貼るだけで
"理想のドア"が完成する。
クロスや襖紙を貼って仕上げられる「貼れるフラッシュドア」。
密着性の高い「専用下地仕上げ」で、
初めてのDIYでもきれいに貼れます。
※既存の室内ドアの入れ替えにも対応。
好きなクロスや襖紙を貼って仕上げられる、DIY対応のフラッシュドア。
📺 24秒でわかる!貼れるフラッシュドア
クロスや襖紙を使って、
統一感のある空間に。
壁紙と同じ柄・色で仕上げると、部屋に一体感が出る。
プロに頼まなくても仕上がる
"DIYしやすさ"
下地処理済みだから、初心者でも貼りやすい。
既製品の
"デザイン縛り"から解放
建具の表面を自由にアレンジできるため、リフォーム幅が広がる。
賃貸リノベでも使いやすい
ドアだけ変えても印象が劇的に変わる。
こんな方におすすめ
製品の特徴
クロスや襖紙が貼りやすい下地仕上げ
クロスや襖紙がしっかり密着するよう、専用の下地処理を施しています。
カッターで整えやすい"フラッシュ構造"
縁まで綺麗に仕上げやすい。
サイズオーダー可能
1mm単位で調整可能。既存枠にぴったり。
貼りたい方のための “貼り方ガイド”
\仕上げ用の素材(クロス・襖紙)は付属していません/
このフラッシュドアは「下地仕上げ」です。
クロスや襖紙など、お好みの素材をご用意ください。
「貼り方が不安…」という方のために、
基本的な貼り替えのコツや手順を、 HOW TO(貼り方の流れ) をまとめています。
Step1. ドアの型をとる
職人がクロスの裏面にドアを重ね、鉛筆で印をつけている様子
Step2. 新しいクロスを切り出す
Step1で引いた線に沿って、裁ちばさみでカットする。
Step3. クロスにのりを塗る
裏面全体にのり用ハケで均一にのりを塗る。※ローラーでもOKです。
Step4. クロスの下辺を巻く
床のホコリが付かないよう、下辺を軽く巻いておく。
Step5. クロスを張る
刷毛で空気を抜く様子
Step6. なでばけで空気を抜く
中央から外側へ向かって空気を押し出し、シワを防ぐ。
Step7. 不要な部分を切り落とす
縁の内側に竹べらで型をつけ、地ベラを当ててカッターで余分を切り落とす。
Step8. 引手をつける
紙が乾いてから引手穴を切り抜き、裏にボンドを塗って取り付ける。
Step9. 汚れを拭き取る
のり汚れがあれば、水を含ませたスポンジでやさしく拭き取り仕上げる。
プロフェッショナルの推薦
「クロス下地が均一に仕上がっているので、DIYでもムラが出にくい」
「壁紙リフォームと合わせてオーダーされるケースが急増」
「ドアだけで空間
印象が大きく変わる。提案しやすい商材です」
好きな素材(クロス・襖紙)で自由にデザインできる
- DIYでも綺麗に仕上げられる
- 好きなクロスが使える
- 空間の統一感が出る
- サイズオーダーOK
- 家の"雰囲気づくり"の自由度が一気に上がるドア









