ママパンを飛び出して、一足早く小麦づくりの現場をレポート!
2025年
今年も待ちに待った北海道小麦ヌーヴォーの季節。 プロデュースするアグリシステム株式会社様より、今年の小麦畑のお写真と播種期~収穫時期のコメントをいただきました!
「“食”と“農”を結び、つくる喜び、食べる喜びを共有する」江別製粉株式会社様より2025年度産の小麦レポートをいただきました。
独自の麺文化を持つ愛知県にて、愛知の食文化を愛知の食材でつくりたい。という想いで作られた小麦「きぬあかり」。 収穫目前の圃場の様子や、手打ちうどんのレシピをご紹介します。
パン好きを魅了する人気品種「キタノカオリ」。 今年の生育状況を拝見するため、北海道の畑まで足を運んでレポートにまとめました。
栽培に手間をかけ、プレミアムと呼ばれるための基準値をクリアしたミナミノカオリ100%「新麦 PremiumT」について、今年の様子を熊本製粉様から写真とレポートをいただきました。
2024年
北海道十勝地方で小麦文化を育て発信してるアグリシステム株式会社さんに、写真とレポートをいただきました。
北海道産小麦のパイオニアの江別製粉株式会社さんより、小麦の収穫状況について写真とレポートをいただきました。
2023年
小麦収穫前線のスタート地域である九州地方。 玉名産の「ミナミノカオリ」の中でもプレミアムな原料のみを使用した新麦コレクションで人気のPremium T。 2023年の小麦の出来について、熊本製粉株式会社さんに写真とレポートをいただきました。
2022年
秋まき小麦の代表格「きたほなみ」と風味や香りの良さで根強い人気の「ハルユタカ」の生育状況についてまとめました。 2022年北海道の小麦の出来について、北海道産小麦のプロフェショナルである江別製粉株式会社さんに写真とレポートをいただきました。
パン作りをされる方に、日本でディンケル小麦の生産者さんは誰??と質問したら、帰ってくる答えは「大地堂の廣瀬さん」ではないでしょうか。 今でこそ、日本のさまざまな場所でディンケル小麦が栽培されるようになりましたが、日本国内での始まりの場所は滋賀県蒲生郡日野町の廣瀬さんの畑です。
栽培が難しく生産量が極めて少ないハルユタカの流通量の約90%を、農家さんとの絆によって江別製粉さんが取り扱っています。畑に赴き、農家さんの話を聞き、その年の豊作を共に祈る。さて今年の北海道産小麦の状況はいかがなものでしょうか? 気になる状況を江別製粉株式会社さんにレポートしていただきましたのでご紹介いたします。
梅雨入り前の2022年6月某日熊本県玉名市。 黄金色に輝く小麦畑。吹き抜ける風がザワザワと音をたて、麦の穂が頭を垂れている様は毎年見ていても嬉しくなる限りでございます。 今年も無事に収穫の時期を迎えることができました。
2021年
国内産小麦の収穫量全国N0.1の北海道。 見渡す限り一面に広がる眩い緑色の小麦畑「ハルユタカ」と秋まき小麦の代表格「きたほなみ」の圃場にて生育状況についてまとめました。 2021年北海道の小麦の出来について、北海道産小麦のプロフェショナルである江別製粉株式会社さんに写真とレポートをいただきました。
小麦収穫前線のスタート地域である九州地方。 毎年新麦コレクションで人気のPremium T。玉名産の「ミナミノカオリ」の中でもプレミアムな原料のみを使用しています。2021年玉名の小麦の出来について、九州産小麦のプロフェショナルである熊本製粉株式会社さんに写真とレポートをいただきました。
森と水に育まれた小麦の産地「北海道江別市」 その「小麦畑」に囲まれた江別製粉株式会社と圃場を訪問しました。
2020年
小麦収穫前線のスタート地域である九州地方。 毎年新麦コレクションで人気のPremium T。玉名産の「ミナミノカオリ」の中でもプレミアムな原料のみを使用しています。 2020年玉名の小麦の出来について九州産小麦のプロフェショナルである熊本製粉株式会社さんに写真とレポートをいただきました。
国内産小麦の収穫量全国N0.1の北海道。 その中でも十勝で契約農家さんが作る小麦にこだわり続けている会社、アグリシステム株式会社。 2020年十勝地方産の小麦・ライ麦の生育状況について写真とレポートをいただきました。
2019年
江別市は石狩地方でも有数の小麦の産地です。 なかでも高タンパクで味わい深い“幻の小麦”と言われる「ハルユタカ」を絶やさずに作り続けてきた生産者である「農業生産法人やま道の里」の富永さんを訪ねてきました。
北海道で7月~8月に収穫された小麦を最短期間で乾燥・選別・製粉し、その年に収穫・製粉した小麦の香り・味を楽しむのが『 とかち小麦ヌーヴォー 』であります。 『とかち小麦ヌーヴォー』を支える、とくら農場の土蔵さんを訪ねてきました。
土蔵さんの農場から車で移動して、『とかち小麦ヌーヴォー2018』にて数量限定販売された希少な北海道産「ライ麦」を作られているKOJIMA FARM小島さんを訪ねてきました。
株式会社トクラ大阪にて2018年に開催した『とかち小麦ヌーヴォー』講習会。 その時のお話がとても印象的で、今度北海道に行く機会があれば、ぜひお邪魔してみたいと思っていた斎藤さんの農場を訪ねてきました。
生産者の顔が見える小麦で体においしいパンを作りたい! そんなコンセプトでオープンされた、アグリシステム株式会社さんが運営するオーガニックパン工房「風土火水(ふうどかすい)」さんを訪ねてきました。
ママパンで取り扱いをさせていただいている「はるきらり」。 通称「前田さんちのはるきらり」の前田農産食品株式会社さんへお邪魔してきました。
日本国内では栽培するのが難しいと言われていたディンケル小麦の栽培に成功された【大地堂】廣瀬敬一郎さんが主催するイベント「麦畑でピクニック」に参加してきました。
愛知県西尾市にて、西尾製粉株式会社さん・JA西三河さんのアテンドで、愛知県産小麦「ゆめあかり」「きぬあかり」についてお教えいただき、圃場見学もさせていただきました。
2018年
新麦コレクション熊本ファームツアーに参加してきました。 九州を代表する小麦「ミナミノカオリ」の生育中の畑と、製粉会社にお邪魔してきました。
新麦コレクション熊本ファームツアーに参加してきました。 熊本で有機栽培の小麦を、生産から製粉までされている「ろのわ」さんにお邪魔してきました。
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