営業日カレンダー
2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 1 2 3 4
2020年1月
29 30 31 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 1
休業日
受注・お問い合わせ業務のみ
発送業務のみ
24時間365日ご注文はお受けしております。



楽天スーパーSALE!大好評開催中!!
※2020年12月4日20:00〜2020年12月11日1:59※
当店店内全品ポイント20倍!!

当店おススメ商品はコチラ!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

買い回り応援、メール便お試し商品

今が最盛期!御歳暮おススメ商品

還元

稲庭うどんの製造工程

 秋田県湯沢市稲庭町。
 雪深く厳しい一面と実りある豊かな自然と
 先人の努力が稲庭うどんを生み出した。
 なだらかに伸ばされた生地を
 さらに細く伸ばし、綯って縒りをかけながら
 2本の棒にあやがけしていく。
 この手綯いによって、
 うどんのコシが強くなっていく。
 最も難しく繊細な技術が求められる、
「人の手」でなければ出来ない、
 本物の職人による誠実な手作業が本物の
「稲庭うどん」を作る。

現代では「日本三大銘うどん」として知られる稲庭うどん。
稲庭うどんの歴史は古く、寛文五年(1665)までさかのぼります。
秋田県南部に位置する現在の稲庭町は、雄大な栗駒山をのぞむ山々に抱かれ、
澄んだ空気と清冽な水に恵まれた、良質な小麦の産地でした。
これに着目した藩主が、稲庭の村人たちに命じて、うどんを作らせたのが始まりで、
藩主への上納品として納められていました。
宝暦二年(1752)には、藩を代表する名産品として藩御用達となり、
藩主の江戸出府に際しての贈答品として使われ、
その美味さは将軍家や各地大名にも絶賛されたと言われています。
「無限堂」の名の由来は、設立者である大島家に守護神として龍神社があり、
この龍神さんを「無限白龍神」と称していることからきています。
当社の製品に描かれている白龍もこれに由来します。

無限堂

Copyright © 株式会社 無限堂 All Rights Reserved.
株式会社無限堂  住所 : 秋田県秋田市泉東町8-55  Tel : 0120-303371