌して下さい。

溶剤系塗料の取扱いに注意する

溶剤系塗料は、引火性の液体です。取扱いには十分注意して下さい。
また有機溶剤中毒の恐れがありますので、換気をよくし蒸気を吸い込まないようにして下さい。
取扱いについては製品の使用上の注意を必ず確認して下さい。

余った塗料は、下水に流さない

余った塗料は、産業廃棄物として適切な処理をして下さい。
または各自治体の処理方法に従って廃棄して下さい。