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  • 詰め物量1.2kg
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  • 2層式キルト
  • 上質綿100%
  • 抗菌防臭加工
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西川株式会社(西川産業/東京西川)のダウン、グッドデザイン賞を受賞。
西川株式会社(西川産業/東京西川)のダウンは、一般的なメーカー基準の羽毛を比較して、格段にクリーン。丁寧に、ベストな状態で輸送された羽毛をとっても綺麗に磨き上げます。唯一、国内で洗浄が行っている理由は、細かいところまで目が行き届くから。フレッシュアップ加工を終えた羽毛は、ふんわりとしてにおいも抑えられ、とっても暖か。些細なことまで、真心こめて。ものづくりに対する意識の高さが評価され、グッドデザイン賞を受賞しています。
※2015年度受賞ですが、製品は新作です。
※2019年2月1日より西川産業・西川リビング・京都西川の3社が統合され、品表が順次変更になります。


「西川品質」厳選した、マザーグースダウン93%






西川厳選ダウン「シベリア産・ウクライナ産マザーグースダウン93%」
広大で豊富な飼料に恵まれた自然環境で育った羽毛は、 純度も高く優れた品質を備えています。特にマザーグースは、ダウンボールも大きく、かさ高性、保温性、圧縮回復性などに富んでいます。また、耐久性にも優れ、長く使ってもふんわり感が持続。良いものを長く大事に使いたい方にはマザーグースがおススメです。








抜群の保温力!ダウンパワー430
ダウンパワーとは、羽毛1gあたりのふくらみを体積で示した値。羽毛布団の暖かさはダウンパワーと詰めもの量で決まるといっても過言ではありません。ダウンパワー430を1.2kg充填。贅沢クラスの暖かさです。





「西川品質」のマザーグースと認められるのは、DP430。
西川品質と認定されるマザーグースは、「DP430」。例えば、DP420は、西川品質の基準には満たないとされ、「マザー」表記はいたしません。それだけ厳しい基準だから「ふとんは西川」といわれるだけの価値があります。この羽毛布団は、西川品質のマザーグース。きちんと決められた基準をクリアした、ご満足いただける羽毛布団です。西川の本物の暖かさをお届けします。

*西川品質の基準として、マザーグースがDP430であることは、西川株式会社(西川産業/東京西川)のメーカー公式HPに明記されています。




ダウンがきっちり入っています。
この羽毛布団のダウン混率は、ダウン93%と表示していますが、実際の測定では、ダウン93%以上を示すものを使用。厳しい基準に基づいて検査されたダウンを使用しています。ものづくりを行っている西川の品質管理体制がここにも表れています。

『マザーグース』をしっかり1.2kg。
よりあったかく、よりふっくらと。羽毛布団の豊かなふくらみ感には、良いDPと、なおかつきちんと適量を詰めなければ。2年後、3年後、4年後もきちんと保温力がある、DP430のマザーグース1.2kg、これで今日からあったかい夜に。

マザーグースの場合、ダウンパワーが高いのでダウン量1.1kgの商品もたくさん販売がございます。 しかしこの商品はマザーをしっかり1.2kg充填した贅沢仕様!100gは、容積にして牛乳パック43本分のふくらみ。マザーグース100gの実力はかなり大きいんです。暖かさ、耐久性も満点です。

サニタイズ加工で清潔キープ。
この商品に使用しているダウンには、サニタイズ社が開発した衛生加工≪サニタイズSanitized≫を施しています。バクテリアの発育、悪臭などの発生を抑え、清潔で快適にご使用いただけます。中のダウンから、『キレイ』ってうれしいですね。

他の羽毛製品との比較につきまして
弊社販売中の西川株式会社(西川リビング・西川産業/東京西川)の羽毛布団につきましては、メーカーHPに記載しております羽毛品質基準の内容は同じです。商品規格をもとに比較検討していただけます。[例:DP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)]

ただし、他メーカーにつきましては、メーカーごとに羽毛品質基準が異なります。 それぞれDP(ダウンパワー)・ダウン率・鳥種(ダック混入率)など品質基準に違いがありますので、比較検討される場合は、同じメーカーどうしで比較検討することをお勧め致します。

厳しい品質基準によるダウンの洗浄・検査





厳しい基準に基づいてダウンをしっかり洗浄!
原毛にはニオイの元となる油脂分や不純物があります。西川では、厳しい基準に基づいて良質な水と洗剤で何度も洗浄を繰り返します。業界基準の2倍の長さ1000mm透視度計でチェックしながら、洗った水が透き通るまで洗浄します。



透視度1000mm、業界基準2倍をクリアした西川の清潔な羽毛
こちらの羽毛布団はニオイの少ない透視度1000mmをクリアした キレイに洗われた羽毛を使用しています。
業界基準の2倍の「透視度1000mm」「清潔さ」が際立つのは、「西川の日本製」だからこそ。
西川の高い品質基準と伝統の技術で、気になる羽毛のニオイを より少なく、清潔に仕上げました。


さらにフレッシュアップ加工↓↓↓


さらにグース以上のダウンには下記を導入↓↓↓


厳しい基準に基づいてダウンをしっかり検査!
西川株式会社(西川産業/東京西川)では、厳しい8項目のダウンの検査を行っています。確かな品質をお客様に届けるために、検査員が何度も何度も、西川にふさわしい品質の羽毛かどうかを確かめています。
商品ごとに産地証明のシリアルNo付き、安心してお使い頂けます。





