本棚、書棚、オーダー本棚のことなら1cm単位で注文できる【オーダー収納スタイル】へ。







奥行25cmは、現在「上置なし、扉なし」タイプのみ購入可能です。他のタイプはご相談ください。




オーダーラックのバリエーション






詳細・ご注文はコチラ


オーダーマルチラックの店長からのおすすめポイント

カラーボックス 本棚 書棚 飾り棚 整理棚 オーダーマルチラックは、あなたの生活空間にスマートな収納ソリューションを提供します。隙間にぴったり収まり、お部屋をすっきりと見せてくれます。日本製の品質を誇り、たわみにくい棚板が長期間の使用にも耐える安心感を与えます。

おしゃれでシンプルなデザインは、どんなインテリアにもマッチし、12色のカラーバリエーションからお好みに合わせて選べるのが魅力です。さらに、高さ10タイプの中から、お部屋の空間に合わせた最適なサイズを選ぶことができます。幅1cm単位での注文が可能なため、まるでオーダーメイドのように、あなたのニーズに合わせたカスタマイズが叶います。

リビングでの本や雑誌の整理、寝室での小物収納、玄関でのディスプレイなど、多様な用途で活躍するこのオーダーマルチラックは、機能性とデザイン性を兼ね備えた、まさに理想的な収納家具です。お部屋を整理整頓し、快適な空間作りに貢献するこのアイテムで、新しい生活スタイルを始めてみませんか?

収納スタイル株式会社 Copyright(C) 2024 Shunostyle Co., Ltd. All rights reserved.




 

この高さの本棚には、この本何段収納できるの??
本棚に棚板と本をドラッグして確認できます。

シミュレーションする

 


ホワイトウッド
ホワイトウッド
ホワイト
ホワイト
グレーオーク
グレーオーク
ライトナチュラル
ライトナチュラル
ペアナチュラル
ペアナチュラル
ナチュラル
ナチュラル
ミディアムブラウン
ミディアムブラウン
スモーキーブラウン
スモーキーブラウン
ウォールナットブラウン
ウォールナットブラウン
ブラウン
ブラウン
ダークブラウン
ダークブラウン
ブラック
ブラック

 






商品一覧













カウンター下ぴったり上手

高さオーダー
オーダーカウンター下収納

奥行:17.5cm・29.5cm
高さ:70cm〜1100cm・1cm単位
幅:60cm・90.2cm・120cm
カラー:4色
オーダーデスク

幅オーダー
オーダーコンソールデスク

幅60cm 〜150cmまで1cm単位で注文できるシンプルなオーダーデスクです。表、裏の両面とも化粧仕上げしているので、対面でご利用になれます。

本棚のことなら業界No.1販売実績のあるオーダー収納スタイルにお任せください。

重たい本を収納してもタワミに強い丈夫な、棚板厚25mmタフタイプは、本棚としてオススメです。

本棚用途として、ベストセラー商品オーダーラックはどこよりも早く最短納期2週間以内でお届けいたします。

商品へのこだわり Q&A

Q1 商品はどこで製造されているものですか?

A1 安心の日本製です!!

オーダー収納スタイルで取り扱っている商品 は、日本製です。
安全性にこだわり、日本国内で調達した材料を使用しているメーカーの製品を取り扱っています。国内の工場で生産・検品されています。

Q2 ほかのサイトの商品とはどう違うのですか?

A2 機能が違います!見ためはシンプルでも、随所に細やかなこだわりが隠されています。

フリーストップ棚受例えば・・・
レディメイドラック・オーダーマルチラックの「フリーストップ棚受」
側板と棚板を強力に留める「フリーストップ棚受」。
これにより全ての棚板が、取り付けた後でも、移動が可能になります。
これまでのラックはビス留めの固定棚板がなければ、強度を保つことができませんでした。この場合は、一度留めたら再度の移動はできません。

※「フリーストップ棚受」の付かない商品、サイズもございますのでご注意ください。
※棚板25mmは、耐荷重タフタイプの仕様です。

Q3 最近、品質問題についての話題をよく耳にしますが、品質についてはどうですか?

A3 メーカーでは、強度試験や抜き取り検査などを実施しています。

メーカーでは、強度試験や抜き取り検査などを実施しています。強度試験(耐荷重試験)
天板や棚板がどの程度の荷重にまで耐えられるか、専門の研究室で試験をしています。

メーカーでは、強度試験や抜き取り検査などを実施しています。メーカーでは、強度試験や抜き取り検査などを実施しています。


Q4 有害な化学物質が含まれていないか心配です。どんな材料でつくられていますか?

A4 ご安心ください!体にやさしい材料でつくられています。

主要材料のMDF・パーティクルボードは、国内のホルムアルデヒド放散量基準でF☆☆☆☆のものを使用しています。
樹脂部品・表面材料などは、VOC(揮発性有機化合物)を含んでいません。
また、木口材などの樹脂素材には、燃やすとダイオキシンが発生する塩化ビニルの代わりに、ABS樹脂やオレフィン樹脂を使用することを進めています。