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※2014年7月22日~2017年1月31日までのシリーズ累計出荷数
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【(動画)PAOを使ってみよう!】
1回30秒1日2回
くわえて、振ることで
口元を集中トレーニング


- ●3種のバランスウェイト付き
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筋肉レベルにあわせ、負荷を3段階で調整できます。

- ●持ち運び用ポーチ付き
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旅行や出張にもお持ちいただけます。

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ホワイト
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ブラック
PAOによる継続的な表情筋トレーニングがたるみ・シワ※1・ほうれい線※2を改善します※3
※1:頬部や口まわりのシワ ※2:薄くし、短くするという意味において ※3:4~8週間の継続使用による
筋肉の衰えによる老け顔問題

ほうれい線・フェイスライン・口角などの顔のたるみは、加齢による顔の筋肉の弛緩が主な原因です。頬の筋肉も体の筋肉と同様に使わないと衰えてしまいます。
頬の筋肉は、皮膚全体を支える土台となっており、筋肉が衰えることで皮膚が垂れ下がり、結果として老けた印象を与えます。
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たるみ
顔の筋肉が衰えると、弾力性がなく、痩せ細り、動かなくなってしまうことで重力に耐え切れず、口角・フェイスラインの崩れなどの悪循環へとつながります。
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シワ
筋肉が縮むことで皮膚にシワとしてあらわれ、衰えるほどシワは深く刻み込まれてしまいます。
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ほうれい線
表情筋が鍛えられていないと、顔の中心部から口元までのラインがくずれ、ほうれい線が濃く深く浮き彫りになってしまいます。
そこでPAOは
いつまでも若々しい印象のために
5つの顔の筋肉に着目

- ①小頬骨筋
- 「頬を吊り上げる」
サスペンダー筋
- ②大頬骨筋
- 「口元を引き上げる」クレーン筋
- ③頬筋
- 「頬を引き締める」
スッキリ筋
- ④笑筋
- 「魅力的な笑顔をつくる」スマイル筋
- ⑤口輪筋
- 「口まわりの中心にある」センター筋
モニターの約94%※が効果を実感!

第三者機関の調査の結果、PAOを継続使用した20~70代という幅広い年齢のモニターのなんと94%の方から、お顔の何らかの部位に効果を実感したと驚きの結果が報告されました。
- ※20代~70代モニター 50名
- ※使用期間:2013年10月31日~12月27日
- ※試験機関:株式会社SOUKEN
- ※効果には個人差があります
年齢のサインが出やすい口元には
「筋肉トレーニング」が必要です。

奥村 智子 医師
湘南美容クリニック
渋谷院 院長
顔の筋肉は約40種あると言われていますが、普段の生活では、そのうちの約70%は使われていないと言われています。筋肉は使わないでいると、衰えてたるんでいきます。
特に顔の下半分は筋肉がたるみやすく年齢のサインが出やすいところです。しかし、筋肉は何歳からでも鍛えることができます。皮膚の土台となっている筋肉を鍛えることで、化粧などでは隠せない若々しさを導くことができます。
※個人の見解です
医学誌に掲載
PAOによる表情筋トレーニングの
効果検証

PAOによる継続した(※)表情筋トレーニングが、ほうれい線・シワ・たるみに対し、どのような効果をもたらすかを検討した論文、「PAOによる表情筋トレーニングの結果検証」が、医学誌『先端医療と健康美容 vol.02』(2015年11月30日発行)に掲載されました。
※:4~8週間の継続使用による
早稲田大学にて
PAOを検証
PAO運動が
顔の筋肉を鍛えることが
証明されました。
PAO運動によって
表情筋運動が可能

PAO運動によって
表情筋運動が可能
菅原 徹 博士
- 早稲田大学人間総合研究センター招聘研究員
- 早稲田大学エクステンションセンター講師
- 東洋大学総合情報学部非常勤講師
- 東洋大学工業技術研究所客員研究員
顔のエイジングケアや笑顔づくりのトレーニングに表情筋運動は欠かせません。しかし表情筋は小さな皮筋で、負荷をかけて運動を行うことが難しい筋肉です。また自発的に顔の皮膚を大きく動かす表情筋運動は、シワをつくってしまうことがあります。
そこで表情筋に一定の負荷を与えることができるPAOを用いた運動と自発的な表情筋運動の効果を、筋電図で比較する実験をしました。その結果、PAO運動によって表情筋運動が可能であることがわかりました。
適切な使用法を条件として、眠った表情筋を起こす目覚まし時計になるのではないでしょうか。
※個人の見解です