高密度に製織りされた側生地


ダウンが吹き出しにくい高密度の生地。
高品質ではない羽毛布団は、中からダウンが出てくる!といったお話をよく耳にします。こちらの羽毛布団は、長年使っていって加工の効果が薄れてきたときのため、生地の目をぎゅっと詰ませて、ダウンの通る隙間を作らないよう作られています。ずっと快適に使える、西川品質の工夫の一つです。

しなやかでやわらか。上質な綿100%!
ポリエステル混の軽量生地が多い中、こちらは綿100%にこだわりました。しっくりくるなじみのある肌ざわり。綿の吸湿性は、ポリエステルの約20倍。カバーを掛けて使うものの、やはり、側生地綿100%の吸湿性、使い心地はポリエステル混の生地より優れています。

生地に抗菌防臭加工を施しています。繊維上の菌の繁殖を抑制して衛生的にお使い頂けます。洗うことが難しい羽毛布団ですから、抗菌防臭加工は嬉しいポイントですよね。





ぬくもりを逃がさないキルト仕様






上層&下層の暖かさを逃がさない!二重キルト
2枚の異なるキルトを1枚に重ね合わせたツインキルトを採用。上層と下層のキルトマスを違えることで、キルトが重なることがなく、暖まった空気も逃がさず朝までぽかぽか。保温性は抜群!体へのフィット性を高め、暖かさが逃げにくい構造になっています。高級ダウンの暖かさと機能性を損なわない高品質キルトと言えます。




西川品質の羽毛布団。ここでしかかえないオリジナル。
この商品は弊社と西川株式会社(西川産業/東京西川)のオリジナルの羽毛布団です。 寝具は長くお使いいただくもの。だからこそ、品質が重要視されています。 この商品は、基準を確実にクリアし、国内で製品化された「西川の日本製品質」側生地のデザインから、キルトまでこだわりをいっぱい詰め込んでいます。



厳重な品質管理されたダウン
西川株式会社(西川産業/東京西川)は、厳格な独自の基準の基に管理された羽毛原料を使用しており、製品の表示は適切に行われています。一部報道の羽毛ふとん産地偽装におきましてもそのような心配はございませんのでご安心ください。
*詳しくはメーカーHPにも記載されています。
*当社がこれまでに販売した商品及び現在販売している商品においてご心配はございません。

私たちは『ぶれない』その販売姿勢を今までも、これからも。
私たちはお客様の安心と信頼を最優先に品質管理されたものを厳選し販売して参りました。今までもこれからも、安心と信頼を最優先に思う販売姿勢がぶれることはございません。これからも変わりなく、厳重な品質管理された商品の販売に力を入れて参ります。その販売姿勢はこれからもずっと。


お手入れについて


*お洗濯の際は、必ず洗濯表示をご確認ください。

・干す際は陰干し
・ふとんのがわ地が汚れたらすぐにつまみ洗いをし、十分乾燥して下さい
・どんな小さな穴でも羽毛が飛び出しますので、絶対に針や安全ピンで衿カバーなどをつけないで下さい

対応する掛け布団カバー。
お布団を清潔に、長持ちさせるためにも、掛け布団カバーは必需品です。
掛け布団カバーをお求めの際には150×210cm(一般的なシングルサイズ掛け布団カバー)でご用意ください。








~取り扱い表示~

*お洗濯の際は、必ず洗濯表示をご確認ください。

・干す際は陰干し
・ふとんのがわ地が汚れたらすぐにつまみ洗いをし、十分乾燥して下さい
・どんな小さな穴でも羽毛が飛び出しますので、絶対に針や安全ピンで衿カバーなどをつけないで下さい



この商品のよくある質問


Q.
羽毛布団のにおいが心配です。

 A.
 羽毛布団のにおいにつきましては、大変個人差があります。
      同じ商品でも、全く感じない方、すごくにおいを感じる方等様々・・・

      羽毛自体のにおいが苦手、においに敏感、といった個人的な違いに加え、
      製造から日数が経ってない新しい製品、湿気を含んでにおいが出やすい(梅雨時期等)
      といった理由もあります。
      詰め物であるダウンの種類、ダウン率でも違いはあります。

      一般的にダックよりグースがにおいが少ないと言われます。
      もちろん、全くの無臭ということはありません。

      いずれも、だんだんにおいは少なくなってきます。

      **においの取り方例**
      お布団を空気を押し出しながら小さく丸めて折りたたみ、その後、
      広げてしっかり空気を含ませて、お布団の中の空気を入れ換えます。
      それから、風通しの良い場所に広げたり、陰干し等すると、においが早く拡散されます。
      


Q.
羽毛布団は布団乾燥機を使用できますか?

 A.
  布団乾燥機の使用は可能です。
      ただし、布団乾燥機ごとに取り扱い方法なども違いますので、
      お使いの取扱説明書に従ってのご使用をお願いいたします。

      羽毛布団に布団乾燥機を使用する場合、あまり高温ですと、
      側生地の傷みや劣化の原因となります。
      また、中の羽毛も乾燥しすぎてしまいます。
      温度設定等、高温になり過ぎないよう注意してお使いください。



Q.
羽毛布団は圧縮袋にいれてもいいですか?

 A.
 弊社では布団圧縮袋をお使いいただくことはおすすめしておりません。
      羽毛を圧縮すると、羽毛の形を損なってしまい、元通りに回復しない恐れがあり、
      保温力低下の原因となる可能性があります。

      通気性の良い布団収納袋(不織布など)をお使いいただくことをおすすめします。