安心安全・ナチュラル・無添加ドッグフードARTEMISアーテミス社製品説明・アーテミスは、アメリカ産の『最高級ペットフード・ドッグフード』です。アーテミスは世界の25カ国以上で愛され、ペットの健康とフードを追求し、100%の原材料を明示できるほど品質にこだわりました。

ARTEMISアーテミスは”選べないペットフード・ドッグフード”

貴方はペットフードをどんな基準で選んでいますか? 質?量?味?・・・ かけがえのない家族のような存在だからこそ、 いつまでも元気でいて欲しい。 量や味、バリエーションの豊富さでごまかすことなく、 ただひたすらに健康を追求した結果、 ペットの体の大きさや状態に合わせた 「唯一の」ペットフードができました。 ”選べない”ペットフードを選んであげたい。 ペットの答えは「アーテミス フレッシュミックス」。

ARTEMISアーテミスは、アメリカ産の『最高級ペットフード・ドッグフード』です。

アメリカの愛犬家向け専門誌「The Whole Dog Journal」で 「最高」と讃えられロサンゼルス警察犬指定食をはじめ、 世界25ヶ国以上で大絶賛された製品です。

ARTEMISアーテミスは、厳選した安全な材料だけで製造したドッグフードです。


1.化学物質、防腐剤、人工着色料、香料など、健康を害する人工添加物は一切含んでいません。
2.健康に悪影響を与える砂糖や、消化しにくい大豆、トウモロコシ、小麦等は一切使用していません。
3.肉類はアミノ酸成分を重視した、人間が食べられる肉のみを使用しています。
4.消化の悪い牛肉や、肉副産物(内臓や羽など食用残部)は使用していません。

日本にはペットフードに関する法的規制がなく、原材料選びから添加物まで、すべてがメーカーのモラルに委ねられています。そのため、劣悪な副産物やリスクのある添加物を使用していてもチェックができません。アメリカでは、下記の3つの政府機関が品質管理に携わっています。

・USDA(米国農務省)
主にペットフード業界とその生産工程を管理し、市場の動きをチ ェック
・AAFCO(米国飼料検査官協会)
主にペットフードのさまざまな基準値を研究発表
・FDA(米国食品医薬局)
主にペットフードに含まれる栄養素を管理し、パッケージの記載 情報をチェック

アーテミスのペットフードは、以上の検査機関の基準をクリアしています。原材料や添加物に基準や規制をもうけ、安全性や栄養成分には厳しい目が向けられているのです。

ARTEMISアーテミスは、4種類の異なる動物性タンパク質(鶏・七面鳥・子羊・魚)を使用したドッグフードです。

鶏・七面鳥・子羊・魚の4種類の異なるタンパク質が合わさることにより、十分な栄養摂取ができ、正しい消化が行える製品です。
ビタミンやミネラルなど、ペットに必要な栄養を最適なバランスに保ち、最もペットが必要とする消化酵素の働きを失わないよう、独自の製造方法を採用しています。

ARTEMISアーテミスドッグフードQ


Q1.原材料で使用している「HUMAN GRADE」とは?

アメリカのUSDA(米農務省)は食用素材の基準を設定してます。
その最高基準が「Human Grade」(人間向け)で、最低が「Feed Grade」(家畜向け)です。
アーテミスフレッシュミックス全製品は、USDA証明付の「Human Grade」のみを使用したペットフードです。
これは通常私どもが食卓で口に入れる素材とまったく同じものです。
一方99.9%のペットフードメーカーは、「Feed Grade」(家畜用の素材)を利用してます。
この違いがフレッシュミックスの自信です。

Q2.「HUMAN GRADE」(人間向け)を証明するものは?

フレッシュミックスでは人間が食用できない副産物(病蓄・鶏冠・爪等)は一切使用していません。
アーテミス社では毎月3回以上の抜き打ち検査を行い品質管理を行う他、取引先のディストリビューター達も各社でテストを行い製品の品質管理をし、全員が目を光らせて工場の品質管理に気を配っています。
フレッシュミックスを生産している工場、そして各原料にはUSDAの証明書があり、また全輸出製品に関してもUSDAから製品証明書の取り付けができます。
フレッシュミックスの製品パッケージには、内容に嘘や偽りがないという証明の100%の製品保証が表示されています。

Q3.フレッシュミックスに牛肉が含まれていない理由は?

殆どの安いペットフードには牛肉が含まれていますが、その理由としてコストが安く比較的に誰でも手に入りやすいことがあります。しかし、肉類(鶏肉・子羊・七面鳥・魚)の中で牛肉が一番消化不良を起こしやすい肉のため、フレッシュミックスでは使用しません。近年BSEの影響で原材料から牛肉を外す動きがありましたが、フレッシュミックスでは元々牛肉を使用していません。その根本的理由として、牛肉として使用されている牛は成長を早める為に色々なホルモン剤、薬物等が注射され育てられており、犬、猫に影響を及ぼす可能性が十分にあると考えるからです。

Q4.フレッシュミックスには砂糖は含まれているのですか?

フレッシュミックスには砂糖は一切含まれていません。ところがいま市場に出ているペットフードの99%には砂糖が含まれています。
まるで人間が朝食べるシュガーコーンフレークです。どうしてそんなに砂糖を含んだペットフードがあるかというと、犬・猫は肉食なのに使用している原料の殆どが穀物(豆・トウモロコシ・麦)の為、臭覚の鋭い犬、猫は砂糖が無ければ食べないからです。
フレッシュミックスは肉をベースに、人間向けの素材と新鮮な素材(しかも冷凍物は一切使用していません。本当にフレッシュなのです。)砂糖に頼って味をごまかす必要がないのです。

Q5.フレッシュミックスに使用している塩は?

