手書赤絵

染付と同じ陶土で焼いた器に古風な中なかにも現代風な赤(朱)絵具で上絵付を施し女性らしさをモチーフにかわいらしく仕上げました。こちらも貫入と呼ばれる細かいひびが気色となり、使えば使うほどに愛着が湧く、そんな器です。