マカのふるさとは、日本の裏側のペルーにあり、飛行機で30時間、さらに車で7時間走った所、ペルーにあるボンボン高原という場所にあります。
ボンボン高原は南アメリカ大陸西側の国ペルー中央よりに位置しており赤道直下の高地になっております。

 

 


ペルーの首都リマからボンボン高原までは、富士山より1,000m以上高い標高4,818mのティクリオ峠と呼ばれている所を通らなければいけません。
ティクリオ峠は空気が薄く人間が歩くだけでも「ドクドク」と鼓動が高まってくるくらいとても標高の高い場所だと実感しました。


   


ボンボン高原ってどんなところ?

ボンボン高原もまた、あたり1面1本の木もない広大な草原地帯となっています。
標高が高く赤道直下に位置することから日中は強い直射日光にさらされ、夜は零下10度まで気温が下がります。
また、高度が高く風が強いため、年間の平均気温は7℃以下です。ボンボン高原ではほとんどの植物が育たない環境です。


     


マカは高山に生える高山植物です。4000mという高山には普通の野菜がほとんど生えないため 住む人々にとってマカは栄養素の非常に高い、人々の暮らしに必須の食品です。
マカジュースやマカ酒、マカパウダーなどいろんな方法で食されています。

 

 

10割マカ 90粒
10割マカ 240粒
黒マカ 90粒
黒マカ 240粒
グリーンプロポリス 1L

価格 2,600円(税別)

価格 4,000円(税別)

価格 3,780円(税別)

価格 6,000円(税別)

価格 15,000(税込)