塩は砂糖と同様ペットフードの味を引き立てる為にも利用されていますが、ダイエットの為に少量は必要です。その為AAFCOは「最低○%まで必要」というガイドラインを設定し、フレッシュミックスにもその最低分量は含まれています。重要なのはペットの健康を考えた必要な分だけの量を含むことで、味をごまかす為に多量に入れないことです。

Q6.大豆について

買主がペットフードを購入する際に気をつけなければいけない原料が「大豆」「トウモロコシ」そして「小麦」です。これらが良くない理由は消化です。通常人間がこれらの穀物を食べた際、消化するのに必要な消化酵素はアミラーゼです。しかし、犬、猫は元々肉食の為このアミラーゼがありません。よって消化不良となり、その結果、重要なタンパク質、脂肪、炭水化物等の消化吸収が未完全な状態で、全部が消化する前に排泄物として排出されてしまいます。
フレッシュミックスに切り替えると、まず便の量が驚くほど少量になりますが、それは消化吸収効率が向上した為なのです。

Q7.タンパク質・脂肪率の高さについて

アメリカでも5年前まではタンパク質、脂肪率が高いのが良いペットフードだと勘違いされていました。未だに殆どのメーカーは「高タンパク質がペットの健康に良いことだ」というスローガンは捨ててません。気をつけなければならないのは「タンパク質によっては消化されない物がある。」ということです。単純にタンパク質総量率が高いことではなく、重要なのはどの品質のタンパク質が含まれているかです。

フレッシュミックスでは4種類のタンパク質を使用してます。鳥、羊、七面鳥、魚です。1つのタンパク質だけによるアレルギー反応との戦いを補助します。

Q8.フレッシュミックスの特殊な製造方法について

色々な面でフレッシュミックスは他のメーカーとは違う製造工程を採用しています。一つ一つを説明しますと長くなり、また機密もありますので一番の違いを説明します。
犬猫が最も必要としている成分の一つ、Dygestive Enzyme(消化酵素)は配合が難しく加熱をすると効力が低減してしまいます。消化酵素はタンパク質、炭水化物、脂肪、油、穀物等の消化に不可欠な重要成分であり、これを加熱で逃がさないようにする為、フードを一度製造しながら加熱し、その後常温に冷めてから消化酵素を加える方法を採用しています。
この方式は手間と時間がかかるため、アーテミス社以外で採用しているメーカーはありません。この方法でない場合、消化酵素の効力が70%も加熱の工程で消えてしまいます。

Q9.賞味期限はありますか?

賞味期限は未開封状態で製造後1年間です。アーテミス社では基本的に発注ごとに製造をしていますので、日本に到着するのは製造後1〜2ヵ月後となります。
フレッシュミックスでは合成保存料は一切使用していません。保存する為に使用する材料は自然界に存在するビタミンC、E、そしてハーブであるマンネンロウエキス(Rosemary Extract)を使用しています。AAFCO(米飼料検査官協会)は保存料としてBHA,BHT,エトキシキンの添加を認めていますが、アーテミスではこれらの添加物はペットに対して必ずしも安全でないと考えています。
従いまして、開封後は密封できる容器で保存の上、2週間〜1ヶ月を目安にご使用ください。

Q10.シニア用・ダイエット用はないのですか?

シニア用フレッシュミックスは世界中から沢山の要望を頂いておりましたが、研究に時間が掛かりようやく独自の成分配合等が終了した段階です。近いうちに製品化される見込みです。ダイエット用は、フレッシュミックスの考えには存在しません。それはフレッシュミックスを適量に与えていればダイエットする必要が無いからです。

Q11. アーテミスの意味は?

ARTEMISとはギリシャ神話に出てくる「動物と自然の女神」です。アーテミスまたはアルテミスと呼ばれます。

Q12. どうして他のメーカーは同じようにしないのですか?

企業経営は夢と理念だけでは成りたちません。また、殆どの企業は利益確保が優先事項となり、アーテミス社のようにリサーチにお金をかけないのでペットフードにあまり進歩が無いのが実情です。
例えばトウモロコシは犬の消化に悪いというのはペットフード業界ではすでに知られたことなのですが、限られたコストの中で必要な栄養分を表面上確保するために使われているのです。仮にフレッシュミックスでそれを取り入れれば、コストを最低5%削減することができますが、犬の消化によくありませんので取り入れていません。

Q13.日本以外ではどこで販売していますか?

アメリカ国内では25州で販売し、他の国では世界23カ国で販売しています。

Q14.フレッシュミックスの評価は?

フレッシュミックスの1つ前の商品である「ナチュラル6ミックス」は、アメリカの権威あるペット専門誌「The Wohle Dog Journal」が2003年に特集した「The Best Dry Dog Food」(最もすばらしいドライドッグフード選び)で約2000種類の競合商品のなか最も優れている8種類の1つに選ばれ、その内ただ1つだけ「AWESOME」(すばらしい)という評価を受けております。この「ナチュラル6ミックス」のコンセプトを更に洗練し、極限までこだわったペットフードが「フレッシュミックス」なのです。

Q15.白米は消化に悪いと聞いたのですが?

確かに、肉類と比較して白米は消化に良いといえません。しかしながら、パワーフォーミュラに必要と考える良質な植物性タンパク質を含んでいること、価格の安いトウモロコシや小麦と比べればはるかに消化吸収率が良いという理由により使用しています。


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