医薬品販売許可証の情報
許可区分 店舗販売業
許可番号 浜健総A第21-121号
発行年月日 平成30年5月16日
有効期限 平成30年5月16日から平成36年5月15日まで
許可証の名義 株式会社 杏林堂薬局
薬局または店舗の名称 杏林堂スーパードラッグストア 志都呂店
薬局または店舗の所在地 浜松市西区志都呂1-1-1
許可証発行自治体名 浜松市

特定販売(インターネット販売)届出書の情報
届出年月日 令和2年5月11日
届出先 浜松市保健所

医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
・店舗の管理者
資格の名称 薬剤師
氏名 安間 義人
登録番号 第300950号
担当業務 保管、陳列、販売、情報提供、相談、発注、発送等
・店舗の管理者以外で店舗に勤務する専門家(薬剤師・登録販売者)
資格の名称 薬剤師
氏名 岡本 広美
登録番号 第184277号
担当業務 保管、陳列、販売、情報提供、相談、発注、発送等
資格の名称 登録販売者
氏名 鈴木 元嗣
登録番号 22-08-10346
登録先都道府県 静岡県
担当業務 保管、陳列、販売、情報提供、相談、発注、発送等

(薬剤師)
安間 義人、岡本 広美、野嶋 博、加藤 玄信
担当業務:保管、陳列、販売、情報提供、相談、発注、発送等

(登録販売者)
鈴木 元嗣、古橋 澄江、伊達 ひとみ、山口 浩子、柴田 恵子、高塚 美代子、伊藤 早紀、小池 良尚、飯塚 英人、水野 友久、藤田 真奈、倉田 愛彩、高氏 元彦、鈴木 新太郎、神保 璃央、小野田 浩士、植田 泰輔、平野 成征、堤 健太郎
(研修中登録販売者)
池谷 拓人、小山 梓、仲野 郁美、堀江 将人
担当業務:保管、陳列、販売、情報提供、相談、発注、発送等

・薬剤師および登録販売者の勤務状況
勤務割表
薬剤師 9:00から17:00






販売登録者 9:00から17:00


















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当該薬局(店舗)に勤務する者の名札等による区分に関する説明
・薬剤師は「薬剤師」と記した名札と、白衣を着用
・登録販売者は「医薬品登録販売者」または「研修中登録販売者」と記した名札と、緑衣を着用
・一般従事者は「当社名と氏名」を記した名札、当社のユニフォームを着用

取扱う医薬品の区分
取扱う医薬品の区分 要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品

医薬品販売店舗の営業時間
インターネットでの注文受付時間 注文は24時間365日承っています
実店舗の営業時間 毎週月曜日~日曜日 9:00~23:00
インターネット販売の医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が常駐している時間) 毎週月曜日~日曜日 9:00~17:00

専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報
・通常時
電話番号 053-488-7511
メールアドレス kyorindo_2@shop.rakuten.co.jp
相談応需時間 毎週月曜日~日曜日 9:00~17:00
・緊急時
電話番号 053-440-5911
営業時間外の相談応需時間 毎週月曜日~日曜日 9:00~23:00

医薬品販売店舗(実店舗)の写真
 実店舗の外観写真   実店舗の内部 

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説 要指導医薬品・・・次の(1)から(4)までに掲げる医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するものをいいます。
(1)その製造販売の承認の申請に際して、薬機法第14条第8項に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係わる承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
(2)その製造販売の承認の申請に際して(1)に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
(3)薬機法第44条第1項に規定する毒薬
(4)薬機法第44条第2項に規定する劇薬
■第1類医薬品
その副作用等により日常生活に支障をきたす程度の健康被害が生ずる恐れがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なもの。厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して、第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって 当該申請にかかわる承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い商品)
■第2類医薬品
その副作用等により日常生活に支障をきたす程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。(リスクが比較的高い医薬品) 注)「指定第2類医薬品」は、第2類医薬品のうち特別に注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するものをいいます。禁忌を確認しますので使用については専門家にご相談ください。
■第3類医薬品
第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。比較的リスクが低く、日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調、不調が起こるおそれがある医薬品。
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示および情報提供に関する解説 医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。
要指導医薬品はパッケージに「要指導医薬品」と表示します。
第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します。
第2類医薬品はパッケージに「第2類医薬品」と表示します。
指定第2類医薬品はパッケージに「第[2](2を四角枠又は丸枠で囲み)類医薬品」と表示します。
第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」と表示します。
指定第2類医薬品の販売サイト上の表示に関する解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 第2類医薬品のうち特別に注意を要する医薬品です。禁忌を確認しますので使用については薬剤師または登録販売者にご相談ください。
一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説 リスク区分された医薬品はリスク別に異なった陳列がされます。
該当医薬品のリスク区分に応じて、それぞれ「指定第2類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」の表記をパッケージにしております。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 万一医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます(一部救済が受けられない医薬品・副作用があります)
1)窓口:(独)医薬品医療機器総合機構
2)連絡先電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル)
3)受付時間:月から金曜日(祝日・年末年始除く)9:00から17:30
販売記録作成にあたっての個人情報利用目的 当社は、当社が取得した個人情報を以下の目的で利用します。
1) お客様への商品の発送および代金の請求のため
2) お客様に当社楽天市場店または楽天株式会社が行うキャンペーンや商品・サービスのご案内をするため
3) 当社のサービス改善を行うため
4) お客様からのご要望やお問い合わせに対する回答をするため
その他必要な事項 1)医薬品の購入や使用等について不都合があった場合には、苦情を申し立てることができます。苦情相談窓口は以下に設置してあります。

杏林堂薬局 お客様相談室 0120-39-2461(フリーダイヤル)
受付時間:月から金曜日 9:00から18:00
日本チェーンドラッグストア協会 0120-958-342(フリーダイヤル)

2)医薬品の正しい購入方法、正しい使用に努めてください。
3)医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにしてください。