南青山マメーズが、じっくり自家焙煎したコーヒー豆を1杯ずつパックした、こだわりのドリップコーヒーシリーズです。
使用しているコーヒー豆は、もちろん「スペシャルティ・コーヒー」。
そして、今回の「カフェ・ドリップ」では、マメーズがこだわる焙煎後の「鮮度」をとても大切に考えました。
旅行・出張など外出や、おすすめギフトとして・・・もちろんご家庭やオフィスでも、どうぞご利用下さい。

南青山マメーズの「カフェ・ドリップ」

製造ラインの中で豆を挽く事で、香りを失うこと、酸化することから、最大限コーヒーを守ります。 使用するグラインダーは、スイスの名機「ディッティングDitting」 そして、十分な窒素ガスを充填することで、製造時点で、残留酸素濃度1%以下という素晴らしい環境を実現することができました。

(※ 黄色のチューブから窒素を吹き込みます )

南青山マメーズの「カフェ・ドリップ」商品ラインナップ


<カフェドリップ お試しセット>

こだわりのドリップが、4種類10個で、¥1,000(税込)ポッキリ!

<カフェドリップ デカフェ>

美味しさとカフェインレスを最高レベルで両立。マメーズ初のデカフェ、どうぞお試し下さい。

<オータムブレンド ハロウインパッケージ>

かぼちゃや栗などの秋の味覚のスイーツにもぴったり。

<モーニング・ブレンド>

1日のスタートにふさわしい、バランスの良いすっきりした味わい。

<アフタヌーン・ブレンド>

しっかりした味わいで、ミルクや砂糖を入れて、リフレッシュ&チャージ。

<ナイト・ブレンド>

優しい香りと、マイルドな飲み心地で、ゆったりとリラックスした宵に。

<フレンチブレンド>

しっかりしたコクと苦味を大事に、ミルクなどとあわせても相性抜群のブレンドです。

<ペレイラ・ブレンド>

マメーズの定番ブレンドを、カフェドリップに。飽きの来ないバランスの取れた味わいが人気です。

<ブルーマウンテン・ブレンド>

カリブの宝石と謳われるブルーマウンテンに、スペシャルティコーヒーをブレンドすることで、より複雑な味わいに。

南青山マメーズの「カフェ・ドリップ」美味しい淹れ方


(1) お湯の温度は、90 ℃程度がおススメです。95 ℃を超える熱湯ですと、エグ味や雑味が出てしまう恐れがあるためです。

(2) まず最初に、粉全体にお湯がいきわたるよう、細くお湯を注ぎます。

(3) お湯が粉になじむのを、少し待ちます。粉の表面の動きが止まるまで、じっくりと。

(4) 粉が落ち着いたら「の」の字を書くようにお湯を注いでゆきます。

(5) 120cc 位がおススメですが、 10g と粉はたっぷり入っていますので、 150cc くらいでもしっかりした味わいがお楽しみ頂けます。お好みで、量を加減してください。<画像のマメーズマグカップでは、約 150cc 抽出しています>

南青山マメーズの「カフェ・ドリップ」特徴

スペシャルティコーヒーを使用した高級ワンドリップ
製造ラインに入ってから挽く事で、香味を封じ込め
安定して取り付けられる 3 点支持のホルダー
焙煎後の鮮度を守る窒素ガス充填
10g とたっぷりの粉で、しっかりとした味わい

南青山マメーズの「カフェ・ドリップ」使い方


(1) コーヒーの粉が下に集まるよう軽く叩いてから上部を切り取ります。

(2) 先端部分の角を、中に折り込みます。

(3) 両脇のフックを開きます。
(4) 後は、3ヵ所のフックをカップにかけて、固定するだけ。