1回30秒1日2回
くわえて、振ることで
口元を集中トレーニング


- ●3種のバランスウェイト付き
-
筋肉レベルにあわせ、負荷を3段階で調整できます。

- ●持ち運び用ポーチ付き
-
旅行や出張にもお持ちいただけます。

PAO運動は
人間工学と物理学の
バランスを
追求しました


PAO運動を可能にするため、
バーのしなり角度や振り幅、長さ、板ばねの厚さを追求しました。
PAO運動をささえる
トリプル・テクノロジー

口まわりの筋肉に
集中的に負荷を与えます
口まわりの筋肉を鍛えるために徹底した科学的アプローチによって開発されたPAO運動。
その独自のトリプル・テクノロジーによって、くわえて振ることで
集中的に口まわりの筋肉を鍛えます。

1.共振運動
スウィング運動で筋肉を鍛える

首を振ることで、両端のウェイトが大きく揺れるPAO運動。その動きの秘密は物理学に基づく、固有周波数と加振力の振動数が一致する「共振運動」にあります。

①と②の1秒間に揺れる回数(周波数)が
一致すると大きなエネルギーが生まれる

※共振のイメージ
- ベストスウィングの追求
- 振り幅20cm、しなり角度43度の「ベストスウィング」で、顔の筋肉に負荷をかけることができます。

2.テクニカルディスタンス
30mmの距離で負荷増大

唇で保持する部分を本体中央から30mm離すことで、筋肉にかかる負荷をより強くしました。
- バランスウェイト
- 筋肉レベルにあわせ、負荷を3段階で調整できる「バランスウェイト」。常に最適の負荷量でPAO運動ができます。

3.マウスホールド
負荷を口元に集中

効果的にくわえるポイントは「お」の口。唇で支えるようにくわえることでバランスよく負荷がかかります。
- マルチフィット
- 唇の厚みは上下と左右では大きく変わります。唇の厚みを考慮し、カーブの大きさを繊細に調整しています。



1回30秒1日2回
くわえて、振ることで
口元を集中トレーニング


- ●3種のバランスウェイト付き
-
筋肉レベルにあわせ、負荷を3段階で調整できます。

- ●持ち運び用ポーチ付き
-
旅行や出張にもお持ちいただけます。

よくあるご質問
- 上手にバーを振る方法はありますか?
- 肩の力を抜き、バーの動きを見ながら小刻みに首を上下に振ってみましょう。また、バーの動きと首の動きが共振するのをイメージしてみてください。
- いつ運動すればよいですか?
- 朝でも晩でも、好きな時に隙間時間を使って運動することができます。
短い時間ですので、テレビのCMの間など、ちょっとした時間を
有効活用してみてください。 - どのくらいの力、速さで動かせばいいですか?
- リラックスしてゆっくり振ってみてください。
首や肩に力が入りすぎるとかえって動かしづらくなることがあります。 - アゴや歯、首などに影響はありますか
- 正しい使い方、トレーニング方法で行えば影響は少ないものと考えられます。しかし、アゴや歯、首などに異常がある方、治療中の方は使用しないでください。
- 首や頭を振ることについて何か問題はありますか?
- 実はジョギングなどの運動は軽く頭が振れながら運動しています。PAOの運動による首の振動もこの程度の動きなので影響は少ないと考えます。
- 唇などケガをしませんか?
- 用法を守ってお使いください。口まわりにピアスなどを付けていたり、ガムや飴などを口に入れたままの運動は絶対に行わないでください。
- 1 日に何回も運動して良いのですか?
- 運動の目安は30秒~90秒を目安に1日2回を限度としてください。
運動のしすぎはかえって筋肉や口腔内を痛め、効果を望めません。 - フェイシャルフィットネス パオとフェイシャルフィットネスパオ スリーモデルの違いは?
- フェイシャルフィットネス パオは3種類のバランスウェイトで筋肉レベルに合わせて負荷調節が可能です。フェイシャルフィットネス パオ スリーモデルはフェイシャルフィットネス パオの中間のピンクの重さ(23g)と同等です。




