甘みが深いのが特徴です!

本場イランの方にもお褒め頂いている、ピスタチオ

【特徴】

◆乾燥砂漠地帯がピスタチオの栽培には適しており、イランでも良質なピスタチオの産地とされるラフサンジャンから厳選な原料を仕入れております。

◆アメリカ産のピスタチオよりも甘みが濃く、ピスタチオファンの多くはイラン産を好みます。

◆濃厚なコクと深い旨みがあり、それでいて「しつこくない」、素晴しいピスタチオです。



【お召上がり方】

周りの殻を剥いて、そのままお召し上がり下さい。
慌てて殻ごと口に入れないようにご注意ください(笑)

 

ピスタチオ収穫&産地情報

  • 中央アジアから西アジアが原産とされています。
    乾燥砂漠地帯が栽培に適しており、イランのラフサンジャンという産地のピスタチオが有名です。

  • ピスタチオナッツの実が熟しますと、その実はきれいな黄紅色に染まった薄皮に包まれます。
    完熟すると外殻は自然に縦に割れて収穫されます


  • 8月末〜10月にかけて、果皮が弾けはじめますと収穫期をむかえます。
    収穫は手積みでされるそうです。

イラン産ピスタチオの選び方

アメリカ産ピスタチオがふっくらいした優しい味わいなのに比べ、イラン産は、甘みとコクが強く、食感も香ばしくカリっとしているのが特徴です。

小島屋のイラン産ピスタチオは、甘み・コクを活かす為に、一般的なピスタチオに比べて、強めのローストを行っています。

ナッツの色合いは、ギリシャ産は鮮やかな緑色が特徴ですが、イラン産は強煎りもあり、緑色になりません。

産地毎に、それぞれのナッツの味や食感を活かす様にしたオリジナリティーある煎り方をナッツ専門店として行っています。



ピスタチオ比較

 

 

お客様からの嬉しいお便り♪

東京都 Garbon様:イラン産ピスタチオ

今までアメリカ産を食べていましたが、小島屋さんのイラン産を食べたら、コクが凄くてはまってしまいました。
もうイラン産しか食べません!!


香川県 ジョニ様:イラン産ピスタチオ

最近は色々なお店でピスタチオが取り扱われていますが、やっぱり小島屋さんのピスタチオは煎りが本当に美味しいです^^ピスタチオの旨みがすごい引き出されていると思います。コクが違うのですが、それが煎りの力なんですかね。